フクシマ原発事故という名の国家テロと映画スノーデンとジム・ストーンと島津論文 1月27日公開の映画「スノーデン」には衝撃的なシーンがある。もし、日本が米国の同盟国をやめたら、米国によって日本中に仕掛けられた不正プログラムが起動し、大パニックを引き起こす……。オリバー・ストーン監督(70)が描く世界は決して夢物語ではない。2013年、NSA(米国家安全保障局)の元職員、エドワード・スノーデン氏(33)が、米国が世界中のメールやSNS、通話を国家ぐるみで監視していると暴露した。主要各国の指導者や大使館、国連本部などに対しても、監視、盗聴が密かに行われているという驚くべき内容で、“スノーデン旋風”を巻き起こしたのはご存じの通りだ。そのスノーデン氏の半生を、「プラトーン」「7月4日に生まれて」など数々の社会派作品で知られるオリバー・ストーン監督の手で映画化したのが、「スノーデン」である。そのなかで、とりわけ日本にとって衝撃的なのは、横田基地での勤務を回想するシーン。米国によって、送電網やダム、病院などの社会インフラに不正プログラムが仕込まれ、もし日本が同盟国でなくなったら不正プログラムが起動し、日本は壊滅するとスノーデン氏が証言する。そこに挿し込まれるのは、日本列島から灯りが次々に消えていく映像……。電力を失えば、福島でのように原発は制御不能に陥り、メルトダウンに突き進む。日本が、大パニックになるのは間違いない。






















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スタックスネット





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スタックスネット (W32/Stuxnet) は、Microsoft Windowsで動作するコンピュータワームであり、2010年6月に発見された。

インターネットから隔離されたスタンドアローンのコンピュータ・システムにも、USBストレージを経由するという手段により感染する。 そのため、以前はネット経由の攻撃に対し比較的安全であろうと信じられていた産業用制御システムにおいて感染・実害を生じさせる[1]という点が衝撃的であり、2010年6月に発見されイランの核施設を標的とした攻撃で有名となった[1]。また、2011年秋に出現したトロイの木馬型マルウェアであるドゥークー(英語版)やフレイムは、スタックスネットから派生したものと考えられている[2]。



目次 [非表示]
1 概要
2 作成者



http://www.dailyshincho.jp/article/2017/02020557/?all=1

オリバー・ストーンが明かした“日本のインフラにマルウェア”のスノーデン証言











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 1月27日公開の映画「スノーデン」には衝撃的なシーンがある。もし、日本が米国の同盟国をやめたら、米国によって日本中に仕掛けられた不正プログラムが起動し、大パニックを引き起こす……。オリバー・ストーン監督(70)が描く世界は決して夢物語ではない。

 ***



2014年に発売された『暴露』(翻訳版)

 2013年、NSA(米国家安全保障局)の元職員、エドワード・スノーデン氏(33)が、米国が世界中のメールやSNS、通話を国家ぐるみで監視していると暴露した。主要各国の指導者や大使館、国連本部などに対しても、監視、盗聴が密かに行われているという驚くべき内容で、“スノーデン旋風”を巻き起こしたのはご存じの通りだ。

 そのスノーデン氏の半生を、「プラトーン」「7月4日に生まれて」など数々の社会派作品で知られるオリバー・ストーン監督の手で映画化したのが、「スノーデン」である。

 そのなかで、とりわけ日本にとって衝撃的なのは、横田基地での勤務を回想するシーン。

 米国によって、送電網やダム、病院などの社会インフラに不正プログラムが仕込まれ、もし日本が同盟国でなくなったら不正プログラムが起動し、日本は壊滅するとスノーデン氏が証言する。そこに挿し込まれるのは、日本列島から灯りが次々に消えていく映像……。

 電力を失えば、福島でのように原発は制御不能に陥り、メルトダウンに突き進む。

 日本が、大パニックになるのは間違いない。

 来日したオリバー・ストーン監督は、1月18日の記者会見で、次のように説明した。

〈スノーデン自身から僕が聞いたのは、米国が日本中を監視したいと申し出たが、日本の諜報機関が“それは違法であるし、倫理的にもいかがなものか”ということで拒否した。しかし、米国は構わず監視した。そして、同盟国でなくなった途端にインフラをすべて落とすようにインフラにマルウェア(不正プログラム)が仕込んである、というふうなことです〉

 さらに、

〈そもそもの発端は、07、08年頃から、イランにマルウェアを仕込んだことから始まります。(略)このときのウィルスは、スタックスネットというウィルスなのですが、イスラエルとアメリカがイランに仕掛けたものです。非常に醜い物語です。このウィルスが発端となって、世界中に“ウィルス攻撃ができるんだ”と、サイバー戦争というものが始まっていきました〉

 オリバー・ストーン監督が口にしたスタックスネットというウィルスは、どのようなものなのか。

 ITジャーナリストが解説する。

「そのウィルスは、10年にイラン中部のナタンズにある核開発施設の制御システムへの侵入に成功し、ウラン濃縮用の遠心分離器約8400台を稼働不能にしました。その結果、イランはウラン濃縮を一時停止し、核開発は大幅に遅れることになったのです」

 単に、侵入先のコンピューターから機密データを盗んだり、破壊するのではなく、社会インフラを攻撃する、いわば“兵器”だという。

「通常、社会インフラの制御システムは安全性を保つため、インターネットには接続せず、クローズドの状態に置かれている。しかし、制御システムもメンテナンスのためにアップデートしなければなりません。その場合、他のパソコンでアップデート情報をダウンロードし、USBメモリで移し替えるのですが、そのパソコンをスタックスネットに感染させておく手口が使われます」(同)

 一昨年の暮れには、ロシアの関与が強く疑われるサイバー攻撃によって、ウクライナが大規模停電に見舞われた。このときに使われたウィルスもスタックスネットと同じく、“トロイの木馬型”と呼ばれるものだった。

 ただ、映画の原作となった『スノーデンファイル』や、『暴露』などの他の著書にも、米国が日本中の社会インフラにスタックスネットなどの不正プログラムを仕込んでいるという記述は見つからない。

 しかし、オリバー・ストーン監督は、2年間で9度にわたってスノーデン氏にインタビューし、その証言を引き出したという。

■秘密プロジェクト“プリズム”

 一方、別の見方をするのは、サイバーディフェンス研究所の名和利男上級分析官である。

「スノーデンは、NSAがマイクロソフトやグーグル、アップルなどのサーバーに直接アクセスし、情報収集している“プリズム”という秘密プロジェクトの存在を白日の下に晒しました。つまり、米国のIT企業は米国の諜報活動に協力しているわけです。ですから、わざわざ、後からウィルスを侵入させなくても、米国製コンピューターのハードウェアやOSには出荷時点で、米国に都合の良いシステムがすでに仕込まれている可能性があるのです」

 実は、スノーデン氏が訴えたかったのは、米国製コンピューターが一部でも制御システムに組み込まれていれば、社会インフラは破壊されてしまうということではないかという。

 米国は、片手で握手を求めながら、片手では殴りかかろうと拳を固めているのである。

 日本安全保障・危機管理学会の新田容子主任研究員によれば、

「日本やドイツなど同盟国の首脳らの通信がNSAの監視対象だったと明るみに出ると、外交上、各国は一斉に猛反発し、当時のオバマ大統領は大統領令で、“今後は監視しない”と宣言するしかありませんでした。でも、15年、今度はウィキリークスが、日本の省庁などを盗聴していた事実を暴きました」

 その結果、バイデン副大統領が日本政府に謝罪せざるを得なくなったわけだが、

「米国はそれ以降も、同盟国に対するサイバー攻撃を含んだ諜報活動を自粛しようともしていません。国際社会では諜報活動が当たり前のように行われる現実を前提にして、国家運営の舵取りをしなければならない。例えば、シンガポールではサイバー攻撃のリスク回避のため、この5月から公務員の使用するコンピューター約10万台のインターネット接続を遮断する方針を決めました。それくらい、徹底的な措置も必要になってくるのです」(同)

 過激さを増すサイバー攻撃に手を拱(こまね)いてばかりいては、日本に残されているのは破滅の道しかないのである。

特集「『日本中に不正プログラムを仕掛けた!』オリバー・ストーン監督が明かした『スノーデン証言』」より

https://newspass.jp/a/xwts6


我が国インフラへのマルウェア攻撃と「日本の支配構造」の知られざる闇=高島康司
マネーボイス
2/28(火) 10:28








福島第1原発の2号機で2010年9月、内部電源と外部電源が作動しなくなり、原子炉水位が2メートルも下がる事故が発生した。311の9カ月前に起きた原因不明の電源喪失である。(『未来を見る!ヤスの備忘録連動メルマガ』高島康司)

※本記事は、未来を見る! 『ヤスの備忘録』連動メルマガ 2017年2月24日号の一部抜粋です。ご興味を持たれた方はぜひこの機会にバックナンバー含め今月分すべて無料のお試し購読をどうぞ。本記事で割愛した全文もすぐ読めます。

何者かが国内インフラを支配し、日本政府を「脅迫」しているのか?

映画『スノーデン』の証言とマルウェア

オリバー・ストーン監督の最新作映画『スノーデン』では、アメリカ国家安全保障局 (NSA) および中央情報局 (CIA) の元局員であるエドワード・スノーデン氏が、2009年から2010年にかけて日本の横田基地にCIAの職員として滞在していたときに得た情報を紹介する場面がある。

それは、日本の民間のインフラにはマルウェア(ウィルス)が仕掛けてあり、もし日本が同盟国でなくなったら、これを一斉に作動させて電力網を始めとした日本のインフラを機能停止できるという内容だった。

【関連】安倍政権の命取りに?森友学園小学校の地下に眠る「最大のタブー」=近藤駿介

1月、オリバー・ストーン監督は映画のプロモーションのため来日した。記者会見の席上、独立系のジャーナリスト、岩上安身氏が「マルウェアによって電力網が停止すると、原発は全電源喪失になるのではないか」と質問した。

それに対してストーン監督は、「特にスノーデンは原発については発言していないが、イランの核施設に「スタックスネット」というマルウェアが仕掛けられ施設が停止したケースがある」とし、日本のインフラに仕掛けられたものも「スタックスネット」である可能性を暗に示唆した。

日本国内に「スタックスネット」は仕掛けられているのか?

周知かもしれないが、ちなみに「スタックスネット」とは、インフラ制御用のシステムとしてドイツのシーメンス社が開発した「SCADA」に感染し、インフラを攻撃して機能を停止させる危険なウイルスである。

ニューヨークタイムスによると、アメリカ国家安全保障局 (NSA) とイスラエル軍の情報機関である8200部隊がイラン攻撃用に作ったという。

また、後にスノーデンもこれを追認し、ドイツのシュピーゲル誌のインタビューに対し、NSAとイスラエルが共同で開発したと語っている。

2010年9月には、イランのエスファハーン州ナタンズのウラン濃縮用遠心分離機が「スタックスネット」で攻撃され、約8400台の遠心分離機が稼働不能になった。さらに、ブーシェフル原子力発電所においても被害が生じたとされている。

多くの原子力発電所のコンピュータは、ウイルス感染の危険性があるため、インターネットには接続していない。イランの核関連施設もそうであった。「スタックスネット」は制御用コンピュータに接続されたUSBメモリーからシステムに感染したと見られている。

しかしその後、「スタックスネット」はインターネットに侵入し、世界中で約10万台のコンピュータが感染したとされる。

オリバー・ストーン監督は記者会見で、日本の民間のインフラに仕掛けてあるマルウェア(ウイルス)は「スタックスネット」であることを暗に示唆していた。では、日本のインフラに本当に「スタックスネット」は仕掛けられているのだろうか?

Next: 3.11福島第一原発事故の9カ月前に発生していた原因不明の電源喪失

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311の9カ月前に発生していた原因不明の電源喪失

実はかなりの数の日本のインフラ制御用コンピュータが、すでに「スタックスネット」によって感染されている可能性が高いのである。

削除された記事だが、すでに日本のインフラが「スタックスネット」に感染している事実が報じられている。読売新聞の記事だが、いまでは削除されて読むことができなくなっている。かろうじて、記事の英訳がネットに残っていた。

それによると、2010年10月5日、アンチウイルスの最大手のひとつ「シマンテック社」は、日本の63台のコンピュータが「スタックスネット」に感染しているとした、のことである。

「スタックスネット」はインターネットを解してコンピュータに侵入するが、USBメモリーが挿入されるまで活動はしない。USBメモリーに侵入した「スタックスネット」は、それがインフラ用コンピュータに接続されると活動を開始し、システムを機能停止させる。

2010年9月、福島第1原発の2号機で、突然に内部電源が遮断され、外部電源も作動しなくなる事故が発生した。それにより、30分もの間、外部電源が遮断された状態が続いたため、原子炉水位が2メートルも下がるという事故が起きた。原因は不明である。

これが「スタックスネット」の感染が引き起こしたという確たる証拠はいまのところない。しかし、「スタックスネット」の感染で同時期にイラン、ナタンズの遠心分離器が機能停止させられたことから考えると、福島第1原発の2号機で起こったこの事故も、「スタックスネット」の感染が引き起こしたものである可能性は決して否定できないはずだ。

Next: 元アメリカ国家安全保障局(NSA)エンジニア、ジム・ストーンの証言

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元NSAのエンジニア、ジム・ストーンの証言

そして、この可能性を裏付ける証言も存在する。

エドワード・スノーデンが内部告発者として現れる1年前の2012年、元NSA(国家安全保障局)のエンジニアだったと称する人物が現れた。内部告発者を発掘し、インタビューをする専門ネットメディア「プロジェクト・キャメロット」に出演し、ある事実を暴露した。

その人物とはジム・ストーンである。かなり知られている話なので、ご存知の読者も多いに違いない。

ジム・ストーンは、福島第1原発の放射能漏れ事故の原因は、実は必ずしも津波ではなく、「スタックスネット」の感染であると証言したのだ。福島第1原発の「スタックスネット」は、USBメモリーを介して感染したという。

筆者がジム・ストーンのこの証言を初めて知ったとき、細かな点で矛盾する内容が多く、にわかには信じられないと思った。311が海底の断層に6個の核爆弾を埋め込み、これを同時に爆破させて引き起こした人工地震であるとする点も、証拠がほとんどなく信憑性は乏しいのではないかと感じた。

しかしいま、日本の民間のインフラにマルウェアが仕掛けられ、それが「スタックスネット」である可能性が高いとするスノーデンとストーン監督の証言を見ると、人工地震はいざ知らず、少なくとも福島第1原発の放射能漏れ事故に関しては「スタックスネット」による感染が原因であった可能性を考慮してもよいのではないだろうか?

311の9カ月前に2号機の電源が喪失し、熱暴走のため水位が2メートルも下がった事故が発生していたことを考えると、この信憑性は高まるはずだ。
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初月無料購読で今すぐ読める!第421回「暴かれる日本の影の支配構造、インフラに埋め込まれたマルウェア(後編)」の目次

インフラにマルウェアが仕掛けられているのか?

