増える原因不明死 死因解明が追いつかない (NHK・クローズアップ現代)

http://www.asyura2.com/15/senkyo186/msg/244.html

町村氏「訃報」後の言動で分かった 安倍首相のゾッとする冷血(日刊ゲンダイ)
http://www.asyura2.com/15/senkyo186/msg/244.html
投稿者 赤かぶ 日時 2015 年 6 月 06 日 07:15:05: igsppGRN/E9PQ
   
 

             町村票がなければ総裁選で負けていたのに…(C)日刊ゲンダイ


町村氏「訃報」後の言動で分かった 安倍首相のゾッとする冷血
http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/160501
2015年6月6日 日刊ゲンダイ


 東日本大震災の被災地にも復興事業の負担を求める安倍政権に「冷血」批判が出ているが、「冷たい」といえば、安倍首相その人の「人間性」も疑われている。

 町村信孝前衆院議長の訃報を聞いた後の言動だ。町村氏といえば、安倍首相と同じ派閥で同じ釜の飯を食べた先輩だ。当然、思い出は山のようにあると思うのだが、安倍首相はそっけない公式コメントしか出していない。

「私も若いときからご指導いただいた。急な話で、本当に残念でならない」「業績と遺徳をしのび、ご冥福をお祈りする」

 そして、弔問に急いで駆け付けるわけでもなく、新聞記者と赤坂飯店で1時間以上もビールを飲んでいたのである。

 記者との懇談は予定に組まれていたとはいえ、急な訃報に記者たちはキャンセルを覚悟したという。それが普段と変わらない調子でビールを口にし、しんみり、町村氏の思い出話を語るわけでもなく、国会展望などを話して、ご機嫌だったそうだ。秘書が「そろそろ」と促し、弔問に腰を上げたというのである。

「普通ならば、すぐに弔問に駆け付ける。記者と飲んで偲ぶにしても、もうちょっと情のある話をするでしょう。そりゃ、首相の心の中までは分かりませんよ。でも、こういう言動が『冷たい人』と思われてしまうところが安倍首相の不徳だと思います。自分が可愛くて他人への情に欠ける。政治家に必要な気配りが足りない。自己中心的で独善的。多くの人が語っている安倍首相の人物評は当たっていると思います」(政治評論家・野上忠興氏)

 政治評論家の篠原文也氏はこんな秘話を明かす。

「2012年9月の自民党総裁選で安倍首相は決選投票の末、石破氏を破って総裁に選ばれた。この総裁選には町村氏も出て派閥分裂の総裁選になりました。選挙の最中、脳梗塞になった町村さんから投票日の前日に電話があった。決選投票になるだろうが、その際、私が固めた票はどうするべきか、という相談でした。私は『血は水より濃し』だから安倍さんに振り向けたらどうかと言いました。安倍総裁が誕生した後、そのいきさつも安倍さんに伝えました」

 1回目の国会議員投票で町村票は27票あった。決選の2回目投票では安倍首相が108票、石破は98票で安倍首相が勝った。つまり、町村票が安倍首相に流れたおかげで安倍首相は総理総裁になれたのだが、安倍首相はこうした恩義よりも町村氏が総裁選に出たことが面白くないのだろう。派閥の先輩・町村氏が出たのに後輩の安倍首相が手を挙げ、派閥が分裂した心痛で、町村氏は最初の脳梗塞を起こした。もっと神妙になるのが「人の道」というものだ。

http://www.asyura2.com/15/genpatu43/msg/155.html

増える原因不明死 死因解明が追いつかない (NHK・クローズアップ現代)
http://www.asyura2.com/15/genpatu43/msg/155.html
投稿者 魑魅魍魎男 日時 2015 年 6 月 05 日 02:59:53: FpBksTgsjX9Gw
   
 

「増える原因不明死 死因解明が追いつかない」 (NHK・クローズアップ現代 2015/6/2)
http://www.nhk.or.jp/gendai/yotei/index_yotei_3661.html

