安倍チルドレン「豊田真由子」代議士の“絶叫暴行”を秘書が告発….安倍の周囲はクズばかり。







DC1nVLoUQAAExZN.jpg

豊田真由子

170622_01_06.jpg

DC5WIXqVoAAE5RQ.jpg

images-10.jpg
豊田真由子mig
豊田真由子mig2
maxresdefault豊田真由子


https://saisin-news.com/toyotamayuko-saikyoudennsetu/

豊田真由子の最凶伝説がヤバすぎる…【音声あり】秘書が20人辞める 夫や子供






豊田真由子の最凶伝説がヤバすぎる…【音声あり】秘書が20人辞める 夫や子供
公開日:2017年6月21日
最終更新日:2017年6月29日
ニュース 議員




自民党の豊田真由子議員が過去に秘書やスタッフに暴行をしていたと週刊新潮が報じている。



普段からの暴力がひどく過去に秘書が20人以上辞めているのだという。



ここでは永田町でも評判だったという豊田真由子議員のモンスターとも呼ばれる最凶伝説について書いていきたい。





スポンサーリンク








この記事の目次
1 豊田真由子のプロフィール
2 豊田真由子の経歴
3 夫や息子は?
4 秘書が20人以上辞める?
5 あまりにも酷い言葉と暴力
6 最凶伝説と呼ばれる事件とは?
7 ネット上の声

豊田真由子のプロフィール



出典:自由民主党



【名前】:豊田真由子

【読み方】:とよた まゆこ

【出身】:千葉県

【生年月日】:1974年10月10日

【年齢】:42歳(2017年6月現在)

【学歴】:ハーバード大学大学院





豊田真由子の経歴


•2002年 ハーバード大学大学院卒業
•2003年 金融庁総務企画局に入局
•2011年 厚生労働省入局
•2012年 自民党埼玉県第四選挙区支部支部長
•2012年 衆議院議員総選挙当選
•2015年 オリンピック大臣政務官就任



東京大学法学部を卒業後、ハーバード大学大学院も修了している豊田真由子。

まさにエリートと呼ぶにふさわしい経歴だが、それだけに今回のニュースの衝撃が大きい。



若手女性衆院議員のモンスターと呼ばれる最凶伝説はそれほどインパクトのあるものだ。



スポンサーリンク






夫や息子は?





出典:貴方の知らない日本



豊田真由子の夫は一般男性であり職業や名前などはわかっていない。



子供は7歳の長男と、5歳の長女がいるようだ。





スポンサーリンク





秘書が20人以上辞める?





出典:日刊工業新聞



週刊新潮によって彼女のひどい日常が明かされた。



それによると彼女の暴力が普段から頻繁にあり、一年半で秘書が20人以上辞めていったというのである。



週刊新潮によると辞めたスタッフを合わせると、その数は100人以上になるという。



これはブラック企業もびっくりな数字である。



それほどまでに過酷だった豊田真由子の秘書やスタッフとは、どのような仕打ちを受けていたのだろうか?





あまりにも酷い言葉と暴力



豊田真由子は秘書やスタッフに対して、日常から暴力を奮っていたそうだ。



殴る蹴るはもちろん、ハンガーやバックなどで叩かれたこともあるという。



また言葉の暴力も酷く「ちーがーうーだろ!」「このハゲー!」「生きてる価値ないだろ」などと普段から罵っていたという。



秘書の1人が彼女の音声を録音しており、週刊新潮のホームページではその一部を公開しているという。



※注意
この音声動画は非常に暴力的な内容であるため、視聴には十分ご注意下さい。






この音声を聞く限りでは、車を運転中の男性に対して厳しい言葉で罵っているようだ。

音声のみだが、運転中に叩いたような音も入っているため、事故の危険性も生じている。



男性が弱々しい態度であることをいいことに、その内容はエスカレートする一方である。



秘書が1年半で20人以上辞めていったということだが、これまで公にならなかったことの方がむしろ驚きである。



スタッフを含め現在までに100人以上が辞めたということは、今回の秘書以外にも同様の扱い、もしくはそれ以上に酷い扱いを受けた人物が多数いると見て間違いないだろう。





これが国会議員・・・ましてや与党の人間である。

言葉を失う。



この秘書の男性は警察に被害届を出すという。



最凶伝説と呼ばれる事件とは?



豊田真由子は過去に園遊会で事件を起こし、最凶伝説と呼ばれている。



園遊会といえば天皇皇后両陛下が主催し、赤坂御所で行われる催しである。



その席で豊田真由子は招待されていない人物と一緒に会場に入ろうとした際に、制止されたことに腹を立てて「入れなさい!!」と大声で絶叫していたという。



同行者は母親であったそうだが、係員には旦那だと言い張り、最後には強引に入場してしまったというのだ。

※招待者の配偶者は入場を許可されている





出典:ガジェット通信

その後、取材に対して謝罪のコメントを発表しているが、彼女のブログではこの件に関して一切触れられなかったという。



これに対しネット上では



「辞めさせろよ。こんな非常識な人間が議員なんてやる資格ない。」

「こいつ処分して失われた自民党の信頼を取り戻さないと。 離党勧告ぐらいが妥当か。」

「それって国会議員だけでなく会社でもそんな感じじゃない?」



などと非難の声が相次いでいる。



2014年に起きたこの出来事が、最凶伝説としてネット上で大きな話題になったのである。



彼女の奇行は国会では有名なようで、新人議員時代には「議員会館の部屋が気に入らない!」「すぐに変更しなさい!」などとクレームを出すなど、危険人物として周囲では知られていたのだ。