・国務省の大掃除
・映画「スノーデン」の証言とマルウェア
・「スタックスネット」は仕掛けられているのか?
・311の9カ月前にあった電源喪失
・元NSAのエンジニア、ジム・ストーンの証言
・攻撃の目的はイランのウラン濃縮
・感染は日本の支配構造の一部

※本記事は、未来を見る! 『ヤスの備忘録』連動メルマガ 2017年2月24日号の一部抜粋です。ご興味を持たれた方はぜひこの機会にバックナンバー含め今月分すべて無料のお試し購読をどうぞ。本記事で割愛した全文もすぐ読めます。
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※太字はMONEY VOICE編集部による


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マネーボイス

http://ameblo.jp/osaka-bengoshi/entry-12244785371.html
2017-02-05 09:31:34
「スノーデン」 (オリバー・ストーンの映画)
テーマ:金融経済・政治

昨日(29.2.4),高校時代の同級生の誘いで,映画「スノーデン」を見た。



彼は誕生日が私と全く同じだが,以前に母を亡くし,最近,父が脳梗塞で倒れ,食事も話もできない状態になっている。先日,誘いの電話が行き違いになって,会って話が出来ず,代わりに昨日,昼前から夕方まで一緒に過ごした。昨日は,家族や死生の話になると思っていたら,その件は,気持ちの整理がついたようで,余り話題にならなかった。



彼の父が入院している近くに美味しい豆腐屋があり,私も土曜に車で買いに行くので,お店の紹介も兼ねて彼用に豆乳と厚揚げを買って届けに行き,そのまま私の自宅に連れてきてお茶をしたのち(「御用邸」というチーズケーキが買ってあった),梅田に出かけた。



彼は兼業で米を作っており,最近は研究熱心で有機栽培に成功し,昨年の米は特に美味しかった(我が家も彼の有機米を買っていて毎日食べている)。そこで,梅田が本拠の私は,米のご飯が美味しい店に連れて行き,注文の都度,一人一人,釜でたくご飯を食べた。13分待ちだが,その間に頼んだ一品の「山芋たんざく」が気に入ったようで,「合鴨ロースト」「牡蠣佃煮」 など,すでにセットでおかずも注文しているのに,彼は一品注文を連発していた。昨日の炊き上がりはよくない方だったが,それでも,お店の味は,気に入ってもらえたと思う。私はご飯を大盛にして,一杯目を玉子ご飯,二杯目を白飯で食べた。おかずは,よく注文する「豚肉せいろ」のセットにした。彼のおかずはお店が注文を間違え,少し待たされる間(「かつおのたたき」だったので,その後,すぐに来た),私の豚せいろを少し分けたところ,それも気に入っていた。



食事と違って,映画は,映画として余り面白くなく,ドキュメンタリーとしても,知っている内容がほとんどで,目新しさはなかったが,いろいろと考えさせられる内容だった。



私は20年以上前,銀行の調査室で情報通信業界を担当しており,同業界の政治性,諜報機関との関係,NSAの存在と活動内容については,知識があった。アメリカが同盟国を含めて世界中を組織的に盗聴しており,NSAの活動にIT企業が協力していることなど,当たり前の事だった。既に1960年代には,全世界の各家庭,企業,公共団体を全て盗聴できる通信システムの構築を,米国は国家政策としていたことも,何かの本で読んでいた。



他方,20数年前の調査室時代と異なるのは,米国が更に進んで,インフラを破壊する悪意あるウィルス(マルウェア)を埋め込んで,実際に攻撃するなど,サイバー戦争の時代に入っていること。



これも,イランの核開発を妨害した「スタックスネット」が報道されているし,福島原発事故について,スノーデンと同じく元NSAのジム・ストーン氏が,福島事故はサイバー攻撃が真相だと訴えたり,元ジャパン・タイムズ編集長による「島津論文」が,福島事故と「スタックスネット」の関係を含む福島事故の裏事情を解説するなどしている。



もっとも,日本のインフラへのマルウェア設置・サイバー攻撃について,ジム・ストーンや「島津論文」により伝えられるのと,スノーデンの証言が巨匠オリバーストーンにより映画化されるのでは,影響力が格段に異なり,信ぴょう性も変わる。



スノーデンは日本のアニメやゲームのファンで,これがコンピュータや日本語に詳しくなるキッカケにだった。NSAの局員として,日本の横田基地に勤務したスノーデンの告発として,実際に,米国が日本のインフラにマルウェアを埋め込み,日本が同盟国でなくなった場合には,いつでもインフラを破壊できる状態にしている,という映画の内容は,目新しい情報ではないとしても,情報の信ぴょう性や影響力を大きく増したことは,間違いないだろう。



映画は午後3時からの部で見たが,1時間前にチケットを買った時は,残りわずかで,並んで見られる席は最前列か2列目の片隅だけで,それ以外で残っていたのも,2席だけだった。



内容から,公開する映画館も多くないだろうし,公開期間も長くないかもしれない。



情報通信システムと諜報活動・サイバー攻撃について,予備知識のない人には,衝撃の内容かもしれない。



------------



日本はサイバー技術で米国に圧倒的に劣っており,中国やロシアも米国からは大きく遅れている。



圧倒的なサイバー技術を有する米国に,横田基地など提供する施設を利用されて,インフラ破壊のマルウェアを埋め込まれている,という元NSA,元日本勤務のスノーデンの証言を,巨匠オリバー・ストーンの映画で伝えられた日本は,どうするべきなのか?



サイバー技術の向上や人材育成に努めることが,喫緊の課題とされるだろう。



他方,スノーデンが告発に踏み切ったのは,(彼の告発がフェイクでないなら)「良心」からと思われる。



日本のゲームやアニメのファンで,それが高じて,コンピュータや日本語に詳しくなり,日本人・日系人も多いハワイでも勤務し,日本でのインフラ攻撃用のマルウェア設置などのNSAの活動で良心的に葛藤し,福島原発事故(2011.3.11)後の2012.12までに告発の具体的な準備行動を起こし,2013.5に告発に成功した,という経緯であれば,サイバー空間の力と技術で対抗することより,アニメや文化で自然に日本ファンが増えるなど,人的・文化的交流の厚みが増して行くことのほうが,案外,安全保障に資するかもしれない。



いずれにしても,IT技術が,国にも個人にも企業にも,非常に重要な時代が続くことは間違いなく,必ずしも学校教育での比重が大きいとは言えないIT技術や,その活用について,各自が研鑽を積むことが重要だと思います。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170202-00517334-shincho-ent


オリバー・ストーンが明かした“日本のインフラにマルウェア”のスノーデン証言

デイリー新潮 2/2(木) 5:57配信
















オリバー・ストーンが明かした“日本のインフラにマルウェア”のスノーデン証言


2014年に発売された『暴露』(翻訳版)


 1月27日公開の映画「スノーデン」には衝撃的なシーンがある。もし、日本が米国の同盟国をやめたら、米国によって日本中に仕掛けられた不正プログラムが起動し、大パニックを引き起こす……。オリバー・ストーン監督(70)が描く世界は決して夢物語ではない。

 ***

 2013年、NSA(米国家安全保障局)の元職員、エドワード・スノーデン氏(33)が、米国が世界中のメールやSNS、通話を国家ぐるみで監視していると暴露した。主要各国の指導者や大使館、国連本部などに対しても、監視、盗聴が密かに行われているという驚くべき内容で、“スノーデン旋風”を巻き起こしたのはご存じの通りだ。

 そのスノーデン氏の半生を、「プラトーン」「7月4日に生まれて」など数々の社会派作品で知られるオリバー・ストーン監督の手で映画化したのが、「スノーデン」である。

 そのなかで、とりわけ日本にとって衝撃的なのは、横田基地での勤務を回想するシーン。

 米国によって、送電網やダム、病院などの社会インフラに不正プログラムが仕込まれ、もし日本が同盟国でなくなったら不正プログラムが起動し、日本は壊滅するとスノーデン氏が証言する。そこに挿し込まれるのは、日本列島から灯りが次々に消えていく映像……。

 電力を失えば、福島でのように原発は制御不能に陥り、メルトダウンに突き進む。

 日本が、大パニックになるのは間違いない。

 来日したオリバー・ストーン監督は、1月18日の記者会見で、次のように説明した。

〈スノーデン自身から僕が聞いたのは、米国が日本中を監視したいと申し出たが、日本の諜報機関が“それは違法であるし、倫理的にもいかがなものか”ということで拒否した。しかし、米国は構わず監視した。そして、同盟国でなくなった途端にインフラをすべて落とすようにインフラにマルウェア(不正プログラム)が仕込んである、というふうなことです〉

 さらに、

〈そもそもの発端は、07、08年頃から、イランにマルウェアを仕込んだことから始まります。(略)このときのウィルスは、スタックスネットというウィルスなのですが、イスラエルとアメリカがイランに仕掛けたものです。非常に醜い物語です。このウィルスが発端となって、世界中に“ウィルス攻撃ができるんだ”と、サイバー戦争というものが始まっていきました〉

 オリバー・ストーン監督が口にしたスタックスネットというウィルスは、どのようなものなのか。

 ITジャーナリストが解説する。

「そのウィルスは、10年にイラン中部のナタンズにある核開発施設の制御システムへの侵入に成功し、ウラン濃縮用の遠心分離器約8400台を稼働不能にしました。その結果、イランはウラン濃縮を一時停止し、核開発は大幅に遅れることになったのです」

 単に、侵入先のコンピューターから機密データを盗んだり、破壊するのではなく、社会インフラを攻撃する、いわば“兵器”だという。

「通常、社会インフラの制御システムは安全性を保つため、インターネットには接続せず、クローズドの状態に置かれている。しかし、制御システムもメンテナンスのためにアップデートしなければなりません。その場合、他のパソコンでアップデート情報をダウンロードし、USBメモリで移し替えるのですが、そのパソコンをスタックスネットに感染させておく手口が使われます」(同)

 一昨年の暮れには、ロシアの関与が強く疑われるサイバー攻撃によって、ウクライナが大規模停電に見舞われた。このときに使われたウィルスもスタックスネットと同じく、“トロイの木馬型”と呼ばれるものだった。

 ただ、映画の原作となった『スノーデンファイル』や、『暴露』などの他の著書にも、米国が日本中の社会インフラにスタックスネットなどの不正プログラムを仕込んでいるという記述は見つからない。

 しかし、オリバー・ストーン監督は、2年間で9度にわたってスノーデン氏にインタビューし、その証言を引き出したという。
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■秘密プロジェクト“プリズム”

 一方、別の見方をするのは、サイバーディフェンス研究所の名和利男上級分析官である。

「スノーデンは、NSAがマイクロソフトやグーグル、アップルなどのサーバーに直接アクセスし、情報収集している“プリズム”という秘密プロジェクトの存在を白日の下に晒しました。つまり、米国のIT企業は米国の諜報活動に協力しているわけです。ですから、わざわざ、後からウィルスを侵入させなくても、米国製コンピューターのハードウェアやOSには出荷時点で、米国に都合の良いシステムがすでに仕込まれている可能性があるのです」

 実は、スノーデン氏が訴えたかったのは、米国製コンピューターが一部でも制御システムに組み込まれていれば、社会インフラは破壊されてしまうということではないかという。

 米国は、片手で握手を求めながら、片手では殴りかかろうと拳を固めているのである。

 日本安全保障・危機管理学会の新田容子主任研究員によれば、

「日本やドイツなど同盟国の首脳らの通信がNSAの監視対象だったと明るみに出ると、外交上、各国は一斉に猛反発し、当時のオバマ大統領は大統領令で、“今後は監視しない”と宣言するしかありませんでした。でも、15年、今度はウィキリークスが、日本の省庁などを盗聴していた事実を暴きました」

 その結果、バイデン副大統領が日本政府に謝罪せざるを得なくなったわけだが、

「米国はそれ以降も、同盟国に対するサイバー攻撃を含んだ諜報活動を自粛しようともしていません。国際社会では諜報活動が当たり前のように行われる現実を前提にして、国家運営の舵取りをしなければならない。例えば、シンガポールではサイバー攻撃のリスク回避のため、この5月から公務員の使用するコンピューター約10万台のインターネット接続を遮断する方針を決めました。それくらい、徹底的な措置も必要になってくるのです」(同)

 過激さを増すサイバー攻撃に手を拱(こまね)いてばかりいては、日本に残されているのは破滅の道しかないのである。

特集「『日本中に不正プログラムを仕掛けた!』オリバー・ストーン監督が明かした『スノーデン証言』」より

「週刊新潮」2017年2月2日号 掲載
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新潮社

http://blog.goo.ne.jp/kimito39/e/72ee3aac992fb330b60e758651a9dcfe


日本は再び【原発テロ】の危機にある!オリバー・ストーン監督の重大証言!日本の原発を含む重要インフラ施設はすべて、いつでもサイバー攻撃で破壊できるようスタンバイされている!米国の同盟国をやめた瞬間に…

2017-01-24 16:00:21 | 脱原発


日本は再び【原発テロ】の危機にある!

オリバー・ストーン監督の重大証言!

日本の原発を含む

重要インフラ施設はすべて、

いつでもサイバー攻撃で

破壊できるようスタンバイされている!

米国の同盟国をやめた瞬間に、

CIAのマルウェアが日本中の

インフラを崩壊させる!?

スノーデン証言の真偽は…

新ベンチャー革命

日本国民の安全確保のため、

日本政府は、東電福島原発事故は

テロだったのではないか再度、

追究する必要があります。

ところで、安倍首相は二言目には、

日米同盟の深化を強調しますが、

東電福島原発事故の

真相究明は喫緊の課題です。

さもないと、第二の原発破局事故が

日本でまた起こされる危険があります。

米国の同盟国をやめた瞬間に、CIAのマルウェアが日本中のインフラを崩壊させる!?スノーデン証言の真偽は⁉︎ーー映画『スノーデン』のオリバー・ストーン監督に岩上安身が直撃質問! 2017.1.18 - YouTube


オリバーストーン監督の日本への警告20170118NEWS2 - YouTube


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アカデミー賞受賞のオリバー・ストーン監督の重大証言:日本の原発を含む重要インフラ施設はすべて、いつでもサイバー攻撃で破壊できるようスタンバイされている ( 軍事 ) - 新ベンチャー革命 - Yahoo!ブログ

東電福島原発事故の真相を追究しなければ、第二の原発破局事故が日本で起こされることを避けられない

 日本政府は、東電福島原発の事故は自然災害を装ったテロだった可能性について、国民にはまったく何も知らしめていません。

 いずれにしても、上記、オリバー・ストーンの証言から、日本の重要インフラのITシステムはすべて、いつでも、NSAなどによるサイバー攻撃で破壊できるようスタンバイされていることがわかります。したがって、日本の重要インフラのひとつである原発のITシステムも当然、NSA、CIA、イスラエル・モサドなどから常時監視されているとみるべきです。そして、東電福島原発のように、彼らから攻撃ターゲットにされると、いつでも破壊されてしまいますし、原発を暴走運転させることも可能です。

 日本国民の安全確保のため、日本政府は、東電福島原発事故はテロだったのではないか再度、追究する必要があります。

 ところで、安倍首相は二言目には、日米同盟の深化を強調しますが、東電福島原発事故の真相究明は喫緊の課題です。さもないと、第二の原発破局事故が日本でまた起こされる危険があります。

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2011年の3.11地震津波襲来で破局事故を起こした東電福島原発もNSAによる監視下にあったはず

 上記、エド・スノーデンは3.11事件前の2009年頃から2年間、日本に駐在していますから、2011年、東電福島原発が被災したとき、この原発はすでに、NSAの監視下にあったとみなせます。

 ところで、エド・スノーデンと同じく、NSAの技術諜報員であったジム・ストーンは、東電福島事故原発のITシステムには、NSAやCIAやイスラエル・モサドが開発したサイバー攻撃用ウィルスソフト・スタックスネット(注7)が仕込まれていたと証言しています(注8、注9)。

 上記、オリバー・ストーンの証言を信用すれば、ジム・ストーンの主張していることが信憑性を帯びてきます。

 また、日本の原発にはイスラエルの監視システム企業・マグナBSP(注10)の監視システムが設置されており、東電福島事故原発にもマグナBSP製品が入っていました。

上記、ジム・ストーンは東電福島事故原発に設置されていたマグナBSPの監視塔の中に小型核兵器が仕込まれていたと主張しています。

 ちなみに、米国はすでに20kgの小型核W54を400発も生産しています(注11)。また、元・米国務長官・パウエル氏によれば、マグナBSPのあるイスラエルは、米国で開発・生産された核兵器を200発持っていると証言しています(注12)。

 したがって、マグナBSPの監視塔に小型核が仕込まれていた可能性を否定できません。今では、小型核・W54をさらに進化させた超小型核がすでに開発されている可能性が大です。

全文は下記に…

オリバー・ストーンが突きつけた問い | 兵頭に訊こう/将来的に日本がアメリカの同盟国でなくなったときのためにスパイプログラムをダム、駅、発電所、銀行などに組み込んでいた。 (全文は下記に)

亡命中エドワード・スノーデン氏、日本の危機を生中継で指摘 - YouTube

映画『スノーデン』 予告編 - YouTube


3・11人工地震は【純粋水爆】か!?関与の自衛隊技術者12人が暗殺!米ペンタゴン要請だった!? HAARP…

福島県沖地震は福島原発を狙った【人工地震】か!ニュージーランド地震の後に【日本に大地震法則】311東日本大震災のように!2016年11月22日早朝、東電福島事故原発の沖合で、M7.4 の海底大地震発生!戦時中に米軍は海底核爆発による地震津波兵器を開発済みである。事実をなぜ、日本政府もマスコミも日本国民に知らしめないのか!

1943年ディズニーアニメは…日本の地中に爆弾を打ち込んで【人工地震】を起こせという映画を発表していた!今と同じ人工地震は米国推奨の戦術!東京大空襲、原発の旗振り役..日本に災厄もたらすディズニー!


