数年前に日本の賞味期限切れ食品のラベルを張り替えた食品擬装が相次いで大問題になっていたが、今ではもっと病状が悪化して政府やマスコミ、総がかりで賞味期限切れの腐った安倍自民党や創価学会を日本人に無理やり押し付けているのである。 (本体が腐敗しているのでヘイトスピーチの在特会などの色々な汚いウジムシが大量に発生するのは当然だった)

http://blog.goo.ne.jp/syokunin-2008/e/50eee708051d642ba7fb02d6afbb6c6f

創価学会ばかりのNHK大河ドラマに大ブーイング
2015年01月17日 | 宗教

『風向きが変わってきた』日本国のタブー創価学会に吹く逆風?

史上最低の視聴率だった2年前のNHK大河ドラマ『平清盛』を抜きそうなのが、2015年から始まった『花燃ゆ』の不評である。
産経新聞や安倍晋三などの常軌を逸した朝日バッシングに便乗してヘイト記事を連載していた体制べったりの右翼週間紙である週刊新潮が、主演女優井上真央(28)が破壊的カルト宗教創価学会の熱心な信者であることをすっぱ抜くが、自公両党の見苦しい内輪もめの可能性も有る。

嵐・松本潤&井上真央の交際に“宗教”の壁が浮上か - DMMニュース

『ジャニーズの滝沢秀明(32)、俳優の松山ケンイチ(29)、そして日本アカデミー主演女優賞の井上真央(28)。彼らにはNHK大河ドラマの主役を務めたという以外に“ある共通点”が存在する。その共通点とは、創価学会の会員であるということだ。
1月2日に開かれた創価学会の新年執行会の席上において、役員から、「大河主役の井上さんは生粋の学会っ子で、少年少女部会には欠かさず参加していた」という発言が飛び出し、学会員たちを喜ばせたのだという。
真偽を問うため、同誌記者が井上の母親を直撃すると信仰を認め、聖教新聞を購読していることも認めたという。
このタイミングで井上が創価学員であることを明らかにしたのはなぜか。

同誌は、井上が大河ドラマの主役になったことは大いに関係があるとして、「今年は4月に統一地方選があるため、選挙で戦う会員たちの士気を高めるとともに、彼女の名前を出すことで票集めや勧誘の枕に使おうと考えている」というジャーナリスト・乙骨正生氏のコメントを掲載している。

本人がカミングアウトしたわけでもないのに、選挙の道具に利用される形の井上は気の毒だが、やはり気になるのは、恋人である嵐・松本潤(31)との行く末。
創価学会といえば、異なる宗教を認めていないことで知られる。松本も学会員であれば話は早いだろうが、仮に違った場合、結婚へのハードルは上がるのではないだろうか。
「両親が活動家の2・3世の場合、結婚と同時に入会を迫られるのは必至で、入会してくれないなら結婚できないと言われるケースは多い。両親が未活動の場合であれば、説得できないこともない」(創価学会員)と、両親が熱心な学会員かそうではないかでかなり違ってくるという。
ただ井上自身も「『朝晩の勤行』とされる『唱題』と言われる儀式を1日2時間行なっているという話があります」(同・会員)というから、やはり「生粋」の熱心な活動家といえそうだ。
今まではファンも“お似合いカップル”と温かい目で見守ってきた松潤&井上カップル。これをきっかけに世間の風当たりが強くなるという事態にならなければいいのだが。』
2015.01.15 11:50 DMMニュース

