前田光世や谷幸雄 三宅多留次の時代 20世紀初頭のレスリング映像



当然っちゃ当然なんですが
キャッチレスリング=サブミッション競技論者の言う事とは違い
ビンテージもののレスリング映像でサブミッションで決着が着く試合映像は存在しません
あくまで

相手の肩を抑え込むことを目的に競っているだけです

いわゆる

キャッチアズキャッチキャンは極々フツーに単なるフリースタイルレスリング競技

だという事が理解出来ると思います
論より証拠
映像が全てです
日本じゃこんな事言ってるの俺ぐらいでしょうが海外じゃ結構皆言ってることですよ
キャッチレスリングが怪しいというのは
スポンサーサイト

| 未分類 | コメント(0)

コメント

非公開コメント

トラックバック

http://kimuramasahiko.blog.fc2.com/tb.php/3668-e0623866