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アカデミー賞受賞のオリバー・ストーン監督の重大証言:日本の原発を含む重要インフラ施設はすべて、いつでもサイバー攻撃で破壊できるようスタンバイされている ( 軍事 ) - 新ベンチャー革命 - Yahoo!ブログ

アカデミー賞受賞のオリバー・ストーン監督の重大証言:日本の原発を含む重要インフラ施設はすべて、いつでもサイバー攻撃で破壊できるようスタンバイされている

2017/1/23(月) 午後 1:51

新ベンチャー革命2017年1月23日 No.1590

タイトル:アカデミー賞受賞のオリバー・ストーン監督の重大証言:日本の原発を含む重要インフラ施設はすべて、いつでもサイバー攻撃で破壊できるようスタンバイされている

1.米国映画監督・オリバー・ストーンが、日本の重要インフラはいつでも破壊できるようスタンバイされているとTBS番組で証言

 著名な米国映画監督・オリバー・ストーン(アカデミー賞受賞監督)(注1)は今、ロシアに亡命中のエド・スノーデン(元米国NSA技術諜報員)(注2)の映画をつくっていますが、TBSのインタビューにて、重大な証言をしています。それは、日本の重要インフラのITシステムは、米国NSA(注3)によって、いつでもサイバー攻撃で破壊できるよう、すでにスタンバイされているというものです(注4)。

 上記、エド・スノーデンは過去、米軍三沢基地に駐在していましたが、ここには、米国NSAの監視・盗聴・傍受システム・エシュロン(注5)が設置されています。

 このエシュロン・システムで日本の政官財・産官学の情報はすべて盗聴・監視されています(注6)。

 このことを、信用のある世界的な著名人・オリバー・ストーンがあらためて認めたということです。この点は極めて重要なポイントです。

 さて、本ブログは日本を乗っ取る米国戦争屋のウォッチをメインテーマとしていますが、NSAは米国戦争屋CIAネオコン配下の組織です。彼らが日本を乗っ取って徹底支配するため、NSAによる対日監視は必須なのです。

なお、上記、日本を乗っ取ってきた米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.816の注記をご覧ください。

ちなみに、上記、米戦争屋は今、旧・戦争屋から新・戦争屋に移行しつつあると本ブログでは観ています。そして、新・米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.1560の注記を合わせてご覧ください。

2.2011年の3.11地震津波襲来で破局事故を起こした東電福島原発もNSAによる監視下にあったはず

 上記、エド・スノーデンは3.11事件前の2009年頃から2年間、日本に駐在していますから、2011年、東電福島原発が被災したとき、この原発はすでに、NSAの監視下にあったとみなせます。

 ところで、エド・スノーデンと同じく、NSAの技術諜報員であったジム・ストーンは、東電福島事故原発のITシステムには、NSAやCIAやイスラエル・モサドが開発したサイバー攻撃用ウィルスソフト・スタックスネット(注7)が仕込まれていたと証言しています(注8、注9)。

 上記、オリバー・ストーンの証言を信用すれば、ジム・ストーンの主張していることが信憑性を帯びてきます。

 また、日本の原発にはイスラエルの監視システム企業・マグナBSP(注10)の監視システムが設置されており、東電福島事故原発にもマグナBSP製品が入っていました。

上記、ジム・ストーンは東電福島事故原発に設置されていたマグナBSPの監視塔の中に小型核兵器が仕込まれていたと主張しています。

 ちなみに、米国はすでに20kgの小型核W54を400発も生産しています(注11)。また、元・米国務長官・パウエル氏によれば、マグナBSPのあるイスラエルは、米国で開発・生産された核兵器を200発持っていると証言しています(注12)。

 したがって、マグナBSPの監視塔に小型核が仕込まれていた可能性を否定できません。今では、小型核・W54をさらに進化させた超小型核がすでに開発されている可能性が大です。

3.東電福島原発事故の真相を追究しなければ、第二の原発破局事故が日本で起こされることを避けられない

 日本政府は、東電福島原発の事故は自然災害を装ったテロだった可能性について、国民にはまったく何も知らしめていません。

 いずれにしても、上記、オリバー・ストーンの証言から、日本の重要インフラのITシステムはすべて、いつでも、NSAなどによるサイバー攻撃で破壊できるようスタンバイされていることがわかります。したがって、日本の重要インフラのひとつである原発のITシステムも当然、NSA、CIA、イスラエル・モサドなどから常時監視されているとみるべきです。そして、東電福島原発のように、彼らから攻撃ターゲットにされると、いつでも破壊されてしまいますし、原発を暴走運転させることも可能です。

 日本国民の安全確保のため、日本政府は、東電福島原発事故はテロだったのではないか再度、追究する必要があります。

 ところで、安倍首相は二言目には、日米同盟の深化を強調しますが、東電福島原発事故の真相究明は喫緊の課題です。さもないと、第二の原発破局事故が日本でまた起こされる危険があります。

注1:オリバー・ストーン
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%AA%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%B3

注2:エド・スノーデン
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%89%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%B9%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%87%E3%83%B3

注3:アメリカ国家安全保障局(NSA)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%9B%BD%E5%AE%B6%E5%AE%89%E5%85%A8%E4%BF%9D%E9%9A%9C%E5%B1%80

注4:阿修羅“NEWS23 オリバー・ストーン監督が明かした衝撃情報 「日本は昔持っていた主権がない。アメリカの衛星国で人質なのです」”2017年1月19日
http://www.asyura2.com/17/senkyo219/msg/380.html

注5:エシュロン
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%AD%E3%83%B3

注6:米軍基地のNSAは、日本を盗聴・監視している
http://naotatsu-muramoto.info/nihonnomondai/mondai.nitibeidoumei11.html

注7:スタックスネット
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88

注8:Kazumoto Iguchi’s blog“日本政府と東電の「21世紀最初の真実」:日本がイランにプルトニウムを売っていた!?”2011年6月12日
http://quasimoto.exblog.jp/14939980/

注9:本ブログNo.1069『2015年春、第二の3.11事件は起こるのか:東電原発が致命的損害を被った原因は、日本がイスラエルの脅威国・イランに高濃度プルトニウムを密輸出した罰だったという説を改めて検証する』2015年2月25日
http://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/34686801.html

注10:Magna BSP
http://magnabsp.com/

注11:W54(核弾頭)
https://ja.wikipedia.org/wiki/W54_(%E6%A0%B8%E5%BC%BE%E9%A0%AD)

注12:毎日新聞“パウエル氏 「イスラエルは核兵器200発保有」”2016年9月17日
http://mainichi.jp/articles/20160917/k00/00e/030/277000c

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オリバー・ストーンが突きつけた問い | 兵頭に訊こう

オリバー・ストーンが突きつけた問い

2017年1月21日
グローバリズム・NWO・USA・MI6・モサド・CIA

最新作『スノーデン』とともに、オリバー・ストーン監督が来日している。約3年半ぶりの来日である。

「ニュース23」の雨宮キャスターがインタビューしていて、ネットで話題になっている。ストーンの発言に多くのツイートが投稿されている。

『阿修羅』常連投稿者の赤かぶが、インタビューの文字を起こしてくれている。感謝して引用しながら、わたしの意見を述べることにする。たいへん刺激的な発言だ。

「僕(オリバー・ストーン 注 : 兵頭)が題材を選んだのではなくて、題材が僕を選んだのです。

2013年6月にあの(スノーデンの告発)ニュースが流れて感銘した。

非常に重要なことだと思いましたが、映画を作ろうとは思いませんでした。

技術的に複雑な内容だったからです。

不思議な縁でモスクワでスノーデンと会うようにとの連絡を受けました。

9回会う中、貴重な情報を得ることができました。

それはニュース以上に価値のある情報でした。

彼(スノーデン 注 : 兵頭)は2年間、日本に駐在していた。

将来的に日本がアメリカの同盟国でなくなったときのためにスパイプログラムをダム、駅、発電所、銀行などに組み込んでいた。

いざとなれば(日本を 注 : 兵頭)機能停止に追い込めます。

非常の恐ろしいことです」(「NEWS23 オリバー・ストーン監督が明かした衝撃情報 「日本は昔持っていた主権がない。アメリカの衛星国で人質なのです」」投稿者赤かぶ)

事件が、題材が、テーマが、特定の芸術家・知識人を刺激して表現を促す。これは現実にあることだ。

このとき、何のためらいもなく、芸術家・知識人は表現に立ち向かう。ある意味で幸せな出会いが訪れたのである。

オリバー・ストーンにその瞬間が訪れたのは、モスクワでスノーデンと会ったときだった。「9回会う中、貴重な情報を得ることができました。それはニュース以上に価値のある情報でした」。その情報の中身は衝撃的なものだった。

「彼(元CIA職員のエドワード・スノーデン 注 : 兵頭)は2年間、日本に駐在していた。将来的に日本がアメリカの同盟国でなくなったときのためにスパイプログラムをダム、駅、発電所、銀行などに組み込んでいた。いざとなれば機能停止に追い込めます」。

この証言を聞いて、島津論文を思い起こした人も少なくないだろう。

ここではテーマから外れるので触れないが、いわゆる島津論文については、『和順庭 いきいきライフ』の「4号機の謎-安倍の核弾頭密輸話、オウム、イスラエルの工作」を読まれたい。

和順庭 いきいきライフ 安倍政権から日本を守るときに野党は何をやっているのか!

また、併せて『カレイドスコープ』の、同名の「4号機の謎-安倍の核弾頭密輸話、オウム、イスラエルの工作」をお勧めする。

4号機の謎-安倍の核弾頭密輸話、オウム、イスラエルの工作 | カレイドスコープ

日本がいかに米国の、そしてイスラエルの「人質」であるか、実質的な植民地であるか、安倍晋三がいかに罪深い反日の政治家であるかがわかる。

よく与党の政治家などが、「同盟の深化」などと奴隷面して叫ぶが、その内実はこんなものだ。実態は強いられた「同盟」であり、解消が許されぬ差別的な「同盟」なのだ。

オリバー・ストーンの発言を、もっと聞いてみよう。

「これは僕の視点ではなく、スノーデンの視点から描いた物語なのです。

重要なことを一つ言っておきたいです。

ターゲットを絞った監視の形態がある。

それは怪しいと思われる対象を絞って監視を行うことです。

これはテロリズムに対する有効な手段だとスノーデンは繰り返し述べています。

(それに対して)マス監視はすべての国民が対象です。全てです。

全てを監視して、テロリストを見つけ出そうとする手段です。

スノーデンは映画のようにテロに限らず全ての情報を標的にしていた。

全ての情報を把握し権力を得ようとしている。

テロに限ったことではないのです。

アメリカは全ての情報を把握することで権力を得ようとしているのです。

人々は分かっていないのです。

テロを見つけるためだと思い込んでいますが違います。

もっと危険なことになるでしょう。

スノーデンのやったことは違法だと思う人もいるかもしれない。

しかし、彼が暴露したことで誰も傷ついていないのです」

国家の諜報には、ターゲットを絞った監視の形態と、無差別に全国民を監視する形態とがある。

両者とも国家はテロを名目に使う。どのような独裁者でも、テロを名目にして批判者を取り締まるのだ。

問題は後者の無差別に全国民を監視する形態である。権力はテロを名目にしながら、国民を監視する。その目的は、テロ監視とは違って、反政府、反体制の国民を監視しているのである。共謀罪(「テロ等組織犯罪準備罪」)という平成の治安維持法は、まさにそれである。

「人々は分かっていないのです。テロを見つけるためだと思い込んでいますが違います。もっと危険なことになるでしょう」。現在、為政者にとって、もっとも便利な言葉は、テロと五輪である。まるで水戸黄門の印籠のようだ。五輪におけるテロ防止といわれただけで、国民は思考停止に陥り、圧倒的な同調圧力にさらされる。

もはや弱小国民衆の、侵略者へのレジスタンス(抵抗運動)など、テロの一言で葬られ、侵略の正当化に使われる時代だ。

共謀罪が通って何年か経てば、政府の批判者は、一般人とは違うテロリストとして逮捕されるようになるだろう。治安維持法もそのような道筋を辿り、拡大解釈を繰り返して一般人を逮捕弾圧していったのである。「テロ等」としたのはそういう意味だ。

共謀罪は国民に対する国家テロであり、安倍晋三こそは、日本最大の危険なテロリストなのだ。

・・・・・・・・・━━━━━━☆

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それも米戦争屋のテロだった!チェルノブイリ原発事故、3・11東日本大震災、9・11テロ/プーチンだけが米国戦争屋と対峙している! ケネディ暗殺、 ウクライナ侵略戦争…安倍政権は米戦争屋の、その仲間!!!/新ベンチャー革命…


オリバー・ストーン監督、日本は昔持っていた主権がない!アメリカの衛星国で人質なのです【NEWS23】安倍首相は平和と真逆の方向に進んでいます!トランプ大統領のアメリカファーストは正しい!とも… / 日本はとてもいい役割を果たせるのに安倍首相は真逆の方向に進んでいます。憲法9条をなくそうとしていたり「共謀罪」を通そうとしたりしています。僕からすると、完全に間違った方向に安倍首相は導こうとしている。アメリカが強力で難しかもしれないが、日本は東南アジアの最大の貿易国になるべきです。中国、台湾、インドネシア、ベトナムなど、これは大きな平和的な役割です。日本は自分の運命を変えるべきです。




【NEWS23】2017・01・18

人工地震【主犯は自民党】自民党と米軍の意志!1992年から日本で人工地震は報道禁止に!どの場所でも自由自在に地震を起こす事が可能!/阪神淡路、新潟中越、東日本大震災、熊本地震…など



2016年、台風10号の異様な軌跡…HAARPによる人工操作の疑い、HAARPが関与していた?HAARPウォッチャー・井口氏!気象兵器HAARP(ハープ)の脅威、京都の米軍基地にも人工気象装置がある!



日本でも気象操作が行われる?【HAARP】京都にXバンドレーダーが設置!京都の米軍基地…人工気象装置、ハリケーンの軌道操作!台風10号の進路はなぜUターン?2016年8月、連続台風!人工巨大地震…Xバンドレーダー体制と安倍政権…秘密保護法…!


トランプ氏、9.11同時テロ、ケネディ暗殺の秘密を世界に暴露する可能性!ブッシュ家に暗殺される危険を察知し秘密をプーチンに書簡!ブッシュ家はヒトラーに資金提供し莫大な富み、ケネディ暗殺の立役者!


『窪塚洋介』この国の悪魔のような安倍政府の連中は…自分の国の弱者、原発対応に目もくれない!他の国に何兆円もばらまき倒しているのに『沈黙-サイレンス』映画の舞台挨拶で痛烈な安倍政権批判!



安倍政権も終わる!トランプ、プーチンは【経済権力破壊の巨大隕石】人類の救世主とも評価できる…自分の事しか考えない経済権力は人類の敵である!/ryuubufanのジオログ/ 現在の世界のあらゆる問題は経済権力が原因である。日本もそれが原因で小沢事件が起き、巨大不正選挙が繰り返され、人工巨大地震、人工巨大津波が起こされ、原発事故が起こされた。安倍政権は経済権力の産物である。トランプが経済権力を潰してしまえば、安倍政権も終わる。




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福島原発はイスラエルの核テロ-ジム・ストーン氏のスクープ

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06/14/2011




「福島原発の管理会社はイスラエルのマグナBSP社」続編です。



外国人ジャーナリストJim Stone(ジム・ストーン)氏のスクープですが、世界中のブログで紹介がされ始めています。

英語にてジャーナリストにより発信されている以上、「フクシマ核テロ疑惑説」が、世界に広まっていくことだろうと思います。911もそうでした。もし本当に核テロだったなら、それを起こすトリガーとなる地震も、起こされたということになります。

ジム・ストーン氏のレポートには、福島第一原発が攻撃された理由として、誰もが想像もしないような驚くべきことが書かれています。

ソースはアメリカのマガジンやインドの新聞社、イスラエルのニュースサイトなどです。
(翻訳専門家ではないので、誤訳があればお知らせください)

イランへ濃縮ウラン提供疑惑?

Jim Stone氏のサイトより


Did the Dimona Dozen murder the Fukushima 50?

ディモナ(イスラエル)の一派がフクシマ50(決死隊)を殺したのか?


Japan offered to enrich uranium for IRAN! (2010年のニュース)

Japan has offered to enrich uranium for Iran to allow the Islamic republic access to nuclear power while allaying international fears it might be seeking an atomic weapon, according to a report Wednesday.

AND FOUR MONTHS LATER, THE DIMONA DOZEN SHOWED UP WITH A REALLY FANCY CAMERA!!

日本がイランに濃縮ウランを提供!

水曜日にされた報道によると、国際社会がイランの核武装を恐れる中、イランがイスラム共和国に核の保有をさせることができるよう、日本がイランに濃縮ウランを提供したという。

そして4ヶ月後。ディモナ(イスラエル)の一派は、高機能なカメラと共に撮影に現れた!!

というわけで、過去に日本はイランに濃縮ウランを提供したとされています。本当だとしたら衝撃の事実です。実際、海外メディアがこれを報じたのは、日本の日経の報道が元となっているといいます。

日本はこれに対し、Japanese officials neither confirmed nor denied the Nikkei report、日本側は日経の報道に対し、肯定も否定もしなかった、ということです。



以下、Jim Stone氏のサイトから。超長文なので要点だけ箇条書き形式に訳すると・・・

不自然な爆発とマグナBSPの核兵器疑惑のある「カメラ」について


3号機(の原子炉)は完全になくなってしまっている。

4号機のドーム(円天井型の上部)は取り外された。(写真が証明している)

4号機は第7ビル(NY同時多発の)と同じく、爆発物を仕掛けられ爆破させられた。

4号機はあらかじめ燃料が外され、ステンレス鋼の炉心隔壁内で空の原子炉に取り替えられ、そこで爆発した。

最終的な動かぬ証拠が、効果が強すぎたために起こった4号機の傾斜である。

4号機の燃料プールでは水素は生成されない。空気中に触れると100度で水が蒸発し、水素と酸素が分解する2000度に達することができないため。爆発物の設置なしで、4号機の爆発が起こることはありえない。

そして結果としてフクシマの惨劇は、アーニー・ガンダーセン(原子力専門家)が言わんとしていることよりも、はるかに、はるかに恐ろしい状態なのである。

ガンダーセンはすべて本当のことは言っておらず、寸止めで止めている。本当のことが世界に知られたらエライことになるからだ。

設備の破壊が致命的なレベルであり、これは核兵器を利用したことの結果としか考えられない。

水素爆発では音速的な破壊力を持つ爆発は生じず、コンクリートがチリになるような爆発も不可能。

水素爆発であったなら、たとえ高い圧力が放たれたとしても、金属製の屋根はいくらかでもその形を留めるはずである。

鉄筋からコンクリートをすべて粉々に破壊させるような爆発は、超音速の何倍もの速さを持つ爆発物(核)しかない。

たとえ何が起こったとしても、ただひとつ言えるのは、公式に発表されている内容と実態がかけ離れていることだ。

原子炉内に設置された先述の核兵器は、警備用カメラに変装させた形で、マグナBSP社との契約により装着された。

その「警備用カメラ」はこんな形(下記写真)をしており、銃タイプの核兵器の形そのものであり、1000ポンド(約450kg)もある。

なぜマグナBSPの「オウル」(ふくろう)がこんな変な形の、大きな重量で、こんな巨大なのかは、立体鏡カメラだからであるという。

このようなカメラは、屋外であれこそ有用であるものの、屋内の狭い中でこのようなカメラを設置する必要があるのか。

他メーカーのカメラで、屋内撮影用に使うカメラは、普通の一眼カメラの半分の小ささである。

屋外でさえ、2つの小さな別々のカメラで撮影することができ、重さもせいぜい10-15kg程度のものであろう。

マグナは受動レーダー光線を発するために大きな本体が必要としているが、これは小型カメラ2つもあれば可能。なぜこんな大きな本体を?

