湯川が単なる兵器ヲタクでないことは居酒屋で杯を掲げるほど親密な自民党国会議員である元外務官僚(ベネズエラ特命全権大使)国安正昭が彼会社の顧問であることやご存知元航空幕僚長の田母神俊雄とも(彼は知らないと言っているが)何らかの関与があり、 あまつさえ、 湯川遥菜の会社の顧問である元茨城県議で自民党水戸支部事務局長木本信男および信男の長男の自民党市議・木本信太郎がおり、湯川がやっている(とされる)「アジア維新の会」のシリア支援募金の住所が木本信太郎の事務所の住所になっていて担当者名が「きもと」になっている事実。 したがって 湯川が自民党政府の別動隊としてかっての満州浪人的な「役割」があったのではないかと「推測」されているのはいたしかかたないのだ。










http://blog.livedoor.jp/shunzo480707/archives/4815023.html

「日本人人質事件」、、、どうも奥歯にモノが挟まった
ネット上では様々な流言蜚語が飛び交っており中にはアラビア語に翻訳されたり、イスラム国関係者とみられるSNSに対して位置情報で特定されることにも配慮せず挑戦的な折り返しの書き込みもあり、テロのターゲットとして特定される危険もある。

ゆえにわがブログも死は恐れないものの、これ以上バカでありたくないので発信を控えてきた。

しかし事実関係としてハッキリしておきたいことは、、、「ある」


それは

湯川が単なる兵器ヲタクでないことは居酒屋で杯を掲げるほど親密な自民党国会議員である元外務官僚(ベネズエラ特命全権大使)国安正昭が彼会社の顧問であることや、

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ご存知元航空幕僚長の田母神俊雄とも(彼は知らないと言っているが)何らかの関与があり、

あまつさえ、

湯川遥菜の会社の顧問である元茨城県議で自民党水戸支部事務局長木本信男および信男の長男の自民党市議・木本信太郎がおり、湯川がやっている(とされる)「アジア維新の会」のシリア支援募金の住所が木本信太郎の事務所の住所になっていて担当者名が「きもと」になっている事実。


したがって

湯川が自民党政府の別動隊としてかっての満州浪人的な「役割」があったのではないかと「推測」されているのはいたしかかたないのだ。

ということは

あのイスラム学者の田中考がおもわず「日本政府としてはイラクやシリアでの裏工作を彼がばらす前に消されて欲しいだろうねぇ」とつぶやいているようにイスラム国との交渉がまったく初めてではなかったことを示唆している。

外務省は以前から後藤の家族や「そのほか」のルートを通してイスラム国とやり取りをしているけれど、基本的に埒が明かないので切迫したイスラム国側がネット動画を世界に発信して表ざたにしたのであろう。

その根拠として安倍晋三の正式な英訳コメントを「そのまま」聞けば彼らが反撃にでるのもうなずける。

We are also going to support Turkey and Lebanon. All that, we shall do to help curb the threat ISIL poses. I will pledge assistance of a total of about 200 million U.S. dollars for those countries contending with ISIL, to help build their human capacities, infrastructure, and so on.

つまりどう読んでも彼らと闘っている国をサポートしたいといっておりhuman capacities, infrastructure, and so on.が「付け足し」に取られても仕方がない。ヒトの喧嘩に飛び入りして加勢してやると言ってるようなものだ。


それはともかく

もう一人の人質後藤健二君なんて僕が業界を去ったあと注目されだしたのであったこともないからまったく知らない。ただ彼のような立場の人間の実態はそれなりにリアリティとして認識している。

つまり東大早慶以外の大学から大した血縁コネもなくTBS系の制作プロに入りその後独立した「報道」ジャーナリストはたくさん知っているが、番組のスタッフでもなく、すべて自前(交通費を含め)で撮った「映像」をコーナーとか特集でちょっと放送したからといって「それほど」外注費がもらえるわけではない。またどちらかといえばボランティア風の講演依頼や本原稿依頼があったにせよ潤沢な資金があるはずもない。

ところが

言い方は悪いが「兵器ヲタク」と「流れ者のジャーナリスト」、しかも思想的には正反対と「思える」二人の関係はマスコミで喧宣されている「以前」からあったのだ。ただの「ぷー太郎兵器ヲタク」を助けるためにベテランで海千山千のジャーナリストが「急いで」しかも「命がけで」救助にむかった「理由(わけ)」がどうしてもわからない。

後藤健二が人道的で優しい聖人君子、、、涙で訴える実母、、、僕にはどうしても個人的に「単に」そうとは思えない。

資金源やその他の推移から彼らの、、、、もしくは湯川遙菜のもう一つのミッションそれをサポートする後藤健二という「図式」が、、、、、

もしあるとするならば、それが失敗したのだから

当然、日本政府の英米豪の爆撃実施中の国家と「親密な」連携の元、「やるべきことは」決まってくると「思われる」。

また現在もそして過去にも湯川救出が出来る可能性を日本の当局が潰しており、その家宅捜索された彼ら中田考、常岡浩介らの申し出を今も拒否していることからも秘密のミッションに関わった「人質の二人が消えてほしい」と考えられても仕方がないだろう。


、、、、、、、、などと「妄想」する脳梗塞老人であった、、、、、、。

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