まっとうな政治家や財界人は暗殺される それが表向き民主主義の国日本

http://blog.goo.ne.jp/jpnx05/e/b7b402c23f2dbf998ec031a960c098e3
特別会計412兆円が、予算審議も無しに官僚の裁量で湯水の如く使われる日本

2013-07-30 14:37:50 | 放射能汚染



特別会計412兆円が

 予算審議も無しに官僚の裁量で湯水の如く使われる日本

国家財政が破綻寸前にも関わらず、

 特別会計の闇を明らかにせず財政改革を訴える自公政権

特別会計年間予算412兆円が予算審議も無しに官僚の裁量で湯水の如く使われ、運用を...
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q106377500 より
2005/10/5

特別会計年間予算412兆円が予算審議も無しに官僚の裁量で湯水の如く使われ、運用を誤り赤字を出せば一般会計が補填する。
官僚や政治家は失政の責任を取らず、そのつけは国民に回し、自らは高給と高額の退職金で贅沢な暮らしをする。
国家財政が破綻寸前にも関わらず、特別会計412兆円もの闇を明らかにせず財政改革を訴える自公政権に何故民主党、共産等、社民党は先の選挙で追求しなかったのか。
野党も官公労の言いなりで公務員改革、財政改革を本気でするつもりは無かったのでしょうか。郵貯簡保350兆円よりインパクトは大きいのですが。

特別会計のカネが流れるのは、主にこんな所。↓

特殊法人だけでなく、認可法人、公益法人というの、もわが国の金食い虫。すべて国から資金が出ており、官僚の天下り先になっている。国の監視はほとんどなく、税金を使い放題らしい。全国に無数にある。
公益法人には、補助金等の名目で多額の国民の資金(税金、財投資金、国債)が投入されている。
現在、約26、000もの公益法人が存在する。そのため、公益法人は格好の天下り先となっているのが現状である。
官僚は天下り先の公益法人で特殊法人の事務を補助・補完すると共に、特殊法人から、莫大な補助金を受け取る等の方法で私腹を肥やしていく。その結果、補助金を交付する側の特殊法人は赤字であるのに、交付される側の公益法人は黒字であるという現象が生じている。官僚は、いわば特殊法人や認可法人をバイパスとして、「公益」の名のもとに、公益法人から国民の財産を吸い上げているのである。
http://www.nomuralaw.com/tokushu/ リンク切れ





『特別会計』と呼ばれる裏の予算、

 こちらの規模の方がはるかに大きいのである。

『一般会計』は単なるたてまえ予算。わが国の本当の予算とは?!

http://www.yuuai.sakura.ne.jp/home11/ishiikoukiziken.html より(引用開始)
2006.10.15 

 世界には、いろいろな経済体制がありますが、日本は独特な経済体制をとっています。2002年10月、何者かに刺し殺された故・石井紘基衆議院議員は、日本独特の経済体制を「官制経済体制」と名づけ、その知られざる実態を告発してきました。石井議員が殺される直前に発行された『日本が自滅する日‐官制経済体制が国民のお金を食い尽くす!』(PHP出版)という本には、通常、国会議員でなければわからない財政構造の実情が詳しく描かれています。この、遺書ともいえる『日本が自滅する日』から引用して、その構造をご紹介させていただきます。

通常、国の予算というと、一般会計のことをいい、マスコミもこれしか報道しないが、実は特別会計と呼ばれる裏の予算があり、こちらの規模の方がはるかに大きいのである。特別会計とは、国が郵政とか道路整備とかといった特定の事業を営む場合や、厚生年金保険のような特定の資金を保有して、その運用をおこなう場合につくることができる、一般会計とは別の会計のことだ。

 その特別会計がいま38もあって、それらの歳入を合計すると336.5兆円、歳出を合計すると318.7兆円にもなる。ここに入ってくるのは、揮発油税のような税金もあれば、厚生年金の保険料もある。一般会計の四倍もの規模をもつ、この特別会計こそが"財政の横綱"なのである。