9/11, 4/11, 3/11?・・・このパターンに気づいてますか?

ということのようです。

この変な形をした「カメラ」、これが実は核兵器だったと主張しています。4号機の原子炉が抜き取られていた写真は前記事に掲載したとおりです。







井口氏のブログより:


結論から言えば、

今回の福島原発は、日本政府が余剰で捨て場所に困ったプルトニウムを密かに闇でイランに売りさばいてい た。これを見つけて怒り心頭に発したイスラエルのシオニストが報復として原爆で東日本に津波地震(M6.8)を引き起し、福島原発にウィルスとミニ原爆を 仕掛けて爆破したのだ。

ということらしい。

この大事件のカモフラージュにされたのが小沢一郎である。 小沢一郎が政権を取ることをアメリカのNWOが恐れているというデマであった。実際には、イスラエルがイランの原子炉にウィルスを放り込んだり、爆撃して 原子炉攻撃したこと同様に、その延長線上として福島原発が攻撃されたということであるという。これをそのアメリカのフリージャーナリストは全世界に公表したというわけである。

それゆえ、いまや日本を除く世界中のインテリや情報通たちの世界では、「日本政府がイランにプルトニウムを売っていた報復行為として福島が犠牲になったのだ」という見解で一致しつつあるらしいというわけである。つまり、「日本はイスラエルの敵となった」ということである。

この事実を知られることをどうやらいまの政府官僚と東電や経団連は一番恐れているらしいですナ。

とはいうものの、陰謀渦巻くこの現世界で、相変わらずの「平和ボケ」で、「陰謀論」などといってお遊びしていると学会の連中のようなものがのさばっていられる甘っちょろい国なのだから、こういう現実的観点などみじんも想像できなかったに違いない。

シオニストの国イスラエルではイランなど中東国が原爆や核兵器を持つことを一番恐れるわけである。なぜならそれが出来れば連中はすぐに使うかもしれないからである。そういう心情を逆なでするようなことを東電日本政府がやっていたとすれば、確実に報復を食らうのは明白である。なにせ相手は「目には目を、歯には歯を」の国である。当然「プルトニウムにはプルトニウムを」となるはずである。



そしてJim Stone氏は、「日本は核の人質に取られた」ともしています。

こちら「ブルースターのスピリチュアルエッセイ」ブログより:


1. 日本はイスラエルの偉大なる悪魔のイランに向けてウランを豊富に提供した。

(これは「ウランを豊富に」ではなく「濃縮ウランを」の意味だと思います。「偉大なる悪魔」は「憎むべき敵」的な意味なのでしょうね。)

2. すぐにイスラエルはセキュリティ会社としてフロント会社を設置した。日本の核施設のセキュリティを獲得した。4ヵ月後にDimona Dozenが現れた。水面下で福島のハートにアクセスするセキュリティ契約を結んだ。彼らはウィルスを設置した。本物のカメラを施設の外に設置し、中にある核カメラを隠した。これに加えて、彼らは承認されていないデータコネクションをインストールし、ウィルスを通して全ての施設のコントロールを行った。(彼らはこのコネクションについて認めた。このページの後で説明する)

3. その後でStuxnetと核をインストールし、緊急停止を行った。

4. イスラエルは津波爆弾を隠すため自然の地震が日本に来るのを待った。すでに日本の地底に設置していた。VLFコミュニケーションが設定され、水を刺激する爆弾が設置された。DimonaのDavidが日本から6.67の地震のデータを読み取った。バーン!(新証拠により地震はほとんど自然でないことがわかります)津波が到達し、発電所のstuxnetを浸水させた。合成カメラからの直接の撮影し、セキュリティ会社は承認されていないチャンネルを通 してDavidをインストールした。Davidはいつジェネレーターを切断するかを知っていた。他のチームは福島の職員がとってくる測定を妨害した。作業員らは全てがおかしくなっていく理由を何も理解していなかった。

5. イスラエルの首相は日本に電話をし、イランに提供したお礼(管理人:「イランに濃縮ウランを提供したことに対する報復」の意味と思われる)だと行った。あと5つの核が日本の海岸にある。私達は全部設置しており、あなたの海岸の都 市を破壊する。もし6.67を9といわなければ。津波の効果を偽装しろ。そして私達は全ての原子力を取り去ることを要求する。そうすれば二度と私達に攻撃されないだろう。私達は福島第一を爆破する。あなたは言うとおりに何でもしろ!

6. デービッドと彼の仲間はリモートデータリンクを通じて施設の全てのバルブを閉じた。彼らはそれらをインストールしてフルスロットルにしたことを認めている。メルトダウンをするために。その間、ウィルスが部屋をコントロールし続け、誤った情報を表示し続けた。何も起こっていないかのようになっていた。 充分に混乱をさせたあとで、彼らは核をオフにして、空の高くまで吹き飛ばした。

怪しい、臭いものは大きく分けてこの2つだと言えます。

縦鉄砲型の「カメラ」(実は核兵器)
Stuxnet(スタックスネット、破壊ウィルス)

福島原発を始め、日本の原発のすべてがイスラエルの管理下にあることは事実ということがわかりました。日本の原発はすべて、イスラエルの人質に取られてしまっているということです。

決して日本では伝えられることはないですが、福島第一原発の管理をしているというのは、イスラエルの新聞記事にも記された事実です。






アメリカはなぜイスラエルを偏愛するのか (新潮文庫)

http://ameblo.jp/don1110/entry-12172340807.html


あれれ?スタックスネットって311の時に活躍したワームウイルスですよね?


2016-06-19 20:16:15

テーマ: ブログ

<サイバー防御>イスラエルの技術導入 政府、年内にも覚書

政府は、国内の電力インフラなどのサイバーセキュリティーを強化するため、年内にもイスラエル政府と技術協力の覚書を交わす方針を決めた。米国と並ぶサイ バーセキュリティー先進国の知見を生かしたい日本と、ビジネスとしての展開を狙うイスラエルの思惑が一致した。日本国内の研究施設でイスラエル製防御機器 の導入試験を行うほか、専門家を招き、サイバー攻撃への防御演習も行う。インフラのサイバーセキュリティーの分野で、日本が本格的な協力関係を結ぶのはイ スラエルが初めて。

 政府は、2020年東京五輪に向け、サイバーセキュリティー対策の強化を進めており、特に電力、ガス、鉄道などを制御するシステムへの攻撃対策は急務と なっている。制御システムはインターネットと常時接続していないケースが多いが、USBメモリーを利用するなどの手口で、ウイルスに感染するケースが出て いる。また電力自由化の進展や、インターネットと工場の機器などを接続するIoT(モノのインターネット)の発展で、リスクが高まっている。

 イスラエルは中東諸国との対立で、日常的にサイバー攻撃にさらされている。このため、攻撃の検知や防御ソフトの開発などに多額の資金を投入、世界最先端 の技術を誇る。南部ベルシェバには軍、研究機関、企業を集結させた官民一体の研究拠点もある。優秀な技師が多いとされ、最近5年間でサイバーセキュリ ティー関連の企業が倍増。イスラエル政府は開発した機器やソフトの輸出も進めたい意向で、インフラの制御系システムの防御力強化を図る日本への売り込み攻 勢を強めている。

 両政府は年内に詳細な覚書を交わし、宮城県にある技術研究組合「制御システムセキュリティセンター」でイスラエル製品やソフトの試験を行う計画だ。同セ ンターでは約1600平方メートルの施設内に、発電所や工場などを模した11のプラントがあり、電力、ガス会社などが制御システムへのサイバー攻撃を想定 して訓練を行っている。政府は、国内の電力会社などがイスラエル製品の性能を確認したうえで、導入する環境を整える。またイスラエルの専門家を招き、同セ ンターで模擬訓練も行う。

 このほか両政府は、イスラエルのベンチャー企業と日本企業によるサイバーセキュリティー関連製品の共同開発や、アジア諸国への将来の輸出の支援も視野に入れている。

 日本とイスラエルは、14年の首脳会談の共同声明に、サイバー分野での協力を盛り込んでいる。今年1月、テルアビブで開催された、サイバー攻撃への対抗 策を展示する大規模な国際見本市「サイバーテック」には、日本企業が初出展するなど、民間レベルでの交流も深まっている。【宮川裕章】

 ◇サイバーセキュリティー

 インターネットのサーバーやコンピューターなど、通信ネットワークに接続した設備や機器をウイルスなどの攻撃から防御すること。攻撃を受けるとデータ流 出や不正作動などのリスクがあり、多大な損害につながる可能性がある。発電所や送電線網、鉄道などインフラの制御ネットワークは通常、外部から独立してい るが、保守点検などの際にインターネットと接続され、不正なアクセスを受ける可能性がある。政府は2020年の東京五輪を前に、大企業を対象としたサイ バー防御の模擬訓練を始めたほか、新しい資格試験の導入などで専門知識を持つ人材の育成を急いでいるが、企業側を含めた対策の遅れが指摘されている。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160618-00000043-mai-bus_all



2012.06.04 MON 12:08

核施設を狙ったサイバー攻撃『Stuxnet』の全貌

米国とイスラエルがイランの核施設を破壊するために開発し、その過程で他国へも流出したマルウェア『Stuxnet』。その開発プロセスなど、詳しい情報が明らかにされた。





Photo: Via Arms Control Wonk。画像は別の英文記事より



『NY Times』は6月1日付けで、コンピューター・ウイルス『Stuxnet』(スタックスネット)に関する詳しい記事を掲載した。

同紙の記者であるデーヴィッド・サンガーの近刊書『Confront and Conceal: Obama’s Secret Wars and Surprising Use of American Power』を元にする今回の記事は、Stuxnetは米国とイスラエルの両政府が開発し、実際に使用したとしている。このウイルスの目的は、イランの核 施設における遠心分離機を破壊することであり、そのため、遠心分離機の回転速度に関わる制御システムに特定のコマンドを出したという。

Stuxnetはイランのナタンズにあるウラン濃縮施設内に留まるはずだった。同施設のネットワークは、施設外部のネットワークと隔離されており、 簡単に出入りすることはできないはずだからだ。だが、ナタンズ核施設内にあるスタンドアローン型のネットワークと、公共のインターネット・ネットワークと の間をコンピューターやメモリーカードが移動する可能性は最初から存在していた。[Stuxnetは『Microsoft Windows』の脆弱性を利用しており、『Windows Explorer』で表示しただけで感染した]

「Olympic Games」というコード名で呼ばれたこのコンピューター・ウイルス計画は、もともとはジョージ・W・ブッシュ前大統領が許可したものだ。同計画は当初、 ナタンズにあるウラン濃縮施設とその制御システムのデジタルマップを解読するのに成果を上げた。「ビーコン」コードが使用され、同施設内にあるすべての ネットワーク接続を解読し、それが米国家安全保障局(NSA)に報告されたのだ。数カ月をかけて、同施設の情報が収集されたという。

その後、米国の複数の国立研究所が、(どうやら作業の本来の目的を知らないまま)、同計画の各部分をテストした。イランの遠心分離機は、リビアのカ ダフィ政権が持っていたものと同じモデルであり、米国とイスラエルは、リビアから接収した核施設設備をStuxnetのテストに利用していた。

実際にこのマルウェアを核施設に導入するプロセスに関しては、おそらくダブル・エージェントが使われたと見られる。


問題のワームをナタンズ施設に導入させることは簡単なことではなかった。米国とイスラエルは、(スパイ、あるいは、自分では気付いていない共犯者となっ た)エンジニアやメンテナンス作業者などに頼らなければならなかっただろう。(略)「自分の手に持つUSBメモリーについてあまり考えないような間抜けが 常にいるものだということが判明した」

実際のところ、Stuxnetの最初の変種が拡散するにあたっては、USBメモリーが重要な役割を果たしたようだ。後には、より洗練された方法が開発された。

大統領に就任したバラク・オバマはOlympic Games計画を継続した。だが2010年にStuxnetは、おそらく誰かのノートパソコン経由で、ナタンズ核施設から流出してしまった。外部のネット ワークに接触したこのウイルスは、一般の世界に拡散するという、設計されてない動作を行ったのだ。

Stuxnetは米国を含む他国のマシンに拡散し、これらのマシンにも未知の障害を引き起こす可能性もあったが、作戦は継続された(結果的には、イラン以外では10万台以上のマシンに感染したが、それらのマシンには障害は発生しなかった)。

Stuxnetは、ナタンズ核施設のシステム管理者にはすべてが正常に稼動しているように見せかけながら、同施設の一部を機能停止させた。[約8,400台の遠心分離機の全てを稼働不能にしたとされる。2010年11月にはナタンズ核施設でのウラン濃縮が停止し、イランの核開発は「2年前に後戻りした」とされている(日本語版記事)]

なお、最近イランや中東で発見されているマルウェア『Flame』 は、『Olympic Games』の一部ではないが、背後にある国については不明だとされている。[ネットワーク・トラフィックの傍受、スクリーンショットの保存、音声通話の 記録、キー入力の不正送信といった複数の機能を備えている。サイズは20Mバイトで、Stuxnetの20倍とされる]







Flameに感染したマシン(Kaspersky Lab顧客のもの)の分布。Image Courtesy of Kaspersky。画像は別の英文記事より



TEXT BY NATE ANDERSON
TRANSLATION BY ガリレオ -向井朋子/合原弘子

原文(English)
※この翻訳は抄訳です。別の英文記事の内容も統合しています



http://wired.jp/2012/06/04/confirmed-us-israel-created-stuxnet-lost-control-of-it/



福島第一原発にイスラエルの会社の「謎」・・・週刊現代



2011年05月22日(日) 週刊現代


福島第一原発にイスラエルの会社の「謎」



 4月下旬、福島第一原発1号機原子炉建屋の立面図がネット上に流出し、世界中に晒された。安全管理の脆弱さは津波対策だけに止まらないようだ。そしていま、またも気になる話が持ち上がっている。イスラエルの主要紙2紙が次のように報じたのだ。



〈防衛会社マグナBSPが福島第一原発内に設置した監視カメラは、問題が起きている炉心を内部当局者の視点で撮影し続けている〉(エルサレム・ポスト紙)

〈約1年前に導入されたマグナ社の警備システムは、(中略)放射性物質を入手しテロに利用しようとする敵対分子から発電所を守るため設計された〉(ハアレツ紙)

 記事によれば、福島第一原発の警備システムの一部を日本の企業ではなく、イスラエルの会社が請け負っているという。マグナ社は10年ほど前に設立された 社員十数名の会社で、昨年から東京電力と技術導入のため協議していたとのこと。同社トップのハイム・シボーニ氏は、エルサレム・ポスト紙の取材に「このカ メラは放射性物質を感知することができる」と話している。

 ではなぜ機密性の高い原発の警備システムの一部を外国の企業が請け負っているのか。原子力安全・保安院は、「福島第一に限らず、どんな機器を採用してい るかは保安院に報告の義務はないため把握していない」とする。東電は「セキュリティに関しては一切お答えできません」とノーコメント。

 たしかに外国製機器を採用してはいけない、といった規定はない。ただ、シボーニ氏は、「カメラの映像を受信するシステムに遠隔アクセスの設定もできるが、その許可は下りていない」と明かしている。安全保障・危機管理専門家の古川勝久氏はこう話す。

「これが事実であるなら、原子炉建屋内の重要な装置や機器の場所に関する情報等、核物質防護関連の機密情報が外部に漏洩するリスクが考えられる。外国企業とシステム運用ルールをしっかり決めて、契約履行の着実な管理が必須です」

 原発に対する不安は消えるどころか、増える一方だ。
http://gendai.ismedia.jp/articles/print/4639  



311は人工地震で、福島原発事故は核テロだったと元米国国家安全保障局員が証言




元米国国家安全保障局員ジム・ストーンによる内部告発のビデオです。

きわめて重要なのでぜひご覧ください。







内容をまとめると下記のようになる。


・311において9.0の地震は起きなかった。

・原発施設に核兵器が設置された。

・設置した会社を知っている。

・設置した核兵器の写真を持っている。

・福島原発においてスタックスネットというウイルスが使用された。

・ウィルスは、311の4か月前に仕掛けられ、その間、正常時においてどのように機械が作動するかをすべて記憶した。異常が発生しても、システムが正常に作動していることをオペレーターに悟られないためである。