1人暮らし高齢者の「孤独死」や働き盛りの「突然死」、乳幼児の「不審死」など、死因が不明な「異状死」の数が急増している。その数は犯罪に関わるものも 含めてこの10年で3割増の17万件、実に亡くなる人の7人に1人の割合だ。ところがその死因を究明しようにも解剖などを行う医師の数は不足し、全国各地 で深刻な事態を招いている。青森県ではただ一人の担当医師が3月末で退任し、一時解剖ができなくなる事態に陥った。鳥取大でも法医学分野の医師が退任し影響が出始めている。NHKのアンケートからは「過酷な労働環境」や「大学の人員削減」など、解剖医を取り巻く厳しい現実が浮かび上がっている。国は、死因 究明を推進する体制づくりを進めてきたが、解剖率は先進国の中でも低いままだ。多死社会を迎え、今後も増え続ける「異状死」にどう対応すれば良いのか。課題と対策を考える。

-----(引用ここまで)-----

番組内容の詳細、動画はこちらにあります。
http://www.nhk.or.jp/gendai/kiroku/detail02_3661_all.html

なかなか興味深い番組です。

- 原因不明死、それも詳しく調べないと死因が分からないケースが近年急増中
- 遺族の大半は解剖による死因解明を希望
- しかし、解剖医が決定的に不足しており、事態は深刻 (青森県では解剖医はおらず、他県に依頼している)
- 他殺かどうかわからず、警察の犯罪捜査にも支障が出ている
- 解剖医は多忙かつ待遇も悪く、なり手がない。大学の負担も大きい。
- どこが担うかを含め、早急な対策が望まれる

ということです。

まず、原因不明死が増えている最大の原因ですが、もちろん放射能被ばくでしょう。
おそらく、解剖医も、ひどく内部被ばくをしている遺体をすでに解剖しており、それを知っているはずです。

チェルノブイリでも、遺体は若く健康そうでも内臓は超高齢者のようにボロボロだったという報告があります。

「外形は健康そうに見えても、内臓は老人のようにダメージを受けていた (原発問題)」 (拙稿 2014/4/12)
http://www.asyura2.com/14/genpatu37/msg/424.html

もちろん、解剖医にも国の圧力がかかっていますから、
「ご本人の心臓からは大量の放射性セシウムが検出されました。これが心筋を破壊し、
心不全を引き起こしたものと思われます」
などと、遺族に本当のことを言うわけがありません。

そんな証拠を与えたら、遺族が国・東電に対し損害賠償訴訟を起こすに決まっています。
国が自らの首を絞めるようなことをするわけがないのです。

これから被ばく被害が深刻になり原因不明死もさらに急増するでしょうが、他殺の可能性がない限り、
解剖医が足りないという理由で、解剖を希望しても受け付けてくれなくなるでしょう。
それを遺族に納得させるために、NHKはこの番組を放映したのかも知れません。

また、将来、解剖医が十分に増えようと、彼らが国・東電に不利になる被ばくの事実を
遺族に知らせることはまずあり得えません。

心筋梗塞です、脳出血です、と一言告げられておしまいです。

本当の死因を知りたかったら、遺体を外国に送って解剖を行なってもらう以外にないと思われます。

それが法律上可能であるか、費用はどのくらいかかるのか、私にはわかりませんが、
公正な解剖の結果を得て政府・東電を訴える遺族が、今後現われるかも知れません。

http://www.asyura2.com/15/senkyo186/msg/237.html

「安倍内閣、さすがに「詰み」だろ、こうなると:きむらとも氏」
http://www.asyura2.com/15/senkyo186/msg/237.html
投稿者 赤かぶ 日時 2015 年 6 月 06 日 00:03:05: igsppGRN/E9PQ
   
 

「安倍内閣、さすがに「詰み」だろ、こうなると:きむらとも氏」
http://sun.ap.teacup.com/souun/17540.html
2015/6/6 晴耕雨読


https://twitter.com/kimuratomo

【乞う拡散】『安保関連法案、違憲との指摘はあたらない=菅官房長官』安倍首相、菅官房長官を始めとして、この法案に賛成する国会議員はすべて、日本国憲法第九十九条憲法擁護義務違反で、即刻議員辞職すべきと思う人、RTを。 @AbeShinzo http://t.co/1CLIroqamk