 この国の財政には、もう一つ、他の先進国には見られない「財政投融資」という大きな枠組みがある。私たちの郵便貯金や簡易保険料、年金の積立金を集めて、それを特殊法人に融資したり、国債や地方債を引き受けたりしている。その規模が平成十二年度の計画段階では43.7兆円だった。

 通常、一般会計を「第一の予算」とみなし、財政投融資を「第二の予算」ということが多いが、それはことの本質をみていない。規模の点でも実質的な意味でも、特別会計こそが第一の予算であり、財政投融資はそれに次ぐ第二の予算、一般会計は単なるたてまえ予算といっても過言ではないのだ。

 また、これらの三つの枠組みの間では、たとえば一般会計から特別会計に資金が繰り入れられたり、財政投融資で調達された資金が特別会計に繰り入れられたり、相互に複雑な資金のやり取りがおこなわれている。そしてその財投資金がさまざまなルートを通って地方自治体に流れたり、特殊法人・公益法人に流れたりし、さらには関連企業に流れて、この国の"官制経済"体制の動脈を形成しているのである。

 わが国の本当の予算はいくらなのか。これをはじき出すためには「一般会計」と「特別会計」から複雑極まりない出入りや二重三重の重複部分を除いた数字を算出しなければならない。

 平成十二年度の一般会計予算は85兆円である。次いで平成十二年度の特別会計の概要をみると、〈歳入〉の単純合計が336.5兆円であり、そのうち重複分(一般会計、他の特別会計から入ってくる分)は192.3兆円である。つまり、重複分を差し引いた総額は144.2兆円である。  これに対して〈歳出〉は単純合計が318.7兆円であり、そのうちの重複分は143.3兆円である。つまり、重複分を差し引いた総計は175.4兆円となるわけだ。

 以上の通り、一般会計の歳出が85兆円、一般会計との重複分を除く特別会計の支出が175.4兆円であるから、わが国の歳出における財政規模(=年度予算額)は260.4兆円ということになるのである。

 そもそもわが国政府は憲法違反を犯し、法律に反した財政運営をおこなっている。憲法第八三条は「国の財政を処理する権限は国会の決議に基づいて、これを行使しなければならない」と謳っている。

 しかし、国の一般会計予算から特別会計、特殊法人などへ年間約30兆円も投資されており、この財務については現実には国会の与り知らぬところとなっている。特別会計における"公共事業"などの事業予算・箇所付けについても国会を素通りして決定されているのである。

 わが国では、税金の使い方や配分には血道をあげるが、その金がどう使われたか、つまり、決算にはほとんど無関心である。

 すなわち、わが国の決算は21世紀になったというのにまだ平成9年までしかおこなわれていない。平成10年度分の委員会審議は、ついに平成14年に持ち越しというありさまだ。つまり決算しなくても予算が組める。決算の結果が予算に影響を及ぼさない国会では4年前の決算が行われなくても何ら不都合はない(!)というのがわが国の現状なのである。

 国の決算がおざなりにされている理由はただ一つ、税金の本当の使途を国民に知らせることができないからなのである。

 これにはさまざまな要因があるが、根本はわが国の財政制度に問題があるのだ。わが国の財政制度は行政権力による"事業"展開の体系として各省庁が所管する「特別会計」を軸に構成される。その中で歳出については大半が「補助金」であり、それは行政権限による配分の形で決められる。

 年間予算260兆円のうち「一般予算」として提出されるのは80兆円であり、それも大半は特別会計に繰り入れられ、省庁による箇所付けに付されるため、予算は事実上、決して憲法の定めるように国会で決められているとはいえないのである。

 国会で決めるのは単に抽象的な「予算」に過ぎない。「予算」支出の中身は省庁(官僚)が与党の指示や族議員の意向などを考慮して決めるのである。

 いったん特会のトンネルをくぐった公共事業費、社会保障費などは、大部分が補助金の形で地方公共団体や特殊法人、公益法人などを通して業者へと流れていく。それらの経路はすべてにおいて政治家とつながっており、金の流れは本流から傍流へ、傍流から支流へと消え去っていく。

 なお、特会を通らない補助金もあり、これは各省庁から直接に特殊法人、公益法人、業界団体へと配られる。一部は直接業者に行くが、いずれも政治献金と天下りがつきものであることに変わりはない。