・地震発生時においても、原発のシステムは正常に作動し、緊急停止した。なぜならば、原発の管理は正常だったからだ。

・エルサレム・ポストが報じたように、原発はインターネットでイスラエルから遠隔操作できる状態にあった。

・犯人は津波が襲ってから40分後に発電機を停止させた。

・ウィルスを仕掛けたのは、マグナBSP社である。

・マグナBSP社は、施設の撮影のために巨大なカメラを設置した。事故の最中ずっとそこに設置されていた。核兵器はその中に入っていた。

・すべての爆破が完了するまでスタックスネットで管理し続けた。

・犯人はイスラエルにおいて津波が発生するのを待った。

・事故はイスラエル単独ではなく、米国も関与していた。

・核兵器が海底に設置された。

・核爆発が起きた日本の海溝に米国海軍がいた。

・本当の震源地はマスコミの報道と違う。本当の震源地は、発表された場所よりも60マイル内陸にある。

・安全保障局では、最上級技術者としてシステムの中のブラックボックスの中がどうなっているか、どのように機能するのかを見つけ出す仕事をしていた。

・その後、コントローラーと自動化システムの技術者だったので、福島のコントロールシステムについて精通していた。福島原発のシステム設計者と対話したときに、「どうやってその知識を得たのか」と何度も聞かれた。

・福島の事故について暴露したため、2度投獄され、大変なダメージを負った。現在まで命を脅やかされている。

・アメリカはシオニストの犯罪者によって乗っ取られている。米国人はこのことを知らなければならない。

・オバマがイランへの参戦を拒否したため、娘のいるメキシコの地方において地震を起こした。

・津波は、911における飛行機の役割を果たした。つまり、原発事故を発生させるためのカバーだ。


私が推測したとおりだった。

地震は核爆発によって起きた。

福島原発事故は、核テロであった。

犯人はイルミナティであった。



 

 

2013年6月24日

http://c3plamo.slyip.com/blog/archives/2014/08/post_2950.html

ここらで踏み込んだ話を・・・ ~「島津論文」

ニッポンは、いま一か八かの瀬戸際にいる・・・
のるかそるか。
「のる」ということは安倍自民党を支持し、必然的に国民が戦争に引き摺り込まれることと同義です。
いまの政治の流れを、
他人事のように、なにも考えずに容認したら、否応なしに戦争の時代になります。
さすがに「それはまずいっしょ」ということで、アレコレ取上げてきました。
たとえばこんな図を使って
クリックで原寸大
WarHistory3_s.gif






実はタイトルの「島津論文」を取上げたのも、
私たちがいつまでも上っ面の話ばかりをしていてはもうダメだろう・・・
という危機感があり、ここのテーマにしました。

福島原発事故について、断片的な話は承知していました。
イスラエルの警備会社マグナBSPが仕込んだ?とか、4号機での核兵器製造?、などです。
が、島津論文の全文に目を通したことはありませんでした。
 (※元ジャパンタイムズ編集長・島津洋一氏)

和訳して下さってるので転載させてもらいます。--> こちら から
なお、理解を助ける為に写真などを追記しました。 英文の原文は--> こちら



Secret US-Israeli Nuke Transfers
Led To Fukushima Blasts
By Yoichi Shimatsu
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10-2-11

16トンの核物質と核による大災害が、あなたの手にしたものだ。
福島第1原子力発電所をゆるがした爆発は、東京電力のいう水素爆発に比べて、より強力なものだった。

ワシントンの情報筋によると、
実際の爆発の原因は、アメリカの核兵器製造施設から不法に持ち込まれた核弾頭の核分裂で、
使用済み核燃料冷却プールの冷却水の蒸発が、
そこに保存されていた兵器級プルトニウムとウランの起爆につながった。

アメリカとイスラエルが、秘密裏に日本の核武装を支持している
という事実は、最近の歴史の中で最大の公的隠蔽とされている。
アメリカの戦略兵器の盗難が、
ブッシュ/チェイニー・チーム ー 安倍晋三首相 ー イスラエル政府のエフド・オルメルト
という3つの関係の下、最も高いレベルで認可されたことを、一連の出来事の経過が示している。

EhudOlmertBush200605_s.jpgEhudOlmertBush200605.jpg

東京のストレンジラブ
2007年前半に、(2007年2月20日から22日まで)
ディック・チェイニー副大統領は、彼の最も親しい側近と東京へ飛んだ。
新聞社説は、彼の訪問が秘密に包まれていると記している。

cheneyAbe070221.jpg

チェイニーは、久間章生防衛庁長官を秘密会談から閉めだし、冷たくあしらった。
イラクが大量破壊兵器を所有していると主張していたブッシュ大統領を批判した
というのが その口実だったが、
より切実だったのは、防衛庁長官が、
秘密の日本核開発計画をペンタゴンに明かすかもしれないという懸念だった。

  だから久間への攻撃が不可思議に執拗だったのね。

ホワイトハウスへの認可を求める日本の核開発計画に、統合参謀本部が反対するのは確実だったのだ。

発表されていないチェイニーの訪日の理由は、
アジア太平洋地域における四カ国同盟を進めることにあった。
4つの礎石 - 米国、日本、オーストラリア、インドが、
中国とその同盟国である北朝鮮とロシアを囲い込み、
対峙するように求めることだった。

中国包囲網「セキュリティ・ダイヤモンド構想」
ブッシュ/チェイニーのタクラミもわからず、渡りに船とばかりに乗ってしまった。
ところがいまはオバマ政権、ブッシュもチェイニーもいない。
ハシゴがなくなっても妄想「中国包囲網」に現を抜かしている・・・
Asia's Democratic Security Diamond
クリックで原寸大
AsiasDemocraticSecurityDiamond_s.jpg

安倍総理の「セキュリティ・ダイヤモンド構想」全文
クリック ↓ でYoutubeを開く>
AsiaDemocraticSecurityDiamond_s.jpg安倍総理の「セキュリティ・ダイヤモンド構想」全文
安倍晋三アジア民主主義セキュリティ・ダイヤモンドAsia_s Democratic Security Diamond.mp4
安倍総理の「セキュリティ・ダイヤモンド構想」全文.mp4

  この話は 麻生政権の時に話を出してきていたね。

日本は、この大同盟が釣り合いを欠いているという見方をしていた
:3カ国は核と敵とする その一方で、*米国は4カ国中で唯一のものだった。
 (*核を保持しているという意味?)

安倍は彼自身の核への野心のために、ロシアよりのカードを探っていた。

  その辺りは憂国のラスプーチンで佐藤優が描いているね。

アメリカ大使館ケーブル(9/22)で述べられたとおり、
読売新聞はホワイトハウスに対して挑戦の働きかけをした
:「昨日、政府と国内の電力会社は、ロシア国営の核独占企業であるAtompromに、
  原子力施設使用のウラン濃縮を移管するための、
  ロシアとの最終的な会談に入ったということがわかった。」
 ワシントンが日本の核装備受け入れを拒否すれば、東京はモスクワに方向転換するだろう。

自民党が2006年9月に安倍を首相に選び、
タカ派的な安倍は、防衛の厳格な体制と非核原則という戦後の政策を乗り越えていくことを繰り返し求めた。

日本の核装備への支持は、彼の家系から生まれたものだ。
彼の祖父である岸信介は、戦時中に原子爆弾のプロジェクトを育て、
戦後は首相として、一般の核開発計画を制定した。

彼の父安倍晋太郎(元外相)は、
1980年代にロシアと取引をして、ロシア-日本カレッジを後援しているが、
ここはオウム真理教(外国諜報機関のフロント)に運営され、
崩壊したロシアから軍事科学者を雇っていた。

日本の核装備をアメリカが受け入れるにあたっての むしろ一番の障害はペンタゴンで、
そこでは真珠湾と広島がアメリカ軍の優越性を正当化するシンボルとして残っている。
アメリカと相互に譲歩がありそうなルートとしては、
核兵器の製造を監督する民間経営のエネルギー省(DoE)を通すことだった。

キャンプ・デービッドでの前進 (APRIL 27, 2007)

BushAbe070427.jpg

安倍のワシントン訪問に続いて行われた この取引は封印されている。
ブッシュはニクソンの失墜につながった盗聴には慎重で、
キャンプ・デービッドではプライバシーの方を好んだ。
4月27日、この素朴なロッジで、ブッシュと安倍は45分にわたり協議したが、
漠然とした概略でさえ明らかにされることはなかった。

安倍が示したロシアのカードから、彼が濃縮ウランを買っていたことが示唆される。
アメリカ製のウランとプルトニウムは世界で最も純粋な核物質で、99.9 パーセントの純度をもつ。
鉱物の不純物質の欠如は、その出所をつきとめられないということだ。
対照的に中国やロシアの研究室の材料は、
濃縮プロセスの間に取込まれた不純物により出所を特定することができる。

安倍には、難解なテクノロジーに対する広い知識がある。
彼の1980年代最初の仕事は、神戸製鋼のマネージャーだった。
その研究者のうちの1人が、天体物理学者の村井秀夫で、

muraiHideo.jpg

彼はソビエトの電磁気テクノロジーを「常温形成」鋼に適応させた。

  ええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ
安倍と村井秀夫って こういう形で繋がるんだ!!!!
オウム事件の視点が大きく変わっていくぞ

村井は後にオウム真理教の主任科学者になったが、
オウム真理教は安倍の父によって始められたプログラムの下、ソビエトの武器技術者を雇い入れた。

安倍は政府の活動を始めると、
JETRO(日本貿易振興会)の米国支所に配属された。
そのニューヨーク事務所は、
ペンタゴンと主な防衛システム開発請負業者の先進技術を盗み出すための、
データベースを解読するコンピュータのホストをつとめた。

そのハッカー・チームは東京大学の最高のゲーマーにより率いられ、彼はオウムに入った。
 
  なるほど!!!!!!!
此処でstuxnetの情報を調べていた初期に出てきた
 オウム-阿修羅-stuxnet
を繋ぐ線が出てくるんだね

テキサスでの犯罪

BWXT Pantex(アメリカの核弾頭施設)は、
アマリロ郊外のTexas Panhandleにおいて16,000エーカー以上の拡張をした。
クリックで原寸大
PantexPlant_s.jpg

このサイトはDoEとバブコックウィルソンにより管理され、
有効期限を終えた核弾頭の保存場所として用いられている。

1989年のロッキーフラッツ(核兵器製造施設)閉鎖にともない、
その保有核がPantexへ移されることになったが、
秘密取扱許可が必要とされるようになり、核を盗み出すことが明らかなターゲットになった。

2004年6月、National Nuclear Security Systemのアルバカーキ事務所がハックされ、
Pantexの11人の連邦従業員及び177人の契約者の、個人情報と秘密取扱許可データが盗み出された。
NNSAはセキュリティ侵入から3ヵ月後まで、
内部犯行の疑いがあることを
エネルギー相サミュエル・サミュエル・W・ボドマンや副大臣Clay Selへ知らせなかった。

ブッシュと安倍がキャンプ・デービッドで会談している間、
Pantexの500人の組織化された警備員が、45日間のストライキを始めた。
DoEの査察官オフィスによると、スト破りが雇われたが、多くは入り込むことができなかった。
また目撃者の発言を引用して以下のように報告している
:「交替の警備員が実際には試験に落ちていても、BWXT当局は合格点を与えていた」。
 状況は、映画の「オーシャンズ・イレブン」の強盗と殆ど同じくらい滑稽で、
 核によるハルマゲドンが危うく起きるところだった。

2ヵ月間にわたるストライキの合間を縫って、弾頭芯を載せたトラックがゲートから出た。
容器に詰められた約16トンの核弾頭は、核分裂防止のため冷蔵された容器の中に入れて牽引された。
この危険な貨物は、ヒューストン港でイスラエルの国営海運会社所有の船に載せられた。
放射性物質は、大量破壊兵器を禁止する連邦プログラムの下、
民間契約の港視察官 Roland Carnabyにより監視されていた。

情報機関係者は、Carnabyの銃撃死について未だに騒いでいる。
2008年4月29日に、ヒューストン警察が彼をハイウェイで追跡して射殺した。
彼の港湾モニターに関する契約は、
イスラエルに拠点を置く、前イスラエルの国防軍役員の所有の警備会社
NICE(Neptune Intelligence Computer Engineering)に与えられた。

データの盗難から密輸に至るPantexの違法行為を通じての、
ブッシュとチェイニーの核問題のポイントマンは、
DoEの課長補佐Clay Sell
(アマリロ出身の弁護士で、Panhandle連邦議会議員 Mac Thornberryの前補佐官)である。

Sellはブッシュ-チェイニー政権移行準備チームで働き、
核問題に関する大統領への最高アドバイザーになった。
また、彼はDoEにおいて米国核兵器複合体を直接担当したが、
それは全国17の研究所とPantex施設を含んでいる。

イスラエルの裏切り

日本への核の積荷は、ホワイトハウスによる法的否認権のため、第三者の仲立ちを必要とした。
情報筋によれば、
イスラエルは追加支払いを東京に要求する際、エージェントというよりブローカーのようにふるまった。
イスラエルは彼ら自身の兵器のために新しい核弾頭を掠め取り、古いものを届けた。
劣悪な弾頭は濃縮を必要とするため、日本は激怒して返済を要求したが、イスラエルはこれを拒否した。
2008年秋、安倍総理が辞任した時から、東京は援助を求めることをやめ、ブッシュは役に立たなくなった。

日本の核の開発者である経産省は、福島第1原発でウラン弾頭を濃縮する以外に方法がなかった。
(福島第1は核拡散防止検査官の発見を避けるのに十分遠い場所にある)日立とGEは
プルトニウムのためのレーザー抽出方法を開発したが、それには膨大な量の電力を必要とする。


 ※(2) レーザー濃縮法
 同じ波長のレーザー光を、金属ウラン蒸気(U)(原子法)やウラン化合物の気体(UF6)(分子法)にあてて、質量数の差異から生じる挙動の違いを利用してウラン235を集める方法。


これは原子炉一機が予定外の稼働をしなければならないということで、
3月の地震が襲ったとき、それが実際に行われていた。

日本は国連のパレスチナの権利を支援することで、テル・アビブに対して平手打ちをあびせたが、
それに対してイスラエル秘密情報機関は、日本の核施設をStuxnetウイルスで攻撃した。

東北の地震までは、ファイアウォールがStuxnetを寄せつけなかったが、
地震は6機の原発の背後にあった送電塔を倒壊させ、
停電がコントロールシステムを崩壊させ、少しの間ファイアウォールを停止させた。

コンピュータが再びオンラインになると、
Stuxnetは予備発電器をシャットダウンするために浸入し、
地震と津波の間の20分間、福島第1のポンプと弁が動かなくなり、
タービン室は洪水被害にさらされた。

貯蔵プールへの冷却水の流れが止まり、
蒸発が速まり、過熱した核弾頭の分裂が、爆発ときのこ雲につながった。

海辺にあって原発を見おろす飯館村山頂の住人らは、煙の柱を目撃し、のどに金属の味がしたという。

  そこまで分かりながら SCADAとstuxnetなど福島第一・第二原発への認識に かなりの甘さを示している。
逆に かなり違和感を覚える、今更に そんな事を間違えるはずもない。
ただ そういう部分を考慮しても、むしろ良く知っていると見るべき部分も多い。
地震でシステムが停止し 再起動した時こそが危険 という点などもね。
ならば 意図的に間違えている 俺は そう考えている。
先へ進もう。

課せられる罪

東北の地震と津波は、福島第1に損害を与えるのに十分強力だったが、
この天災は2つの外部要因によって非常に拡大されることとなった
:津波前の危機的な20分間にコントロールシステムをシャットダウンしたStuxnetウイルスの拡散
 そして核施設を破壊し全ての地域を汚染した兵器級核物質の存在。

  ウイルスの拡散?
地震でシャットダウンしたSCADAで どうやって拡散をするの?w
まさに其処にこそ 意図的に間違えている 意図的に隠したい部分が有る訳だ

関係する3つの勢力の中で、誰に最も罪があるのか?
これら3つは、地域規模での大量殺人、負傷、資産の破壊という罪を犯しており、
国際法に基づく各々の管轄区での刑事告発と、それに伴う損害賠償支払いの義務がある。

ホワイトハウス、特にブッシュとチェイニー、そしてDoEの共謀加担者は、
安全装置なしで違法に核弾頭を運び出し輸送したことに対する責任がある。

イスラエル国家は、アメリカの戦略的装備を盗み出し、
日本政府に対する詐欺と強奪をおこなった。
そして戦争行為にも等しい重要なインフラへのコンピュータ攻撃に関係し、
致命的な結果を招くことになった。

安倍首相と経産省は、憲法に反して兵器級核物質を供給し、
危険性を無視して、向こう見ずで無秩序な保管、濃縮、抽出をおこなった。
安倍が、最初にウランとプルトニウムの濃縮を求めなかったならば、
他の勢力が関係することはなかっただろう。日本が犯罪への加担を生み出したのだ。

国際刑事裁判所は、
何百万人の人々の健康-日本、カナダ、アメリカ合衆国、ロシア、南北朝鮮、モンゴル、中国、
おそらく北半球全域に関する訴訟を取り上げるだけの十分な根拠を持っている。

福島の災害は、卑劣な独裁による人権侵害以上の罪であり、
ニュールンベルクや東京裁判所の告訴に匹敵するほどの、人道に反する罪だ。
起訴をしないということは共犯のようなものだ。

もしも あらゆる暗雲の中に希望の兆しがあるとすれば、
それは東北の地震と津波が、第三次世界大戦への動きを止めることで、
さらなる愚挙から世界を救ったということだ。


『カレイドスコープ』 ブログが関連記事を詳細に書いています。
 ◇ 4号機の謎-安倍の核弾頭密輸話、オウム、イスラエルの工作 --> こちら
 ◇ この戦争オタクの趣味のために死んでいく君のために --> こちら

【島津論文】の原文
http://www.rense.com/general94/secbb.htm



Secret US-Israeli Nuke Transfers
Led To Fukushima Blasts
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10-2-11

Sixteen tons and what you get is a nuclear catastrophe. The explosions that rocked the Fukushima No.1 nuclear plant were more powerful than the combustion of hydrogen gas, as claimed by the Tokyo Electric Power Company. The actual cause of the blasts, according to intelligence sources in Washington, was nuclear fission of. warhead cores illegally taken from America's sole nuclear-weapons assembly facility. Evaporation in the cooling pools used for spent fuel rods led to the detonation of stored weapons-grade plutonium and uranium.