『最終回を待たずに史上最低の視聴率記録を樹立したNHK大河ドラマ平清盛』

2012年12月23日の最終回の放送を待つまでもなく、史上最低の平均視聴率という不名誉な記録を作ってしまった2年前のNHK大河『平清盛』の大失敗。出だしで史上初の一桁視聴率を記録したりドラマの主要な舞台となる兵庫県知事から『画面が汚い』とクレームがつく脚本や演出の失敗が大きいという意見はあるものの、史上最低の低視聴率の主因は主演した松山ケンイチ(29歳)の配役ミス。
チンピラ時代の軽い清盛なら何とか我慢できたが、回を追うごとに沈む太陽さえ扇で招き返したという大人物中の大人物『平清盛』とのイメージギャップが際立ってきた。
そもそも松山ケンイチは1年間も続くNHK大河ドラマの主役を張れる役者では無かったのである。
(威厳も貫禄も無い軽薄な松山ケンイチでは、最初から平清盛役が無理筋であり『このままでは失敗する』程度は誰にでも判るのに、NHKでは『二年毎に主役を創価学会にする』との裏の取り決めでもあるのだろうか)
「マイナーすぎる」「恋愛ドラマかと」・・・ NHK大河「花燃ゆ」さらに視聴率ダウン
NHKの新しい大河ドラマ「花燃ゆ」は、初回の視聴率が歴代ワースト3となって話題を呼んだ。2回目は、さらに視聴率が下がっており、今や1ケタ台もささやかれるほどだというのだ。
「花燃ゆ」については、発表当時から疑問や心配の声が数多く上がっていた。主人公が、明治維新の精神的指導者だった吉田松陰ではなく、その妹の文(ふみ)という一般には馴染みのない人物だったからだ。
『16.7%、13.4%と下がり、1ケタ台も噂に』
NHKでは、そうしたネックを解消したいと考えたのか、「幕末男子の育て方」といったキャッチフレーズで番宣を大量に流し、ドラマでは「イケメン俳優」も数多く起用した。
ところが、ふたを開けてみると、2015年1月4日の初回の視聴率は16.7%と、過去15年間においても最低に落ち込んだ。これは、54回を数える大河ドラマ史上で、「春日局」(1989年)の14.3%、「花神」(1977年)の16.5%に次ぐワースト記録でもある。
さらに、11日放送の第2話では、女優の井上真央さん(28)がヒロインの妹役として顔を見せたものの、番組の視聴率は、3.3ポイント落として13.4%にまで下がった。
平均視聴率で過去ワースト1の12.0%を記録した12年の「平清盛」でさえ、初回から1か月は17%台をキープしている。しかし、今回の「花燃ゆ」は、それも上回れないレベルでのスタートとなってしまった。
「花燃ゆ」について、ネット上では、「ドラマとしてはよくできてた」などと評価する向きもあったが、その内容について手厳しい声は多い。
「題材があまりにもマイナーすぎる・・・」「恋愛ドラマかと思った」「普通に吉田松陰主人公にすればええやん」
安倍晋三首相の地元・山口県が舞台になっているため、NHKがその意向に合う女性主人公にした結果なのでは、といううがった見方もあった。

『「NHKとして1つの冒険」と評価も出る』
今回の「花燃ゆ」は、大河ドラマとしてはどうなのだろうか。
放送評論家の松尾羊一さんは、忠臣蔵や信長・秀吉といったテーマでないと視聴率を上げるのは難しいといい、今回の「花燃ゆ」は、今後1ケタの視聴率に落ち込む可能性もあるとみる。
ただ、今や若い人はNHK大河を見ず、放送の積み重ねによる固定ファンが見る人の約半分を占めるだろうとして、その内容によらず視聴率が10%台半ばぐらいになってもおかしくはないという。
吉田松陰の妹を主人公にしたことについては、「NHKとしては1つの冒険をしており、僕はわりに期待しています」と明かした。女性主人公としては、平均視聴率が24.5%にまで達した2008年の「篤姫」のケースも松尾さんは挙げた。
『妹が明治の偉人たちとどう接したのか、そして、松陰がどういう教育観で偉人たちを育てたのか、人間関係のドラマから浮き彫りになることにファンは興味を持つと思います。確かに、NHKも言うようなホームドラマ的な要素はありますが、その中で、伊藤博文や高杉晋作といった見どころとなる人物も出てくるのではないでしょうか』
1月18日放送の次回第3話では、妹の文と後に夫となる幕末の志士、久坂玄瑞との出会いが描かれる。初回の視聴率がワースト1の「春日局」は、平均視聴率で歴代ベスト3となる32.4%の記録を残しており、「花燃ゆ」が今度どうなるか注目されそうだ。
2015年1月15日 19時27分 J-CASTニュース