ついたあだ名は「ピンクモンスター」だったという。



スポンサーリンク






国会での豊田真由子



参考までに国会での豊田真由子の動画を載せておこう。








国会という場であるため、当然ながら汚い言葉を浴びせるような人物には見えない。

この様子を見ると、秘書に対しての彼女の言動はまさに豹変という言葉が当てはまる。



ネット上の声











































不祥事が続く自民党議員からまたしても出てきた衝撃のニュース。



議員辞職は免れない状況であり、刑事告訴の可能性も十分あるだけに政界のみならず、日本国内に与えた衝撃は大きい。



最凶伝説の件でも十分酷い話だが、今回は秘書という自分より弱い立場の人間に対しての愚行なだけに、前回よりもさらに批判が殺到することは確実である。



この豊田真由子のニュースは今後も大きな波紋を呼びそうである。



最後まで読んでいただきありがとうございます。

https://richardkoshimizu.wordpress.com/2017/06/22/%E5%AE%89%E5%80%8D%E3%83%81%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%80%8C%E8%B1%8A%E7%94%B0%E7%9C%9F%E7%94%B1%E5%AD%90%E3%80%8D%E4%BB%A3%E8%AD%B0%E5%A3%AB%E3%81%AE%E7%B5%B6%E5%8F%AB%E6%9A%B4/
安倍チルドレン「豊田真由子」代議士の“絶叫暴行”を秘書が告発….安倍の周囲はクズばかり。
Date: 2017年6月22日Author: richardkoshimizu 52 コメント

1.jpg

安倍チルドレンの変質オバサン。

異常な言動、行動。

マイケル・グリーン友の会会員。

統一教会のキチガイ信者?

背乗り朝鮮悪?

シャブ中?

全て正解でしょう。

ボスがゴロツキなら、手下もごろつき。この類の質の悪いのが、不正選挙でいつの間にか国会に潜り込んでいます。

安倍晋三の醜悪なる本性が露わになっている今、仲間の程度の悪さも一緒に暴かれます。安倍一味のスキャンダルは、今後も、次々と噴出します。国民は、唖然とするばかりです。

酢味噌

安倍の周りにいるのは、こんなゴロツキばかり。

まあ、たぶんこいつも「背乗りルーツ持ち」でしょうね。


安倍チルドレン「豊田真由子」代議士の“絶叫暴行”を秘書が告発

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170621-00522881-shincho-pol

 2012年の選挙で初当選し、現在2期目を務める自民党の豊田真由子代議士(42)。安倍チルドレンの1人でもある彼女は、秘書に罵声を浴びせた上に暴行を加える、前代未聞の振る舞いをしていた。

 ***

 豊田代議士の暴行を告発するのは、彼女の事務所で政策秘書を務めていた男性(55)である。殴る蹴るハンガーで叩くといった暴行は断続的に行われ、男性には「顔面打撲傷」「左上腕挫傷」等の診断書が出されている。

 男性は通常国会会期末の6月18日付で秘書を辞したが、

「最初に暴力を振るわれた5月19日、私は彼女から『鉄パイプでお前の頭を砕いてやろうか!』『お前の娘にも危害が及ぶ』とも告げられていました。言い知れぬ恐怖を覚え、翌日から万が一に備えて車内の様子をICレコーダーで録音することにしたのです」(秘書男性)

「週刊新潮」編集部は、その40分超の音声を入手。そこには、車を運転する男性への、豊田代議士の大絶叫と暴行の証拠が記録されていた。

〈豊田代議士:この、ハゲーーーーーっ! 

豊田代議士:ちーがーう(違う)だろーーっ! 

(ボコッという打撲音)

 男性:すいません、ちょっ、運転中でもあるので……。

 豊田代議士:違うだろーーーーーーーっ!!! 〉

 音声にはほかに「うん、死ねば? 生きてる価値ないだろ、もうお前とか」といった暴言、秘書の娘が強姦通り魔に遭ったらというたとえ話、さらには“ミュージカル調”で秘書を罵るという常軌を逸した様子までおさめられている。秘書男性は、警察に被害届を出すという。

 取材に対し、豊田代議士の事務所は暴行について〈手をあげてしまった〉と認め、〈お見舞金〉という金銭での解決を目指しているとした上で“通り魔”等一部の録音内容については否定した。

 ***

 6月22日発売の「週刊新潮」では、豊田代議士による「絶叫暴言」「暴行傷害」の具体的な中身について詳しく報じる。また「週刊新潮Twitter」、「デイリー新潮」にて音声の一部を公開する。

「週刊新潮」2017年6月29日号 掲載

デイリー新潮 6/21(水) 17:00配信
スポンサーサイト

| 未分類 | コメント(0)

コメント

非公開コメント

トラックバック

http://kimuramasahiko.blog.fc2.com/tb.php/3676-8d28f599