The facts about clandestine American and Israeli support for Japan's nuclear armament are being suppressed in the biggest official cover-up in recent history. The timeline of events indicates the theft from America's strategic arsenal was authorized at the highest level under a three-way deal between the Bush-Cheney team, Prime Minister Shinzo Abe and Elhud Olmert's government in Tel Aviv.

Tokyo's Strangelove

In early 2007, Vice President Dick Cheney flew to Tokyo with his closest aides. Newspaper editorials noted the secrecy surrounding his visit - no press conferences, no handshakes with ordinary folks and, as diplomatic cables suggest, no briefing for U.S. Embassy staffers in Tokyo.

Cheney snubbed Defense Minister Fumio Kyuma, who was shut out of confidential talks. The pretext was his criticism of President George Bush for claiming Iraq possessed weapons of mass destruction. The more immediate concern was that the defense minister might disclose bilateral secrets to the Pentagon. The Joint Chiefs of Staff were sure to oppose White House approval of Japan's nuclear program.

An unannounced reason for Cheney's visit was to promote a quadrilateral alliance in the Asia-Pacific region. The four cornerstones - the US, Japan, Australia and India - were being called on to contain and confront China and its allies North Korea and Russia.. From a Japanese perspective, this grand alliance was flawed by asymmetry: The three adversaries were nuclear powers, while the U.S. was the only one in the Quad group.

To further his own nuclear ambitions, Abe was playing the Russian card. As mentioned in a U.S. Embassy cable (dated 9/22), the Yomiuri Shimbun gave top play to this challenge to the White House : "It was learned yesterday that the government and domestic utility companies have entered final talks with Russia in order to relegate uranium enrichment for use at nuclear power facilities to Atomprom, the state-owned nuclear monopoly." If Washington refused to accept a nuclear-armed Japan, Tokyo would turn to Moscow.

Since the Liberal Democratic Party selected him as prime minister in September 2006, the hawkish Abe repeatedly called for Japan to move beyond the postwar formula of a strictly defensive posture and non-nuclear principles. Advocacy of a nuclear-armed Japan arose from his family tradition. His grandfather Nobusuke Kishi nurtured the wartime atomic bomb project and, as postwar prime minister, enacted the civilian nuclear program. His father Shintaro Abe, a former foreign minister, had played the Russian card in the 1980s, sponsoring the Russo-Japan College, run by the Aum Shinrikyo sect (a front for foreign intelligence), to recruit weapons scientists from a collapsing Soviet Union.

The chief obstacle to American acceptance of a nuclear-armed Japan was the Pentagon, where Pearl Harbor and Hiroshima remain as iconic symbols justifying American military supremacy.The only feasible channel for bilateral transfers then was through the civilian-run Department of Energy (DoE), which supervises the production of nuclear weapons.

Camp David Go-Ahead

The deal was sealed on Abe's subsequent visit to Washington. Wary of the eavesdropping that led to Richard Nixon's fall from grace, Bush preferred the privacy afforded at Camp David. There, in a rustic lodge on April 27, Bush and Abe huddled for 45 minutes. What transpired has never been revealed, not even in vague outline.

As his Russian card suggested, Abe was shopping for enriched uranium. At 99.9 percent purity, American-made uranium and plutonium is the world's finest nuclear material. The lack of mineral contaminants means that it cannot be traced back to its origin. In contrast, material from Chinese and Russian labs can be identified by impurities introduced during the enrichment process.

Abe has wide knowledge of esoteric technologies. His first job in the early 1980s was as a manager at Kobe Steel. One of the researchers there was astrophysicist Hideo Murai, who adapted Soviet electromagnetic technology to "cold mold" steel. Murai later became chief scientist for the Aum Shinrikyo sect, which recruited Soviet weapons technicians under the program initiated by Abe's father. After entering government service, Abe was posted to the U.S. branch of JETRO (Japan External Trade Organization). Its New York offices hosted computers used to crack databases at the Pentagon and major defense contractors to pilfer advanced technology. The hacker team was led by Tokyo University's top gamer, who had been recruited into Aum.

After the Tokyo subway gassing in 1995, Abe distanced himself from his father's Frankenstein cult with a publics-relations campaign. Fast forward a dozen years and Abe is at Camp David. After the successful talks with Bush, Abe flew to India to sell Cheney's quadrilateral pact to a Delhi skeptical about a new Cold War. Presumably, Cheney fulfilled his end of the deal. Soon thereafter Hurricane Katrina struck, wiping away the Abe visit from the public memory.

The Texas Job

BWXT Pantex, America's nuclear warhead facility, sprawls over 16,000 acres of the Texas Panhandle outside Amarillo. Run by the DoE and Babcock & Wilson, the site also serves as a storage facility for warheads past their expiration date. The 1989 shutdown of Rocky Flats, under community pressure in Colorado, forced the removal of those nuclear stockpiles to Pantex. Security clearances are required to enter since it is an obvious target for would-be nuclear thieves.

In June 2004, a server at the Albuquerque office of the National Nuclear Security System was hacked. Personal information and security-clearance data for 11 federal employees and 177 contractors at Pantex were lifted. NNSA did not inform Energy Secretary Samuel Bodman or his deputy Clay Sell until three months after the security breach, indicating investigators suspected an inside job.

While Bush and Abe met at Camp David, 500 unionized security guards at Pantex launched a 45-day strike. Scabs were hired, but many failed to pass the entry exam, according to the Inspector General's office at DoE. The IG report cited witnesses who said: "BWXT officials gave passing grades to some replacement guards even though they actually flunked tests," and "contractor officials gave correct answers to those that failed the tests." Although the scene was nearly as comical as the heist in "Ocean's Eleven", Pantex is not some Vegas casino. At stake was nuclear Armageddon.

At an opportune moment during the two-month strike, trucks loaded with warhead cores rolled out of the gates. Some 16 metric tons of nuclear cores packed in caskets were hauled away in refrigerated containers to prevent fission. At the port of Houston, the dangerous cargo was loaded aboard vessels operated by an Israeli state-owned shipping line. The radioactive material was detected by port inspector Roland Carnaby, a private contractor working under the federal program to interdict weapons of mass destruction.

The intelligence community is still buzzing about his shooting death. On April 29, 2008, Houston police officers pursued Carnaby on a highway chase and gunned him down. His port monitoring contract was later awarded to the Israel-based security firm NICE (Neptune Intelligence Computer Engineering), owned by former Israeli Defense Force officers.

Throughout the Pantex caper, from the data theft to smuggling operation, Bush and Cheney's point man for nuclear issues was DoE Deputy Director Clay Sell, a lawyer born in Amarillo and former aide to Panhandle district Congressman Mac Thornberry. Sell served on the Bush-Cheney transition team and became the top adviser to the President on nuclear issues. At DoE, Sell was directly in charge of the U.S. nuclear weapons complex, which includes 17 national laboratories and the Pantex plant. (Another alarm bell: Sell was also staff director for the Senate Energy subcommittee under the late Sen. Ted Stevens of Alaska, who died in a 2010 plane crash.)

An Israeli Double-Cross

The nuclear shipments to Japan required a third-party cutout for plausible deniability by the White House. Israel acted less like an agent and more like a broker in demanding additional payment from Tokyo, according to intelligence sources. Adding injury to insult, the Israelis skimmed off the newer warhead cores for their own arsenal and delivered older ones. Since deteriorated cores require enrichment, the Japanese were furious and demanded a refund, which the Israelis refused. Tokyo had no recourse since by late 2008 principals Abe had resigned the previous autumn and Bush was a lame duck.

The Japanese nuclear developers, under the Ministry of Economy, Trade and Industry, had no choice but to enrich the uranium cores at Fukushima No.1, a location remote enough to evade detection by nonproliferation inspectors. Hitachi and GE had developed a laser extraction process for plutonium, which requires vast amounts of electrical power. This meant one reactor had to make unscheduled runs, as was the case when the March earthquake struck.

Tokyo dealt a slap on the wrist to Tel Aviv by backing Palestinian rights at the UN. Not to be bullied, the Israeli secret service launched the Stuxnet virus against Japan's nuclear facilities.

Firewalls kept Stuxnet at bay until the Tohoku earthquake. The seismic activity felled an electricity tower behind Reactor 6. The power cut disrupted the control system, momentarily taking down the firewall. As the computer came online again, Stuxnet infiltrated to shut down the back-up generators. During the 20-minute interval between quake and tsunami, the pumps and valves at Fukushima No.1 were immobilized, exposing the turbine rooms to flood damage.

The flow of coolant water into the storage pools ceased, quickening evaporation. Fission of the overheated cores led to blasts and mushroom-clouds. Residents in mountaintop Iitate village overlooking the seaside plant saw plumes of smoke and could "taste the metal" in their throats.

Guilty as Charged

The Tohoku earthquake and tsunami were powerful enough to damage
Fukushima No.1. The natural disaster, however, was vastly amplified by two external factors: release of the Stuxnet virus, which shut down control systems in the critical 20 minutes prior to the tsunami; and presence of weapons-grade nuclear materials that devastated the nuclear facility and contaminated the entire region.

Of the three parties involved, which bears the greatest guilt? All three are guilty of mass murder, injury and destruction of property on a regional scale, and as such are liable for criminal prosecution and damages under international law and in each respective jurisdiction.

The White House, specifically Bush, Cheney and their co-conspirators in the DoE, hold responsibility for ordering the illegal removal and shipment of warheads without safeguards.

The state of Israel is implicated in theft from U.S. strategic stockpiles, fraud and extortion against the Japanese government, and a computer attack against critical infrastructure with deadly consequences, tantamount to an act of war.

Prime Minister Abe and his Economy Ministry sourced weapons-grade nuclear material in violation of constitutional law and in reckless disregard of the risks of unregulated storage, enrichment and extraction. Had Abe not requested enriched uranium and plutonium in the first place, the other parties would not now be implicated. Japan, thus, bears the onus of the crime.

The International Criminal Court has sufficient grounds for taking up a case that involves the health of millions of people in Japan, Canada, the United States, Russia, the Koreas, Mongolia, China and possibly the entire Northern Hemisphere. The Fukushima disaster is more than an human-rights charge against a petty dictator, it is a crime against humanity on par with the indictments at the Nuremberg and Tokyo tribunals. Failure to prosecute is complicity.

If there is a silver lining to every dark cloud, it's that the Tohoku earthquake and tsunami saved the world from even greater folly by halting the drive to World War III.




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ここらで踏み込んだ話を・・・ ~「島津論文」

http://ameblo.jp/0405ryu-i-s3017/entry-11590242120.html

最初、私は国家安全保障局(NSA)で働いていました。
そこで、技術面での教育を受けました。

1992年に、大きな問題があることに私は気が付きました。
国がどのように運営されようが、大学で問題があることに私は気が付きました。

そしてそれが、この国で誰が問題を引き起こしているか明らかにしようとする主要な証跡だったのです。

誰がバラバラに引き裂いているのか、や、誰が経済的に私たちを奴隷にしているのか、や
誰がそれらすべての狂った法律を書いているのか、をです。

そして私はそれ以来、話の真相を得ようと20年を費やしました。

私はユダヤコミュニティ内部で2年を費やし、たくさんのくだらないものを発見しました。

私はたくさんの発見をしましたが、それを発表するには怠惰で、来年やろう来年やろうといった感じになっていました。

そして福島が起きたのです。

それで私は福島問題を調べ始めました。
私はすべての機密情報を手に入れました。

まず最初に、日本で絶対に9.0の地震は起きていませんでした。

それは、とても事実によって証明されていて、それは仙台では建物が倒れていませんでしたし、
もしすべての都市を引き裂いているあの津波のビデオを見てもらえば、
地震では、それらの建物は完全に無傷だったのです。

ですから今、福島に関して我々が知っていることは、
そこの海に核兵器が設置されていたのだということなのです。

新しい形のテロなのです。


(インタビュアー):
  OK、私もあなたに同意します。
  私は実際に、内部告発者の証言を聞きました。
  実際は、福島の下に核が埋められていたのだと私は聞きました。
  それが、私が言われたことです。


そうですね。埋めた会社もわかっています。
埋めた理由もわかっていますし、全てわかっています。


(インタビュアー):
  OK、スタックスネットについてはどうなのでしょうか?
  なぜなら、スタックスネットこそがイスラエルに起因するものだと思うのですが、違いますか?


そうです。
イスラエルがスタックスネットと呼ばれるウィルスに取り組んでいます。

このウィルスは、入り込んで産業用制御システムを攻撃するように特定して設計されています。

そして、何をするかというと、全ての読出しを維持しながら、機械の全てを故障させるので、
オペレーターには通常通りに見える、というものです。
そして機械は完全に故障してしまうのです。

スタックスネットはシステムに入り込み、通常とはどんなものかを学習するのです。

ですから、そこにアイドルモードで残り、1か月か、もしくは彼らがシステムを学ばせたい期間、設置させるのです。

福島の場合では、スタックスネットは4か月間程植えられていました。
そして学んだのです。

オペレーターが完全に、燃料棒の温度を制御していることや、
温度はこんな方法で、こんな割合で落ちる、だとかをです。

それから燃料棒を入れると、この方法で温度が上がり、圧力が上がり、タービンの速度が上がったり下がったりするだとか、
現在起きているフリをするのです。

ですからスタックスネットは、そこでその施設で、オペレーターが行う全てを学ぶのです。
4か月に渡ってです。

それを植えつけた会社は、マグナBSP社と呼ばれています。

私が言いたいのは…私は彼らにメールを送っていて、彼らが施設に埋め込んだ核兵器の写真も持っています。

彼らがしたこととは、イスラエルで座って(机上で)津波を引き起こし、イスラエルで座って津波が原発を襲うのを待っていたんです。

地震に襲われるとすぐに、原子炉は自動的に緊急停止を始めます。
なぜならこれらの原子力施設は、本質的に安全に設定されているからです。

ですから、地震的なものが何か起きたとしても、電気的(トラブル)なものが起きたとしても、
原子炉は自動的にスタンバイモードになるのです。

そしてこれは福島で起きました。

津波が起きて約40分後に起きたことは、彼らは発電機を停止させたのです。

彼らはどうにか原子炉への遠隔インターネットリンクを得たのです。

これはエルサレム・ポストで報告されました。

このマグナBSP社は、非現実的に巨大な核用カメラを福島施設内部に持っていて、
そのカメラへのインターネット接続も持っており、
その施設を撮影するために、そのカメラは災害を通して、ずっとそこに置かれていたのです。

そして彼らはご存じのように、読み取り自動モーターを爆破させるスタックスネットか、
全てが爆破されるまで、スタックスネットの管理を使用したのです。

わかるでしょう?
どのようになっているかという、ちょっとした福島の図表です。
彼らが核兵器を置いた場所に、私は矢印を付けています。

この写真の下の方にスクロールを下げると、実際の福島のニュースの写真と、実際のニュースを見ることができます。
この写真のある一番下の方です。

そして、偽装立体鏡カメラがありました。
銃型核兵器の図が二つあります。

これがその中にあったと私は考え始めています。
明らかに一致しているのです。


(インタビュアー):
  そうですね。私もこの情報は知っています。
  確か、あなたにコンタクトを取るずっと前でした。
  私からあなたへの質問なのですが、この情報を手にして何が起きたと思っているのですか?
  別の言葉で言うと、あなたの文章は非常によくできています。
  他の人々もそうだと思うのですが、わかるでしょう?
  私はいくつかの別のところでそれに遭遇したと思います。
  ですから、どう思いますか?
  言い換えると、基本的にはそれ(311)はイスラエルの偽旗作戦なのでしょう?


そうです。
これは偽旗作戦です。


(インタビュアー):
  この問題を離れたくはないのですが、
  私たちは実際に入って行ったイスラエルの波及効果という観点から扱っています。
  イスラエルが単独で行動したと思いますか?
  わかるでしょう?こう言うのは悲しいことなのですが、他の国も関わっていて、
  私たち(米国)が、ほぼ関わっているようなのです。


私はたくさんの報告書を持っています。
それは、米国海軍が核爆発の起きた日本海溝にいた、というものです。

福島のページをスクロールで下げると、本当に震源地を乗せています。
メディアが報告した震源地も載せています。

この地震の本当に震源地は、60マイル内陸にあり、
そしてメディアが報告したこの震源地は、日本海溝にある半島近い沖24マイルのところです。

これは・・・これは全部作られたものなのです。


(インタビュアー):
  さて、ジム、あなたの肩書が何であったのか教えていただけますでしょうか?
  もしくは、あなたがしていたことの識別は何だったのでしょうか?