この「戦争法案」、もはや「違憲」であることが「専門家」の見解からもハッキリした今、もはや廃案必至の状況。

木内議員の質疑もトドメとなるか。

@takatanekiuchi: 明日6月5日は安保委員会で15:22-16:00質問に立ちます。 『論戦安保法制「戦争に巻き込まれません」

自民がチラシ80万枚作製』「厳しい歯止め」とか書いてあるが「緊急事態時は事後承認」との「抜け道」は一切書かれていない。

国民に対して極めて不誠実だと。

戦争法案特委、木内孝胤議員が質疑で厳しく指摘。http://t.co/gSlqRnmgX6

『「学者は9条字面に拘泥」高村氏、参考人に反発』

皆さん憲法学者を非難しまくってるが、非難すればするほど「有識者に検討いただいた与党協議」とやらを、憲法を知らぬ人ばかりが集った「無知の会」だと広めるようなもの。

これ、まさに「恥の上塗り」。http://t.co/583p8vj7dw

総理大臣自ら、最も重要なルールを守らず、自分の都合に合うよう捻じ曲げているこの国ではもう、重要なルールを守らず、自分の都合に合うよう捻じ曲げる子どもたちにする「重要なルールだから守りなさい、自分のワガママで捻じ曲げてはいけません」といったお説教、スッカリ説得力を失ってしまったな。

菅官房長官、未だに「砂川判決ガー」と言ってるようだが、スッカリ論破されている。

もはや戦争法案、世論無視して「強行裁決」出来る状態じゃなし、今国会で成立不可なら米国からも捨てられる八方ふさがり。

安倍内閣、さすがに「詰み」だろ、こうなると。http://t.co/i3CqcvJQSt

http://www.asyura2.com/15/senkyo186/msg/214.html

憲法9条が安倍首相に退陣を迫る時が来たということだ―(天木直人氏)
http://www.asyura2.com/15/senkyo186/msg/214.html
投稿者 赤かぶ 日時 2015 年 6 月 05 日 13:20:05: igsppGRN/E9PQ
   
 

憲法9条が安倍首相に退陣を迫る時が来たということだ―(天木直人氏)
http://www.twitlonger.com/show/n_1smhbks
4th Jun 2015 市村 悦延 · @hellotomhanks


