「在日」どうこうツイっている連中のクズぶりがわかるってものです。 「在日」だったとしても、日本の住人でしょうが。それを「国籍」うんぬんって言うのですか? モンゴルが、多様な民族を道具として使って支配したように、あるいは、武家が非人や庄屋を道具に使って百姓を支配したように、裏の支配者は「在日」を道具に使うのです。 だれも、モンゴル帝国を、漢民族やウィグルが支配していたとは言わないでしょうし、江戸時代は非人や庄屋が支配者だったなんて言わないでしょう。 「在日」が日本を支配しているなんて話を信じているようなバカは死んだ方がいいくらいです。 人質交換で向こうへやったらいいでしょう… まあ、おそらく、「カネ」といったら「小澤」、「剛腕」と言ったら「小澤」みたいな”刷り込み”工作ですよね? 「捏造」といったら「在日」、「裏」といったら「在日」みたいに”刷り込み”をして、なんでも「在日のせい」にしようという悪質極まりない非人道的な工作です。 こうしておくと、地震が起きても「在日のせい」になって、社会が混乱したときに「バカが9割」の日本人は朝鮮人虐殺に走って、間違っても財閥の金蔵や米蔵は襲わないというわけです。 このように、冷静にみれば「だれが工作員か」、手に取るようにわかるのではありませんか? そいつらこそが”本当の敵”であるということを、見抜いていなければいけませんよ。
















http://ameblo.jp/shyusui/entry-11982922384.html

偽装”緩和”に偽装”テロ”~目指すは戦時体制
2015-01-29 14:14:38
テーマ:床屋政談

”量的緩和”だ、「デフレ脱却だ!」と言われて…気が付けば政府が大量の国債を買っています…

そして、そのカネが軍需企業に流れ、国民の耐乏生活が厳しくなる中で企業は空前の利益を叩きだしている…


戦時中、国民は無理やり国債を買わされて耐乏生活を強いられる一方、そのカネが軍需産業に回って兵器生産に使われ、財閥は空前の利益を手にしていました。

いまは、国民に買わせなくとも、日銀や年金が勝手に買いますから強制は必要ありません。

また、「株が上がる」と思うので、皆、喜んで株を買います…


増税と貯蓄(投資)で、実体経済からカネを抜き取って金融経済に回し、そこから企業が利益を取っていく…


「いつか来た道」が、いま…少しだけ形を変えて…グローバルスケールで進行しているところです…


そんななかでのテロ騒ぎ…

不審な点、疑問点は解消されたのでしょうか?…


「イスラム国とされる」「信憑性が高い」…事実が確定していないがゆえの用語…

…にも関わらず、自衛隊だ!救出だ!と騒いだあべの怪しすぎる行動…


それで、さすがに「これではマズイ」と思ったか…”イスラム国”が”公式メディアで発表…

これによって、「イスラム国と特定された」ということですが…┐(?ヘ?)┌…


日本政府と「イスラム国」がグルの疑いさえあり、それも払拭もされてはいないのですが…


ちなみに、日本の警察一般は、日本の公安警察についてほとんど把握しておりません。

秘密工作が任務だからでもあり、やってることが「犯罪行為」だからです…


公安警察のスキルの研修を受けた警察幹部がびっくりして戸惑ったくらいです。

警察が取り締まるべき犯罪の実践実習みたいなことをやっていたわけですから…


目を世界に転じれば、アルカイダは、「アメリカがつくった」わけですし…

ロシア革命が日本の工作だったというのも有名です…

つまり、ソビエトをつくったのは日本…なんですよね…


しかし、だからといってアルカイダがアメリカの味方、ソビエトが日本の味方になるわけではない…

これが、情報工作の世界なのです。


したがって、イスラム国が「やらせ」でやっていたとしても、日本政府の人間の多くは知らなくても不思議ではありません。ごく一部の人間だけにしか事実は知らされないのが、諜報活動というものですから。

また「グル」であっても、日本政府と「イスラム国」が友好関係にあるとはかぎりません。


さて、そうしたことを踏まえて、この間、事実として明確になったものは何があったのでしょうか?

ほとんどありませんね…第一、「イスラム国」の正体自体が謎です。

アメリカの工作だったら日本政府にも”秘密”でしょうからねえ…


…ということは、様々な疑念はまだ解消されてもいないし、判断や評価もしようがない。

あべのチグハグで非常識な言動のみが明確な”事実”として確定しているだけなのです。


人質として拘束されたのはもっと前で…選挙のときは「そっちのけ」で放っておいて…

イスラム国を刺激するようなことをやりまくり、その上で「救出だ」と…


で?…どこに自衛隊を出すの?…「敵」はどこにいるの?…装備は?…人数は?…

「自衛隊を出すなら、殺す」って言われたら?…少なくとも「救出」は自衛隊では不可能ですよね?