ある意味では、信号過程保管システム修復を保持するための電子労働者でした。
基本的には、そこでの最高レベルにありました。

新しいシステムの開発とかいったものは、私たちはしていませんでした。

ですが、誰もそれについて知ることがなく、
それについて訓練されたこともないブラックボックスがあったとしたら、
私たちこそが、それが何か、それが何をしたかを見つけ出すことを期待され、
それが働くようにするのです。

私たちは、そういった類の人々でした。

アメリカ国家安全保障局の中で、私たちはほんの少数です。

ともかく、それが私が入っていた全てです。


(インタビュアー):
  OK、感謝します。
  

そしてその後に、人々にとって重要な知っておくことは、私がそこを出た後、
コントローラと自動化システム産業に働きに行きました。

そして福島にあった制御システムのタイプに、私はよく精通していたのです。
それが可能だと私は知っていたのです。

私が実際に福島を設計した技師にインタビューをした時に、
私が何も教えられていないのに詳しく知っていることに彼らは驚いていました。

なぜなら私は、システムの詳細を彼らに話していたからで、
彼らは(それに対して)どうして知っているんだ??? とね。

いったん、あるレベルの資格を得ると、どんなシステムであれ、よく知ることができるのです。


(インタビュアー):
  何であろうが、あなたは見ることが可能であると?
  また、あなたは電子戦争部門と言っていましたね。
  ですからあなたは、スタックスネットを理解することが可能だったんですよね?


そうです。


(インタビュアー):
  なぜなら私は、それがかなり洗練されたウィルスだと聞かされたからです。
  

あなたがしなければならないのは、何でも偽造することができるウィルスがあることに気付くことです。


(インタビュアー):
  OK、さて、進めていく前に、あなたがまだ愛国者かどうかお聞きしたいのです。


私はとてもアメリカを愛しています。
私の祖国ですし、そこにいる人々を愛しています。

ですが、アメリカは犯罪エリートたちに乗っ取られています。

自分の命への脅威があり、私は自分の国から逃げたのです。そこにいられないのです。

その国に固執するのが私の意図だったのです。

そして、彼らが行うすべてが真実ですが、私の人生への脅威の試みの後には、
福島レポートの為に2回投獄されましたし、数多くの脅迫を受けました。

私は去らなければならなかったのです。選択肢はありませんでした。
私はその国を去りたくはなかったのですが、そこでは随分傷つけられました。

現在アメリカでは、多くの人々が傷つけられています。

ですが、この国の様々なシステムの中で苦しんだり傷つけられたりしている人々は、
これがアメリカのシステムではないことに気が付かなければなりません。

アメリカでは、国を征服し、人々を征服するシステムが置かれ、
そして国を地に叩き落とし、すっかり破壊するのです。

それが起きているんです。

そして、アメリカに怒っても仕方がないことに気が付かなければなりません。
国の権力を奪い、破壊への道を敷いた人々に対して怒るべきなのです。



(インタビュアー):
  そうですね。これ以上あなたに同意できない程です。


私は国を失ってしまいました。
こういう風になってしまったことが非常に悲しいです。
ですが、私はもうそこにはいられないのです。
私にはただ、もう何もできないのです。

私に何が起きているかの参照は、私にはサイトがありますので、そこに話を載せています。
フロントページに行って、「ユダヤコミュニティでの私の経験」と入力していただければ
それら全てがそのページにあります。
全ての死の脅迫や、私に起きている全てがそのページにあります。  


(インタビュアー):
  原子炉3号機が爆発してしまいました。
  何によってですか? 核によってですか?


YES。
これは…4号機には、この施設には、2つの核が仕込まれていました。
4号機では、核爆発があった時に、圧力下にはありませんでした。
なぜならこれはサンプルだったからです。

ですが、3号機で核が爆発した時には、少なくとも3000PSI、恐らく5000PSIの圧力が出ていたのです。

イランでは、1150PSIでした。

  *最新の小型核兵器は放射線があまり出ず、核兵器ということがバレにくい…とのこと。


これはありえないことで、
存在していない制御はイスラエルの貴重なスタックスネットウィルスに感染しているのです。

このウィルスは、すべてが破壊されようが爆破されようが、その前後も全ての読み取りを通常に保つのです。

ですから1か月の間、この原子炉はそこにあって、写真では明らかに破壊されていますが、
コントロールルームでは、この存在すらしない原子炉から、温度の読み取りや圧力の読み取り、
全てが通常の読み取りを得ているのです。

これは、ウィルスを通してからなのです。

そこにあって、ずっとそこにあって、これがそのウィルスがそこにあるという絶対的な証拠なのです。

私の意見では、この国では本当に、何も危険なことは起きてはいません。


現在私はメキシコにいます。
なぜなら私は、このフクシマの報告書の関係で、国から追われているからです。

私には、数多くの私の生命への試み(脅迫)があり、2回投獄されたんです。
いいですか?ですから、メキシコ地震が起きたときに、私はここにいたんです。

最初のリンクです。一番右側のコラムにある「メキシコ地震人工地震の検証」をクリックしてください。
それは、少なくとも私に来た報告書では、オバマの娘がこの地震の最中にチアパス州地区にいたということです。

ここでオバマが、「我々はイランとの戦争には行かない」とイスラエルに対して言ったことで脅されているのです。

あなたはこのサイトを見る必要があります。
もし今、そうでなければ、このリンクを見てください。「メキシコ地震人工地震の検証」
決定的証拠です。

この、前もって計画されたこの演習で起きたことは、実際の生活の中で確実に起きたことなのです。
そしてこれは、多くの事が言っているのですが、
我々には地震機械(地震兵器)があるので、今や我々には地震の引き金を引く方法があるのです。


(インタビュアー):
  OK、ですが何故、3つの計画で攻撃されたのでしょうか?
  わかるでしょう? 地震・核・津波の3つです。


911の時のように、各施設を爆破したければ、理由がなければなりません。
タワーを崩壊させたければ、飛行機が突っ込まなければなりません。

可能性あるシナリオを提供するために、原子力工場を爆破させたければ津波が存在しなければならないのです。


(インタビュアー):
  津波はまるで、カバーのようなものだったんですよね?


そうです。
津波はカバーでした。
津波は、911の時の飛行機なのです。

国家安全保障局には、道徳的で非常に優秀な人々が大勢います。

彼らは区別された個別の機関下にあるのです。
ですから、彼らが何か邪悪なことをしていても、それがわからないのです。

なぜなら彼らは、自分たちの仕事が何に利用されているのか知りませんし、
命令がどこから来ているのかも知りません。
彼らは非常に善良で正直な頭のいい人たちです。

ですが、私は彼らをそこに入れておこうと思っています。
私はこの時代全体の、環境と言う名の偽旗テロがなくなることを望んでいるのです。

https://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:qGH-Uhg4CVcJ:https://www.facebook.com/rootsofhumanbeing/posts/702496136598260+&cd=10&hl=ja&ct=clnk&gl=jp


(更新) ■2011年 東日本大震災------------------------------------------

元アメリカ国家安全保障局(NSA)ジム・ストーン氏の311の内部告発

10章 日本と欧米 : 地球人のルーツ
http://www.project-vega.org/2014/03/16.html

 大手メディアが取り上げないような情報を持っている人物にインタビューを行っているProject Camelot(プロジェクト キャメロット)の、ジム・ストーン氏へのインタビューより。

(ジム・ストーン):
 最初、私は国家安全保障局(NSA)で働いていました。そこで、技術面での教育を受けました。1992年に、大きな問題があることに私は気が付きました。国がどのように運営されようが、大学で問題があることに私は気が付きました。そしてそれが、この国で誰が問題を引き起こしているか明らかにしようとする主要な証跡だったのです。誰がバラバラに引き裂いているのか、や、誰が経済的に私たちを奴隷にしているのか、や誰がそれらすべての狂った法律を書いているのか、をです。
 そして私はそれ以来、話の真相を得ようと20年を費やしました。私はユダヤコミュニティ内部で2年を費やし、たくさんのくだらないものを発見しました。私はたくさんの発見をしましたが、それを発表するには怠惰(たいだ)で、来年やろう来年やろうといった感じになっていました。そして福島が起きたのです。それで私は福島問題を調べ始めました。私はすべての機密情報を手に入れました。
 まず最初に、日本で絶対に9.0の地震は起きていませんでした。それは、とても事実によって証明されていて、仙台では建物が倒れていませんでしたし、もしすべての都市を引き裂いているあの津波のビデオを見てもらえば、地震では、それらの建物は完全に無傷だったのです。ですから今、福島に関して我々が知っていることは、そこの海に核兵器が設置されていたのだということなのです。新しい形のテロなのです。

※東日本大震災はマグニチュード9.0(とされている)、阪神・淡路大震災はマグニチュード7.3。阪神・淡路大震災よりも東日本大震災の方が、地震のパワーで言えば1000倍近い規模だったが、全壊した建物の約90%が津波によるという調査結果が出ており、「マグニチュード9、震度7」の巨大な地震であった割には、全壊した建物は少なかった。つまり、マグニチュード9.0の地震があの巨大津波を引き起こしたと国民に思わせるために、気象庁がメディアと一体となってデマを流したという指摘。それを行ったのはイルミナティと日本政府ということ。

(インタビュアー):
 OK、私もあなたに同意します。私は実際に、内部告発者の証言を聞きました。実際は、福島の下に核が埋められていたのだと私は聞きました。それが、私が言われたことです。

(ジム・ストーン):
 そうですね。埋めた会社もわかっています。埋めた理由もわかっていますし、全てわかっています。

(インタビュアー):
 OK、スタックスネットについてはどうなのでしょうか?なぜなら、スタックスネットこそがイスラエルに起因するものだと思うのですが、違いますか?

(ジム・ストーン):
 そうです。イスラエルがスタックスネットと呼ばれるウィルスに取り組んでいます。このウィルスは、入り込んで産業用制御システムを攻撃するように設計されています。そして、何をするかというと、全ての読み出しを維持しながら、機械の全てを故障させるので、オペレーターには通常通りに見える、というものです。そして機械は完全に故障してしまうのです。スタックスネットはシステムに入り込み、通常とはどんなものかを学習するのです。ですから、そこにアイドルモードで残り、1か月か、もしくは彼らがシステムを学ばせたい期間、設置させるのです。福島の場合では、スタックスネットは4か月間程植えられていました。そして学んだのです。オペレーターが完全に燃料棒の温度を制御していることや、温度はこんな方法で、こんな割合で落ちる、だとかをです。そして燃料棒を入れると、この方法で温度が上がり、圧力が上がり、タービンの速度が上がったり下がったりするだとか、現在起きているフリをするのです。ですからスタックスネットは、そこでその施設で、オペレーターが行う全てを学ぶのです。4か月に渡ってです。それを設置した会社は、マグナBSP社と呼ばれています。
 私が言いたいのは…私は彼らにメールを送っていて、彼らが施設に埋め込んだ核兵器の写真も持っています。彼らがしたこととは、イスラエルで座って(机上で)津波を引き起こし、イスラエルで座って津波が原発を襲うのを待っていたんです。地震に襲われるとすぐに、原子炉は自動的に緊急停止を始めます。なぜならこれらの原子力施設は、本質的に安全に設定されているからです。ですから、地震的なものが何か起きたとしても、電気的(トラブル)なものが起きたとしても、原子炉は自動的にスタンバイモードになるのです。
 そしてこれは福島で起きました。津波が起きて約40分後に起きたことは、彼らは発電機を停止させたのです。彼らはどうにか原子炉への遠隔インターネットリンクを得たのです。これはエルサレム・ポストで報告されました。

 このマグナBSP社は、非現実的に巨大な核用カメラを福島施設内部に持っていて、そのカメラへのインターネット接続も持っており、その施設を撮影するために、そのカメラは災害を通して、ずっとそこに置かれていたのです。そして彼らはご存じのように、読み取り自動モーターを爆破させるスタックスネットか、全てが爆破されるまで、スタックスネットの管理を使用したのです。
 わかるでしょう?どのようになっているかという、ちょっとした福島の図表です。彼らが核兵器を置いた場所に、私は矢印を付けています。この写真の下の方にスクロールを下げると、実際の福島のニュースの写真と、実際のニュースを見ることができます。この写真のある一番下の方です。そして、偽装立体鏡カメラがありました。銃型核兵器(監視カメラOWL(フクロウ)という小型核爆弾)の図が二つあります。これがその中にあったと私は考え始めています。明らかに一致しているのです。

※次の動画は、福島原発の1号機と3号機の爆発の違いと、小型核爆弾のテストの動画。

(インタビュアー):
 そうですね。私もこの情報は知っています。確か、あなたにコンタクトを取るずっと前でした。私からあなたへの質問なのですが、この情報を手にして何が起きたと思っているのですか?別の言葉で言うと、あなたの文章は非常によくできています。他の人々もそうだと思うのですが、わかるでしょう?私はいくつかの別のところでそれに遭遇したと思います。ですから、どう思いますか?言い換えると、基本的にはそれ(311)はイスラエルの偽旗(にせはた)作戦なのでしょう?

(ジム・ストーン):
 そうです。これは偽旗(にせはた)作戦です。

(インタビュアー):
 この問題を離れたくはないのですが、私たちは実際に入って行ったイスラエルの波及効果という観点から扱っています。イスラエルが単独で行動したと思いますか?わかるでしょう?こう言うのは悲しいことなのですが、他の国も関わっていて、私たち(米国)が、ほぼ関わっているようなのです。

(ジム・ストーン):
 私はたくさんの報告書を持っています。それは、米国海軍が核爆発の起きた日本海溝にいた、というものです。

(中略)

(インタビュアー):
 原子炉3号機が爆発してしまいました。何によってですか? 核によってですか?

(ジム・ストーン):
 はい。これは…4号機には、この施設には、2つの核が仕込まれていました。4号機では、核爆発があった時に、圧力下にはありませんでした。なぜならこれはサンプルだったからです。ですが、3号機で核が爆発した時には、少なくとも3000PSI、恐らく5000PSIの圧力が出ていたのです。イランでは、1150PSIでした。
 これはありえないことで、存在していない制御はイスラエルの貴重なスタックスネットウィルスに感染しているのです。このウィルスは、すべてが破壊されようが爆破されようが、その前後も全ての読み取りを通常に保つのです。ですから1か月の間、この原子炉はそこにあって、写真では明らかに破壊されていますが、コントロールルームでは、この存在すらしない原子炉から、温度の読み取りや圧力の読み取り、全てが通常の読み取りを得ているのです。これは、ウィルスを通してからなのです。そこにあって、ずっとそこにあって、これがそのウィルスがそこにあるという絶対的な証拠なのです。

(中略)

(インタビュアー):
 OK、ですが何故、3つの計画で攻撃されたのでしょうか?わかるでしょう? 地震・核・津波の3つです。

(ジム・ストーン):
 911の時のように、各施設を爆破したければ、理由がなければなりません。タワーを崩壊させたければ、飛行機が突っ込まなければなりません。可能性あるシナリオを提供するために、原子力工場を爆破させたければ津波が存在しなければならないのです。

(インタビュアー):
 津波はまるで、カバーのようなものだったんですよね?

(ジム・ストーン):
 そうです。津波はカバーでした。津波は、911の時の飛行機なのです。国家安全保障局には、道徳的で非常に優秀な人々が大勢います。彼らは区別された個別の機関下にあるのです。ですから、彼らが何か邪悪なことをしていても、それがわからないのです。なぜなら彼らは、自分たちの仕事が何に利用されているのか知りませんし、命令がどこから来ているのかも知りません。彼らは非常に善良で正直な頭のいい人たちです。
https://www.youtube.com/watch?v=hUkbfEcZX7A















福島原発1&3号機の爆発 + 小型核爆弾の爆発の類似

資本主義に変わる新社会制度の拡張プラウト主義もProject Vegaへ。 http://www.project-vega.org/ ------------------------------------------------------------------------------…



youtube.com
http://mkt5126.seesaa.net/article/237609107.html

島津論文

やはり 島津論文の事を考えざるを得ない。

誠天調書 2011年11月28日
http://ameblo.jp/don1110/entry-11042946542.html
日本人ジャーナリスト、島津洋一氏は 4月6日、米メディアに発表した文章で
3月11日の巨大地震後、福島第一原発事故に対する日本政府、東京電力の説明は矛盾だらけであり、
事故拡大の危険を冒しながら、海外からの救援隊の原発内への受け入れを拒んだことに関して、
福島第一原発には人に知られたくない秘密があるのではないか
という疑問を発した。
その秘密が、原発で核兵器の開発を行っていたのではないか というのだ。


島津氏は かつて日本最大の英字紙「ジャパンタイムズ」の編集長だった。





極秘のUS-イスラエルによる核兵器移動が福島の爆発をひきおこした つながっているこころ 2 2011.10.07 Fri
http://cocorofeel.blog119.fc2.com/blog-entry-7932.html


yasuさんにお願いしてあった翻訳ができました。yasuさん、ありがとう。

元記事
 http://www.rense.com/general94/secbb.htm
 Secret US-Israeli Nuke Transfers Led To Fukushima Blasts By Yoichi Shimatsu
 Copyright 2011 - All Rights Reserved 10-2-11
極秘のUS-イスラエルによる核兵器移動が福島の爆発を引き起こした
Yoichi Shimatsu 10-2-11
コレは 2011-10-02 という事なのかな?