国会で参考人招致された3人の憲法学者が、そろって安保法制案は憲法違反だと証言した。

 なかでも政府・自民党から推薦された長谷部恭男早大教授が、

戦争法だとまで形容してその違憲性を断じたのは衝撃的だった。

 このハプニングは、間違いなく今後の安保法制案の行方に大きな影響を与えざるを得ないだろう。

 ひょっとすると今度の国会での法案成立は困難になるかもしれない。

 そうなると安倍政権は終わりだ。

 それをおそれて安倍首相は強行採決を急ぐかもしれない。

 そして国会が止まれば解散・総選挙だ。

 いまなら選挙に勝てると思って解散・総選挙をし、

そして勝った、あの再現を安倍首相が夢想してもおかしくはない。

 たとえそこまでの極端な動きにならないとしても、

今度のハプニングは、多くの問題を提起してくれた。

 私は長谷部恭男という憲法学者のこれまでの立ち位置をよく知らないのだが、

政府・自民党に推薦され、それを引き受けておきながら、なぜあそこまで言い切ったのか。

 もし安保法制案が廃案・もしくは修正という事になれば、彼こそ最大のヒーローである。

 なぜ政府・自民党はそのような人選をしたのか。

もっとゴリゴリの御用学者は山ほどいたはずなのに。油断があったに違いない。

 野党はこの敵失をどう活かせるか。これで廃案に追い込めなければ、それこそ国会なんて不要だ。

 万が一安保法制案が整理しても、違憲訴訟に弾みがつく。

そして違憲訴訟は今度は勝てる。

なぜなら、それでも最高裁が違憲判決を退けるなら、その時こそこの国の司法は終わるからだ。

 ただでさえ最高裁は砂川判決再審請求訴訟によって追い込まれているのだ。

 このように考えて行くと、

今度の三人の憲法学者の国会証言が如何に大きな意味を持つものであったかがわかる。

 しかし、私がこのメルマガで最も大きな声で強調したい事は、

この国会証言を知った後で開かれた菅官房長官の記者会見での言葉だ。

 「違憲という指摘は全くあたらない」と言い切った。

 いつから彼は憲法学者の権威になったというのか。

 もちろん、これは憲法学者としての菅官房長官の言葉ではない。

 安倍政権に不利な事はすべて否定する安倍政権の守護者を気取る政治家としての言葉だ。

 これまで、あらゆる場面で見て来た、菅官房長官の政治的ウソ発言だ。

 しかし憲法9条を否定してはお終いだ。

 今度こそ菅官房長官を吊し上げなければいけない。

 それは、とりもなおさず、驕り高ぶった安倍政権を権力の座から降ろす事である。

 今の政治にできない事を、憲法9条がついに我々に命じたということである。

http://www.asyura2.com/15/genpatu43/msg/169.html



前東海村長:福島は居住不可能と宣言する必要がある。状況は悪化、戦時中の避難のように人々を離れた所へ移動(ENENews)
http://www.asyura2.com/15/genpatu43/msg/169.html
投稿者 ナルト大橋 日時 2015 年 6 月 06 日 14:51:23: YeIY2bStqQR0.
   
 

記事元


Gov’t Officials: Fukushima should be declared uninhabitable — “Conditions are getting worse, we have to move people away… we can’t wait” — “Someone has to do something” — “Just like evacuation of children in WWII” — Newspaper: “Fukushima youths ready to desert irradiated hometowns” (VIDEO)
行政関係者(村上達也・前東海村村長):福島は居住不可能と宣言する必要があります - 「状態が悪化しています、我々は人々を離れた所へ移動させる必要があります...我々は待てません」 - 「誰かが何かをしなければならない」 - 「正に第二次世界大戦中の子供達の避難のようだ - 新聞:「福島の若者は被曝した故郷を見捨てする準備がある」(動画)


Published: June 5th, 2015 at 1:28 pm ET By ENENews
公開:2015年6月5日、13:28 ET ENENewsによる



Jiji Press, Jun 5, 2015 (emphasis added): Fukushima youths ready to desert irradiated hometowns, survey finds… a majority of the young people living in 12 radiation-contaminated municipalities in Fukushima do not plan to be living in the same place… The survey, conducted in February and March, covered members of some 13,000 households randomly selected from the 77,600 still remaining in the 12 municipalities… “The results are very shocking,” said Satoshi Endo, mayor of the town of Hirono… Fukushima Prefectural Government will present a clear vision so young people can have hope about their hometowns, a senior official said..
時事通信社 (ジャパンタイムズ)、2015年6月5日(強調は記者):福島の若者は被曝した故郷を見捨てする準備がある、と調査は見い出しました... 放射能に汚染された福島の12の市町村に住んでいる若い人たちの大半は、同じ場所に住む計画がありません...2〜3月に実施した調査では、まだ12の市町村に残っている77600人から無作為に抽出された、ある13,000世帯のメンバーに及んでいます...「結果は非常に衝撃的です、」と遠藤智、広野町町長は言いました...福島県は明確なビジョンを提示するでしょう、ですから若者は故郷について希望を持つことができる、と上級関係者は言いました..


The Asia-Pacific Journal, May 25, 2015:
アジア太平洋ジャーナル、2015年5月25日:


Murakami Tatsuya, former mayor of Tōkaimura (“Birthplace of nuclear power in Japan”): There are 14 reactors on [Japan's Pacific coast] and I wouldn’t have been surprised if all these reactors had ended up failing in some way or another… It tells you how catastrophic it could be for a country like Japan to house nuclear power plants… It is crazy. Right now about 130,000 people in Fukushima have been evacuated from the exclusion areas, although it would be 80,000 or 90,000 people if we do not count voluntary evacuees… Speaking from the examples of Chernobyl, Fukushima should have been declared uninhabitable, especially to raise children.
村上達也、前東海村村長(「日本の原子力発電の生誕地」):[日本の太平洋沿岸]に14機の原子炉があります、そしてもしこれら全ての原子炉が、ある経路または別の経路で故障して終了して(逝って)いても、私は驚かなかったでしょう...それは原子力発電所を収容することが日本のような国にとって如何に壊滅的になる可能性があるかを、あなた方に伝えます...それは狂気です。今正に福島の約13万人が(居住)除外地域から避難しています、それは80,000人か、もし我々が自主避難者をカウントしていないならば9万人であろう...チェルノブイリの例から言えば、福島は居住不可能と宣言されている必要があります、特に子供が上がります。


