小学生レベルの総理大臣は「やさしい」官僚たちが睡眠時間を削って練り上げた政府答弁も漢字にルビを振らないと読むのが大変なんです。だから安倍君だってたまには自分の「言葉」を喋りたい時だってあるのです。 それが得意満面で言った「日教組、、、」という野次だったのですが、実は農林大臣への野党からの攻撃に反撃する「つもり」だったのが、根も葉もない野次だったということがバレて翌日謝った、、、ということになっていますが、すでにその時すでに西川公也がこのままでは「やばい」という情報が入ったからでした。(「とも」言われています)












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http://blog.livedoor.jp/shunzo480707/archives/4831157.html

ツァラトゥストラじゃなくて、、志村婆さんはかく語りき、、
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小学生レベルの総理大臣は「やさしい」官僚たちが睡眠時間を削って練り上げた政府答弁も漢字にルビを振らないと読むのが大変なんです。だから安倍君だってたまには自分の「言葉」を喋りたい時だってあるのです。

それが得意満面で言った「日教組、、、」という野次だったのですが、実は農林大臣への野党からの攻撃に反撃する「つもり」だったのが、根も葉もない野次だったということがバレて翌日謝った、、、ということになっていますが、すでにその時すでに西川公也がこのままでは「やばい」という情報が入ったからでした。(「とも」言われています)

つまり

では、安倍君の言うことにいままで根や葉があったことがあったのか?と問われればそうではないのだから、非公式な不規則発言をいちいち謝っていたら身が持たないのです(またポンポンが痛くなって下痢するかもよ)。

ああ、それなのにネバザレス?(ギャグのシーラカンス化例)

だから慌てて謝る必要はないのですが、西川の「やばさ」が「たかが100万、300万」の話じゃない、、、ということが分かったからだと「も」言われています。

もともと農林大臣は昔から呪われた大臣だと言われておりますが、補助金漬けの伝統的農政を熟知し脱法には慣れている「はずの」ベテランなんとか還元水・松岡やクレバーな秘書軍団に支えられた絆創膏。赤城がなっていても、ほとんど「表向き」こまかな金銭スキャンダルで潰えたことになっています。

僕は馬鹿ですから揣摩臆測、陰謀はしりません。

でもどうしてのうりん(すいさん)大臣はねらわれるのでしょうか?

権限とカネが重なるお役所は他にもたくさんあり、確かに年中行事に様に金銭スキャンダルは沸いております。ただこの農水大臣の場合はガラパゴス国内の足の引っ張り合いや身体検査とかいったちゃちな「情報」だけではなくもっと大きな「諜報」が絡んでくるのです。

もとより

きわめて「諜報」には弱い我が国はそれなりに独立した農政、農水政をなんとか工夫している間に、「諜報」のレベルとまったく無縁な金銭スキャンダルがほとんど「必ず(偶然?)」発生するのです。これは、だから、広義の、最低限の「国防」方策といえなくもないのです。

もっとおおきな

決定的な弱みを某国の諜報工作部門に握られていて、「外国」との「交渉?」=妥協の際、隠し玉が権力中枢に提示されるのです。それが、、、、まだ漢字すら読めない総理には伝わっておらず、前日まで強気に野次を飛ばしいきがっていたが、よくじつ「その情報」が駆け回ったから慌てて、、、となるとこの筋書きが読みやすいと思います。


ところで

TPP交渉も、さけます漁も交渉は大変ですね。えっ、相手はおんぼろ民主党ではなくてロシア?アメリカ?ですって。知りませんそんなこと!

、、、と永田町界隈で囁いている人がいるそうですが、なんせこちらは耳も遠くなりおまけに九州最南端で距離も遠くて「よく」聞こえません。

かねがね

猿にもわかるように記事は心がけて書いているのですが、最近奥歯にモノが挟まっておりまして、「すっかり」しゃべりづらくなりました。

え~え、はいはい、齢ゃぁ~とりたくないないもんだね~あわあわ。。。(志村けんか、おまえはっ!!)

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