戦時体制作りのための”お芝居”…

その疑念は、ちっとも解消なんぞしていませんよ。”お芝居”ではないというのなら、数々の不自然な疑念を招いたひとつひとつについて、合理的な説明が必要です。

普段は、国民の命など歯牙にもかけていないのに「テロは許さない」とフランスでも日本でも機敏に対応するのはなぜなのですか?


一貫して戦時体制づくりを推進しつつ、しかも、「敵」の憎悪を煽るテロや侵略に日本が加担しているのはなぜなんですか?



とりあえず現状で言われていることに基づいて考えてみても…

日本は、中国で日本人が死刑になっても放置しています。

何の要求もしないし、自衛隊も出すとはいいません。

麻薬を運んだくらいでは、日本では死刑になんぞならないにも関わらずです。


今回、後藤さんはともかく湯川さんは武器のビジネスで、銃を携行して行ったわけですね?

麻薬どころか、ムスリムを殺すための兵器を売り込んでいたのだとしたら?…

それに日本でだって銃器をもっていれば「犯罪」ですよ。


…ということは…湯川さんがある種の裁きを受けるのは、やむを得ないことかもしれないのです。

これを助けにいくようでは、中国で日本人が死刑になるたびに、韓国で日本人が犯罪に巻き込まれるたびに軍隊を出さねばならなくなります。

バカも休み休み言え…ってことになるでしょう…


だいたい…人質救出のために、隊員や国を危険や不利益に晒してよいのでしょうか?


天候の悪い日に、遭難者を捜索しないことは平時でもありますよ…

また、東北の震災以降、いのちの危険がある場合は救出せずに逃げろと”お達し”がでているのですよ。


どうして、危険と不利益を覚悟で「救出」しなくてはいけないのですかね?


国民の命なんて、端から気にかけていないあべしんぞうが「テロは許さない」「人質救出」…


軍隊派遣がホンネだよね?


しかし、派兵すれば諸外国から「日本に野心あり」と警戒されるようになりますよ…

それはいいのでしょうかね…


人質は必ずしも助けない…それは軍事の常識ではないですか?



テロを煽ったあべが、さらに何の勝算もない、意図も不純な自衛隊派兵をクチにする…

勝つための戦争ではなく…再び国を滅ぼすための戦争に、あべは突き進もうとしていますよね?…

(-""-;) そして、あべや日本政府の自作自演の茶番ではない、「イスラム国」とは”グル”でもないのだったとしても…

(゙ `-´)/ あるいは、あべが、アメリカの工作のコマとして、テロの煽り役、日本戦争態勢構築役をやっているわけではなかったのだとしても…

(そうならそうで、では、どういうことだったのかという説明がほしいところですが…)

(`(エ)´)ノ 相手に主導権を握らせるような人質交渉は、通常”下策”とされるものなのです。

つまり、こういう”戦い方”でいかねばならない…




だから…「自己責任」うんぬん、「在日」うんぬんなんて関係ない…

そういうあさっての方向に議論をもっていって、わけをわけをわからなくするのも”工作”なのでしょう。


津波だ、噴火だって時に、まず自分の安全を確保するということを…

いちいち「逃げ遅れたら”自己責任”」なんて言わないでしょう?

そら…”自己責任”っちゃあ、自己責任でしょうが、”自己責任論”として語ることではないでしょう…


また、隣の子を人質に取った誘拐犯が、自分に対して「身代金を払え」と言ってきたとき、あなたは「それはお隣に請求しろよ」って言いますか?

「在日」どうこうツイっている連中のクズぶりがわかるってものです。

「在日」だったとしても、日本の住人でしょうが。それを「国籍」うんぬんって言うのですか?


モンゴルが、多様な民族を道具として使って支配したように、あるいは、武家が非人や庄屋を道具に使って百姓を支配したように、裏の支配者は「在日」を道具に使うのです。

だれも、モンゴル帝国を、漢民族やウィグルが支配していたとは言わないでしょうし、江戸時代は非人や庄屋が支配者だったなんて言わないでしょう。

「在日」が日本を支配しているなんて話を信じているようなバカは死んだ方がいいくらいです。

人質交換で向こうへやったらいいでしょう…


まあ、おそらく、「カネ」といったら「小澤」、「剛腕」と言ったら「小澤」みたいな”刷り込み”工作ですよね?

「捏造」といったら「在日」、「裏」といったら「在日」みたいに”刷り込み”をして、なんでも「在日のせい」にしようという悪質極まりない非人道的な工作です。

こうしておくと、地震が起きても「在日のせい」になって、社会が混乱したときに「バカが9割」の日本人は朝鮮人虐殺に走って、間違っても財閥の金蔵や米蔵は襲わないというわけです。


このように、冷静にみれば「だれが工作員か」、手に取るようにわかるのではありませんか?

そいつらこそが”本当の敵”であるということを、見抜いていなければいけませんよ。
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