柔術のガードは実戦での急所潰しに対抗できるのかをグレイシーバッハ門下黒帯のドラクリーノ先生が実証!



http://cafe.quietwarriors.com/?eid=871754

グレイシーのガードでタマを握り潰されることはない


すんごいタイトルですね。

女が書いてるブログとは到底思えません(笑)

「グレイシー柔術ってのはセルフディフェンスなんだろ? なんでグレイシーのガードがセルフディフェンスなんだ? あんな体勢、タマを握り潰せば終わりじゃないか。ガードなんてまったく現実離れした馬鹿げたポジションだ」

という意見に対して、天下のドラクリーノ様がそうではないことを実演してくれてます。

受け手はブランドン・ムリンスですよね。ドラクリーノに「握れ、握れ」と言われて困ってます(笑) そりゃそうだ。

ドラクリーノ様が一生懸命説明・実演してるのに、カメラの人も笑いまくり。

とにかく握りつぶされることはないってことです、ハイ。
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