16トンの核物質と核による大災害が、あなたの手にしたものだ。
福島第1原子力発電所をゆるがした爆発は、東京電力のいう水素爆発に比べて、より強力なものだった。


ワシントンの情報筋によると、
実際の爆発の原因は、アメリカの核兵器製造施設から不法に持ち込まれた核弾頭の核分裂で、
使用済み核燃料冷却プールの冷却水の蒸発が、
そこに保存されていた兵器級プルトニウムとウランの起爆につながった。

アメリカとイスラエルが、秘密裏に日本の核武装を支持している
という事実は、最近の歴史の中で最大の公的隠蔽とされている。
アメリカの戦略兵器の盗難が、
ブッシュ/チェイニー・チーム ー 安倍晋三首相 ー イスラエル政府のエフド・オルメルト
という3つの関係の下、最も高いレベルで認可されたことを、一連の出来事の経過が示している。


東京のストレンジラブ

2007年前半に、
ディック・チェイニー副大統領は、彼の最も親しい側近と東京へ飛んだ。
新聞社説は、彼の訪問が秘密に包まれていると記している。

チェイニーは、久間章生防衛庁長官を秘密会談から閉めだし、冷たくあしらった。
イラクが大量破壊兵器を所有していると主張していたブッシュ大統領を批判した
というのが その口実だったが、
より切実だったのは、防衛庁長官が、
秘密の日本核開発計画をペンタゴンに明かすかもしれないという懸念だった。
だから久間への攻撃が不可思議に執拗だったのね。


ホワイトハウスへの認可を求める日本の核開発計画に、統合参謀本部が反対するのは確実だったのだ。


発表されていないチェイニーの訪日の理由は、
アジア太平洋地域における四カ国同盟を進めることにあった。
4つの礎石 - 米国、日本、オーストラリア、インドが、
中国とその同盟国である北朝鮮とロシアを囲い込み、
対峙するように求めることだった。
この話は 麻生政権の時に話を出してきていたね。
日本は、この大同盟が釣り合いを欠いているという見方をしていた
:3カ国は核と敵とする その一方で、*米国は4カ国中で唯一のものだった。
 (*核を保持しているという意味?)


安倍は彼自身の核への野心のために、ロシアよりのカードを探っていた。
その辺りは憂国のラスプーチンで佐藤優が描いているね。
アメリカ大使館ケーブル(9/22)で述べられたとおり、
読売新聞はホワイトハウスに対して挑戦の働きかけをした
:「昨日、政府と国内の電力会社は、ロシア国営の核独占企業であるAtompromに、
  原子力施設使用のウラン濃縮を移管するための、
  ロシアとの最終的な会談に入ったということがわかった。」
 ワシントンが日本の核装備受け入れを拒否すれば、東京はモスクワに方向転換するだろう。

自民党が2006年9月に安倍を首相に選び、
タカ派的な安倍は、防衛の厳格な体制と非核原則という戦後の政策を乗り越えていくことを繰り返し求めた。

日本の核装備への支持は、彼の家系から生まれたものだ。
彼の祖父である岸信介は、戦時中に原子爆弾のプロジェクトを育て、
戦後は首相として、一般の核開発計画を制定した。

彼の父安倍晋太郎(元外相)は、
1980年代にロシアと取引をして、ロシア-日本カレッジを後援しているが、
ここはオウム真理教(外国諜報機関のフロント)に運営され、
崩壊したロシアから軍事科学者を雇っていた。

日本の核装備をアメリカが受け入れるにあたっての むしろ一番の障害はペンタゴンで、
そこでは真珠湾と広島がアメリカ軍の優越性を正当化するシンボルとして残っている。
アメリカと相互に譲歩がありそうなルートとしては、
核兵器の製造を監督する民間経営のエネルギー省(DoE)を通すことだった。


キャンプ・デービッドでの前進

安倍のワシントン訪問に続いて行われた この取引は封印されている。
ブッシュはニクソンの失墜につながった盗聴には慎重で、
キャンプ・デービッドではプライバシーの方を好んだ。
4月27日、この素朴なロッジで、ブッシュと安倍は45分にわたり協議したが、
漠然とした概略でさえ明らかにされることはなかった。

安倍が示したロシアのカードから、彼が濃縮ウランを買っていたことが示唆される。
アメリカ製のウランとプルトニウムは世界で最も純粋な核物質で、99.9 パーセントの純度をもつ。
鉱物の不純物質の欠如は、その出所をつきとめられないということだ。
対照的に中国やロシアの研究室の材料は、
濃縮プロセスの間に取込まれた不純物により出所を特定することができる。

安倍には、難解なテクノロジーに対する広い知識がある。
彼の1980年代最初の仕事は、神戸製鋼のマネージャーだった。
その研究者のうちの1人が、天体物理学者の村井秀夫で、
彼はソビエトの電磁気テクノロジーを「常温形成」鋼に適応させた。
ええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええええ
安倍と村井秀夫って こういう形で繋がるんだ!!!!
オウム事件の視点が大きく変わっていくぞ


村井は後にオウム真理教の主任科学者になったが、
オウム真理教は安倍の父によって始められたプログラムの下、ソビエトの武器技術者を雇い入れた。

安倍は政府の活動を始めると、
JETRO(日本貿易振興会)の米国支所に配属された。
そのニューヨーク事務所は、
ペンタゴンと主な防衛システム開発請負業者の先進技術を盗み出すための、
データベースを解読するコンピュータのホストをつとめた。

そのハッカー・チームは東京大学の最高のゲーマーにより率いられ、彼はオウムに入った。
なるほど!!!!!!!
此処でstuxnetの情報を調べていた初期に出てきた
 オウム-阿修羅-stuxnet
を繋ぐ線が出てくるんだね


テキサスでの犯罪

BWXT Pantex(アメリカの核弾頭施設)は、
アマリロ郊外のTexas Panhandleにおいて16,000エーカー以上の拡張をした。

このサイトはDoEとバブコックウィルソンにより管理され、
有効期限を終えた核弾頭の保存場所として用いられている。

1989年のロッキーフラッツ(核兵器製造施設)閉鎖にともない、
その保有核がPantexへ移されることになったが、
秘密取扱許可が必要とされるようになり、核を盗み出すことが明らかなターゲットになった。

2004年6月、National Nuclear Security Systemのアルバカーキ事務所がハックされ、
Pantexの11人の連邦従業員及び177人の契約者の、個人情報と秘密取扱許可データが盗み出された。
NNSAはセキュリティ侵入から3ヵ月後まで、
内部犯行の疑いがあることを
エネルギー相サミュエル・サミュエル・W・ボドマンや副大臣Clay Selへ知らせなかった。


ブッシュと安倍がキャンプ・デービッドで会談している間、
Pantexの500人の組織化された警備員が、45日間のストライキを始めた。
DoEの査察官オフィスによると、スト破りが雇われたが、多くは入り込むことができなかった。
また目撃者の発言を引用して以下のように報告している
:「交替の警備員が実際には試験に落ちていても、BWXT当局は合格点を与えていた」。
 状況は、映画の「オーシャンズ・イレブン」の強盗と殆ど同じくらい滑稽で、
 核によるハルマゲドンが危うく起きるところだった。

2ヵ月間にわたるストライキの合間を縫って、弾頭芯を載せたトラックがゲートから出た。
容器に詰められた約16トンの核弾頭は、核分裂防止のため冷蔵された容器の中に入れて牽引された。
この危険な貨物は、ヒューストン港でイスラエルの国営海運会社所有の船に載せられた。
放射性物質は、大量破壊兵器を禁止する連邦プログラムの下、
民間契約の港視察官 Roland Carnabyにより監視されていた。

情報機関係者は、Carnabyの銃撃死について未だに騒いでいる。
2008年4月29日に、ヒューストン警察が彼をハイウェイで追跡して射殺した。
彼の港湾モニターに関する契約は、
イスラエルに拠点を置く、前イスラエルの国防軍役員の所有の警備会社
NICE(Neptune Intelligence Computer Engineering)に与えられた。

データの盗難から密輸に至るPantexの違法行為を通じての、
ブッシュとチェイニーの核問題のポイントマンは、
DoEの課長補佐Clay Sell
(アマリロ出身の弁護士で、Panhandle連邦議会議員 Mac Thornberryの前補佐官)である。

Sellはブッシュ-チェイニー政権移行準備チームで働き、
核問題に関する大統領への最高アドバイザーになった。
また、彼はDoEにおいて米国核兵器複合体を直接担当したが、
それは全国17の研究所とPantex施設を含んでいる。



イスラエルの裏切り

日本への核の積荷は、ホワイトハウスによる法的否認権のため、第三者の仲立ちを必要とした。
情報筋によれば、
イスラエルは追加支払いを東京に要求する際、エージェントというよりブローカーのようにふるまった。
イスラエルは彼ら自身の兵器のために新しい核弾頭を掠め取り、古いものを届けた。
劣悪な弾頭は濃縮を必要とするため、日本は激怒して返済を要求したが、イスラエルはこれを拒否した。
2008年秋、安倍総理が辞任した時から、東京は援助を求めることをやめ、ブッシュは役に立たなくなった。

日本の核の開発者である経産省は、福島第1原発でウラン弾頭を濃縮する以外に方法がなかった。
(福島第1は核拡散防止検査官の発見を避けるのに十分遠い場所にある)日立とGEは
プルトニウムのためのレーザー抽出方法を開発したが、それには膨大な量の電力を必要とする。
これは原子炉一機が予定外の稼働をしなければならないということで、
3月の地震が襲ったとき、それが実際に行われていた。


日本は国連のパレスチナの権利を支援することで、テル・アビブに対して平手打ちをあびせたが、
それに対してイスラエル秘密情報機関は、日本の核施設をStuxnetウイルスで攻撃した。


東北の地震までは、ファイアウォールがStuxnetを寄せつけなかったが、
地震は6機の原発の背後にあった送電塔を倒壊させ、
停電がコントロールシステムを崩壊させ、少しの間ファイアウォールを停止させた。

コンピュータが再びオンラインになると、
Stuxnetは予備発電器をシャットダウンするために浸入し、
地震と津波の間の20分間、福島第1のポンプと弁が動かなくなり、
タービン室は洪水被害にさらされた。

貯蔵プールへの冷却水の流れが止まり、
蒸発が速まり、過熱した核弾頭の分裂が、爆発ときのこ雲につながった。

海辺にあって原発を見おろす飯館村山頂の住人らは、煙の柱を目撃し、のどに金属の味がしたという。

そこまで分かりながら SCADAとstuxnetなど福島第一・第二原発への認識に かなりの甘さを示している。
逆に かなり違和感を覚える、今更に そんな事を間違えるはずもない。
ただ そういう部分を考慮しても、むしろ良く知っていると見るべき部分も多い。
地震でシステムが停止し 再起動した時こそが危険 という点などもね。
ならば 意図的に間違えている 俺は そう考えている。
先へ進もう。



課せられる罪

東北の地震と津波は、福島第1に損害を与えるのに十分強力だったが、
この天災は2つの外部要因によって非常に拡大されることとなった
:津波前の危機的な20分間にコントロールシステムをシャットダウンしたStuxnetウイルスの拡散
 そして核施設を破壊し全ての地域を汚染した兵器級核物質の存在。
ウイルスの拡散?
地震でシャットダウンしたSCADAで どうやって拡散をするの?w
まさに其処にこそ 意図的に間違えている 意図的に隠したい部分が有る訳だ


関係する3つの勢力の中で、誰に最も罪があるのか?
これら3つは、地域規模での大量殺人、負傷、資産の破壊という罪を犯しており、
国際法に基づく各々の管轄区での刑事告発と、それに伴う損害賠償支払いの義務がある。


ホワイトハウス、特にブッシュとチェイニー、そしてDoEの共謀加担者は、
安全装置なしで違法に核弾頭を運び出し輸送したことに対する責任がある。

イスラエル国家は、アメリカの戦略的装備を盗み出し、
日本政府に対する詐欺と強奪をおこなった。
そして戦争行為にも等しい重要なインフラへのコンピュータ攻撃に関係し、
致命的な結果を招くことになった。

安倍首相と経産省は、憲法に反して兵器級核物質を供給し、
危険性を無視して、向こう見ずで無秩序な保管、濃縮、抽出をおこなった。
安倍が、最初にウランとプルトニウムの濃縮を求めなかったならば、
他の勢力が関係することはなかっただろう。

日本が犯罪への加担を生み出したのだ。


国際刑事裁判所は、
何百万人の人々の健康-日本、カナダ、アメリカ合衆国、ロシア、南北朝鮮、モンゴル、中国、
おそらく北半球全域に関する訴訟を取り上げるだけの十分な根拠を持っている。

福島の災害は、卑劣な独裁による人権侵害以上の罪であり、
ニュールンベルクや東京裁判所の告訴に匹敵するほどの、人道に反する罪だ。
起訴をしないということは共犯のようなものだ。


もしも あらゆる暗雲の中に希望の兆しがあるとすれば、
それは東北の地震と津波が、第三次世界大戦への動きを止めることで、
さらなる愚挙から世界を救ったということだ。
3 出典
4 関連項目


概要[編集]

2010年6月17日、ベラルーシのVirusBlokAda(英語版)社により初めて報告され、以後、ユーラシア圏を中心に世界中で報告が相次いだ。感染に地域的な偏りが生じていることが特徴であり、報告例の6割弱がイランに集中している[1]。

インターネット経由で伝播し、接続されたコンピュータに感染して、潜伏する。またネットワーク経由でなくとも、感染したコンピュータに接続したUSBメモリを経由しても発症することから、インターネットから隔絶された、スタンドアローンのネットワークに対しても侵入可能である。Microsoft Windowsの脆弱性 (MS10-046) を利用しており、Windows Explorerで表示しただけで感染する。また、スタックスネットは、MS10-046を含めて4件もの未知のセキュリティホール(ゼロデイ脆弱性)を悪用しており、後に配布された修正パッチを適用していない場合、感染防御は困難であった[3]。

ドイツのシーメンス社が、同社製の遠隔監視制御・情報取得 (SCADA) システムにおいてプログラマブルロジックコントローラ (PLC) に対するMicrosoft Windows側のインターフェース・ソフトウェアとして採用しているWinCC/PCS7を攻撃目標としている[4]。2010年9月には、イランのエスファハーン州ナタンズに所在する核燃料施設のウラン濃縮用遠心分離機を標的として、スタックスネットを使ったサイバー攻撃が実施された[5]。この際には、遠心分離機を制御するPLCがスタックスネットによって乗っ取られ、周波数変換装置が攻撃されたことにより、約8400台の遠心分離機の全てが稼働不能に陥った[6]。またブーシェフル原子力発電所においても被害が生じたとされている[7]。

シマンテックは「USBメモリで媒介される」として不用意な接続をしないよう呼びかけている[8]。

作成者[編集]

ニューヨーク・タイムズ(2012年6月1日)は、アメリカ国家安全保障局 (NSA) とイスラエル軍の情報機関である8200部隊が、このワームをイラン攻撃用に作ったと報じた[9]。また、元NSA職員のエドワード・スノーデンは、ドイツのシュピーゲル誌のインタビューに対し、NSAとイスラエルが共同で開発したと語っている[10]。

出典[編集]

1.^ a b c 小熊 信孝 (2011年2月18日). “Stuxnet―制御システムを狙った初のマルウエア― (PDF)”. 2011年11月30日閲覧。
2.^ 日経BPITpro (2011年11月2日). “謎の多いマルウエア「Duqu」”. 2011年11月30日閲覧。
3.^ Liam O Murchu (2010年9月15日). “Stuxnet がさらに3件のゼロデイ脆弱性を悪用”. 2011年11月30日閲覧。
4.^ nonfiction J (2011年2月7日). “サイバー戦争は始まっている スタックスネットの衝撃〈1〉”. 2011年11月30日閲覧。
5.^ イラン、産業用コンピューター3万台がウイルス感染
6.^ nonfiction J (2011年2月14日). “サイバー戦争は始まっている スタックスネットの衝撃〈2〉”. 2011年11月30日閲覧。
7.^ David Albright, Paul Brannan, and Christina Walrond (2011年2月15日). “Stuxnet Malware and Natanz - Update of ISIS December 22, 2010 Report” (英語). 2012年6月11日閲覧。
8.^ 発電所サーバーなど攻撃、日本でも新種ウイルス
9.^ 坂村健の目:スタックスネットの正体- 毎日jp(毎日新聞)
10.^ “Edward Snowden Interview: The NSA and Its Willing Helpers”. SPIEGEL ONLINE (2013年7月8日). 2013年11月11日閲覧。

関連項目[編集]
APT攻撃
イクエーション・グループ
アメリカ NSA(国家安全保障局)/TAO(Tailored Access Operations)
イスラエル 8200部隊

執筆の途中です この項目は、コンピュータに関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJ:コンピュータ/P:コンピュータ)。




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