Prof. Katsuya Hirano, UCLA: I agree… families with small children should have been given new land somewhere safe to start their lives again. The government should have provided them with a new village and community to live…
平野克弥教授、カリフォルニア大学ロサンゼルス校UCLA:私は同意します...小さなお子様連れの御家族は、再び自分たちの生活を開始するために、安全な場所に新しい土地を与えられる必要があります。政府は、彼らに生活するために新しい村やコミュニティ(自治体)を提供する必要があります...


Murakami: I thought about the possibility of relocating the entire Tōkaimura myself. The news about the Fukushima crisis chilled me to the bone. As I mentioned, we were so close to having a similar situation, so I started thinking about relocating the entire village and in fact found a place in Hokkaido… and have them start dairy farming and cultivating new land in Hokkaido… I even visited the area. If it doesn’t work, I thought, other alternatives would be Australia or our sister state, Idaho.
村上:私は自分自身東海村全体の移転の可能性について考えました。福島危機に関するニュースは骨にしみる程私をゾッとさせました。私が述べたように、我々は、もう少しで似たような状況になる所でした、ですから私は村全体の移転について考え始め、実際に北海道で場所を見つけました...そして彼らに北海道で酪農を開始させ、新しい土地を開拓させています...私はその地域の訪問もしました。それが巧く働かないならば、私が考えるには、他の選択肢は、オーストラリアあるいは姉妹状態のアイダホ州であろう。



Press Conference for Dr. Akira Sugenoya, Mayor of Matsumoto, Japan (AP: Sugenoya is a surgeon and thyroid specialist who left a prestigious Japanese hospital to perform lifesaving cancer surgeries in Chernobyl for several years): “It is clear that a significant amount of radioactive iodine was released from Fukushima Daiichi. It was a huge mistake not to take any measures immediately… There are children in Fukushima diagnosed with thyroid cancer, and the number of cases is increasing…
菅谷昭(すげのや・あきら)博士、日本の松本市長による記者会見(AP通信:菅谷氏はチェルノブイリでの救命的癌手術を行うために、権威のある日本の病院を数年間去った外科医そして甲状腺専門家です):「放射性ヨウ素のかなりの量が福島第一から放出されたことは明白です。それは直ちに措置をとらないことは巨大な間違いでした...甲状腺癌と診断された福島の子どもたちがあります、そして症例数は増加しています...


I have said “children and pregnant women will suffer negative health effects in the future, as a result of external — and especially internal — exposure… In order to protect their lives, the government must, as a matter of national policy, move the children out of contaminated regions… The people are being exposed to radiation on a daily basis. Someone has to do something… A good part of Japan has been contaminated with nuclear fallout. This is just like the evacuation of children that took place en masse during the World War II.”
私は以下のように述べました、「子供達や妊娠中の女性は、-外被曝- 特に内被曝の結果として将来の健康への悪影響を受けます...彼らの生活を守るために、政府は国の政策の問題として汚染地域の外に子供を移動する必要があります...人々は日常的に放射能にさらされています。誰かが何かをやらなければならない...日本の相当な部分が核放射性降下物で汚染されています。これは正に第二次世界大戦中に一斉に行われた子供達の避難(疎開)のようなものです。」


Taro Yamamoto, member of Japan’s Upper House of Parliament: “We have to grasp the real situation of which our children are in… we cannot wait around, because the conditions are getting worse. We have to move people away from the affected areas.”
山本太郎、日本議会の参議院議員: 「我々は子供達の本当の状況を把握する必要があります...我々は、ウロウロしながら待つことはできません、何故ならば状態が悪化しているからです。我々は被災地の人々を離れた所に移動させる必要があります。」


Dr. Sugenoya’s press conference here | Interview with Yamamoto here
ここで菅谷博士の記者会見| ここで山本氏のインタビュー
 
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