『失敗が最初から約束された不思議な展開に、』

大河ドラマ『花燃ゆ』(主演井上真央)について1月15日発売の週間新潮を皮切りに続々と批判記事とか暴露記事がマスコミに掲載されだしたのは異様である。
これでは今後心機一転『人気が出る』ことは金輪際無いと予想される。
大河ドラマ『花燃ゆ』は破壊的カルト宗教の創価学会と極右国粋主義者の安倍晋三の護摩すり(地元山口県の村おこし)だったことは関係者なら誰でも知っているが、今までは日本のタブーであり大手マスコミは内緒にしていたのである。
それまで知名度が低かったが成功した2008年放送の『篤姫』は宮尾登美子と言う大作家のしっかりした原作が存在していたことが大きい。もちろん主役(宮崎あおい)の人選も大事であるがそもそも篤姫は薩摩藩から徳川13代将軍家定の正室になった歴史上の人物である。
知名度なし、史実なし、原作なしの『ないない尽くし』の今回のNHK大河ドラマ『花燃ゆ』とは大違い。
『NHKとしては一つの冒険』とでもしないと辻褄がまったく合わないが、そもそも『冒険』とは『危険を冒す』との意味ですよ。(アドリブ厳禁で古典落語でさえ何回もリハーサルを繰り返すNHKにとっては最も不似合いな言葉である)
今回の様な最初から破滅が見えているホームドラマ風の『NHKとしては一つの冒険』大河ドラマという摩訶不思議で支離滅裂。あまりにも不気味すぎるのである。

『無責任な破壊的カルト宗教にしても酷すぎる』同じ内容なのに、反対から賛成に突然転ぶ

東京からの指示で橋下徹の『維新の会』に賛成した大阪の公明党議員の露骨過ぎる裏切りには呆れ果てる。
その場その場での思いつきの無責任な口先男橋下徹の今までの主張とは、そもそも道州制であるが大阪府知事時代に自分の言いなりにならない大阪市の平松市長と対立したことから、唐突に大阪市を解体して府と合体する『大阪都』構想を言い出した。
思いどうりにならない玩具を壊す我侭で不真面目な子供の発想であり、大阪市の解体では新しく区議会とか公選区長の選出など問題が山積みなのですが、疑問質問には一切答えず強引に推進を主張するが、2014年末の総選挙では大きく後退している。(大阪は12議席から4議席に激減)
今までの大阪の公明党議員は大阪都の協定書に反対していた。直近の議会で否決された同じものを今年になったら『維新の会は総選挙で大阪では得票数では第一党だったから』とのこじ付けで、賛成に転じて住民投票を実現することになるが2012年末の総選挙ではもっと断トツで第一党だったが反対している。
東京から言われて反対から賛成にコペルニクス的に180度引っくり返った公明党であるが『破壊的カルト宗教だから』といってしまってはお終いだが、余りにも無責任で恥知らずにもほどがある。

『賞味期限切れで腐りだし悪臭を放つ橋下維新と、最初から中まで腐っている創価学会(公明党)』

三百代言の橋下徹は大阪都を『おおさかと』と音読みと訓読みをごちゃ混ぜにして喋っているが、聞かされるほうは何とも気持ちが悪い。本来は音か訓かどちらか一方に揃えるべきである。
『大阪都の正しい読み方』であるが、日本から数千キロ離れた『ミクロネシアの小さな島、ヤップより』では、雅に『おおさかのみやこ』にするか、勇ましく『だいはんと』と呼ぶべきであると提案している。(日本国内では見えないことでも、案外外からなら明瞭に間違いが分かる場合が有るから面白い)
大阪人は新し物好きでお笑い好きなので、横山ノックの様な破廉恥漢でも一時的には拍手喝采で大人気を博するが、ノーパン喫茶と同じで冷めるのも早い。橋下徹(維新の会)の賞味期限も切れてしまったのである。
『賞味期限切れ』といえば、2012年12月16日の総選挙で野田民主党から政権を禅定された安倍晋三と自民党であろう。
2年が経過して最早誰が見ても賞味期限切れなのだが唐突に2014年12月14日に総選挙を行い『ラベルを新しく張り替えた』と主張しているが腐臭が凄まじい。
数年前に日本の賞味期限切れ食品のラベルを張り替えた食品擬装が相次いで大問題になっていたが、今ではもっと病状が悪化して政府やマスコミ、総がかりで賞味期限切れの腐った安倍自民党や創価学会を日本人に無理やり押し付けているのである。
(本体が腐敗しているのでヘイトスピーチの在特会などの色々な汚いウジムシが大量に発生するのは当然だった)

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