飯山一郎氏のサイトより サンデーモーニングのメインコメンティーターの岸井成格も、寺島実郎の予想を否定しないばかりか、逆に自分から『80年ぶり2度目の東京オリンピックの自主返上』との驚愕の寺島発言を補強していたそうだ。これは、よほど差し迫った事態が東京に起きている!という認識が国際社会にあるからなのだろう。フクイチのトリチウム危機が日々悪化しているのに…、東京は脳天気に浮かれきっている。この大馬鹿な頭狂にカツを入れ目覚めさせるには、「東京オリンピックは中止!」ということを皆に注視させねばならない。と、国際社会は思い始めたワケだ。






















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http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1951215.html


80年ぶり2度目の東京五輪の自主返上!
飯山一郎さんのサイトより
http://grnba.com/iiyama/index.html
<転載開始>
◆2015/07/20(月)  80年ぶり2度目の東京五輪の自主返上!
日本の政治が豹変する!
寺島実郎
青山繁晴は常に時の政府のモッコ持ちだが、寺島実郎はリベラルな看板を掲げた隠れ原発ムラで、同時にユダ金の代弁屋だ。と思って彼らの話を聞くと、ウラの真相が見えてくる。

その寺島実郎が、7月12日のサンデーモーニングで2020年東京オリンピックが開かれない可能性(開催権の自主返上)を言い出した。
これは海外の某勢力の意向を代弁したものだろう。
2020年の東京オリンピックは、絶対に開催できない!
こんなことが分からない人は何も分からず、何も見えない人間だ。

しっかしまぁ、それにしても、2020年東京五輪が開かれない可能性(開催権の自主返上)をマスコミが早々に言い出した(寺島実郎に言わせた)のには、鷲もタマげた。

サンデーモーニングのメインコメンティーターの岸井成格も、寺島実郎の予想を否定しないばかりか、逆に自分から『80年ぶり2度目の東京オリンピックの自主返上』との驚愕の寺島発言を補強していたそうだ。

これは、よほど差し迫った事態が東京に起きている!という認識が国際社会にあるからなのだろう。

フクイチのトリチウム危機が日々悪化しているのに…、東京は脳天気に浮かれきっている。

この大馬鹿な頭狂にカツを入れ目覚めさせるには、「東京オリンピックは中止!」ということを皆に注視させねばならない。
と、国際社会は思い始めたワケだ。

いま、日本の政治の大きな流れは…、
村田光平元スイス大使が言われていた通りに、『80年ぶり2度目の東京オリンピックの自主返上!』 ←この路線が陽の目を見そうな成り行きだ。

そうなると、安倍晋三総理大臣の「オリンピック万歳路線(=放射能無視路線)」は立ち消えになってゆく。総理としての安倍晋三の立場も弱体化する。心臓にも良くない。

こうした流れを敏感に察知し上で、谷内正太郎は先週、北京に飛んだ。北京もソレを察知した。

そうして今回、北京政府は谷内正太郎局長を当面は首相官邸の実質的なボス=首相・首脳として扱う!と決めたようだ。

だからこそ、谷内の北京滞在中は、李克強首相が付きっきりで厚遇したワケだ。

かくして今…、安倍晋三は単なる看板首相(制度上の首相)で、実質的な日本の首相は、谷内正太郎!ということになった。

それで、谷内正太郎の補佐役兼保証人を福田康夫元総理が務める!と。これが北京で決定された「日本の首脳人事」なのでR。

「日本の首脳人事」は、北京政府が決める!
「魔坂!」 と、信じられないシトが大半だろうが、君子が君臨する政治の舞台も、君子と同じように豹変するのでR。
飯山 一郎

<転載終了>

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