 「特別会計」が裏予算であり財政の黒幕であるとすれば、「財政投融資計画」はその裏予算を支える"闇予算"である。国ぐるみの投資事業(=行政ビジネス)のために大量の資金を供給する"胴元"といってよい。先進諸国には例のない特異な制度であるとともに、日本の"歪み"の根本でもある。

 財投は特別会計とともに多くの特殊法人などの官企業と相互に不離一体の関係にあって政官業の一大利権体制の主な資金源となっている。しかも、特別会計と財投は、国家予算であるにもかかわらず、省庁の裁量で動くのが特徴である。

 財投の原資となるのは、国民の税金の一部のほか、郵便貯金や簡易保険、さらには厚生・国民年金の積立金などである。それら「国民の積立金」はいったん大蔵省の資金運用部(会計上の名称で、そういう組織があるのではない。平成13年度から財政融資資金に名称が変わった)に繰り入れられる。その資金を社会資本の整備などのために「投融資」するというのが、教科書的な財投の定義である。

 「財政投融資計画」は平成12年度までは国会にもかけられなかった。13年度からはじめてその大枠が国会に提出され審議・議決を受けるようになった。しかし、財投は投資・運用(公会計と国家財政法になじまない)であるために決して予算とはいわない。しかも、実際には長期の投資・運用計画であるにもかかわらず、当該年度分しか議決できないという矛盾した姿になっている。

 「財投」資金の"貸し出し先"は、「政策目的」の名分で社会資本整備、住宅対策、地域活性化、中小企業対策、国際協力などを行う機関である。

 各年度の財政投融資計画は、各機関における具体的な金の使途が示されないきわめて抽象的かつ模糊としたものである。莫大な国民の金を使う特殊法人や特殊会社の予算などの財務内容も出されなければ、それらの機関に例外なく巣喰う天下り役員の給与なども公表されない。

 「財投」資金は「政策目的に使う、ということであるが、これは詭弁である。「財投」の当初の目的はきわめて限られた、国民生活に欠かせない基本的社会整備としての鉄道や少数の港と空港、国道、電力基盤などで、その財政規模もきわめて限定的なものであった。

 ところが、とくに1960年前後から「整備法」「開発法」等の他、特殊法人などの「設置法」、予算の「措置法」という具合に次々に新たな"事業"のための「政策」が法定化された。

 しかも「政策」は必ずしも国会の議決がなくてもできる。そのため、閣議決定や総理決定、政省令、通達などで無節操に増やし続けた。

 年金も郵貯も基本的には不良債権化しているのである。このまま行けば、ごく近い将来にも悲劇的事態を迎えることが確実だ。年金や郵貯から「財投」への貸出残高は鰻登りに増えているが、それはすでに"使い込み総額"といっても過言ではない状態になっている。

 というのも特殊法人などは、返済相当額を毎年新たに借り入れる"サラ金地獄"に陥っているからだ。「財投」の"使い込み"が将来返済される見込みはきわめて薄い。請求書は必ず国民に回される。そのとき「知らなかった」では済まされないツケなのである。

 国による歳出は一般会計と特別会計をあわせた純計で約260兆円、地方公共団体の支出は、国とのやりとりを除いた純計で90兆円である。したがって、国と地方を合わせた一般政府の支出は350兆円となる。

 この国の「経済」は極端にいえば、国と地方とあわせて国民の税金と貯金、年金、保険積立金など350兆円を上から流し込んで消費しているだけのものといってよい。つまり、市場特有の拡大再生産機能によって生み出される果実はないに近い。経済価値を創出する"市場"が死亡状態となり、回復不能の、借金が借金を呼ぶ財政破綻構造に陥っている。

(引用終了)



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特別会計を通じて、特殊法人、認可法人等、

数千にも及ぶ公益法人に我々の公金が流れていることを

暴いた故石井紘基議員(当時61)は、殺害された。

http://www.yuuai.sakura.ne.jp/home11/ishiikoukiziken.html より
2006.10.15 

2006.10.15 Sunday  [裏・闇を照らす目]

石井紘基議員・刺殺事件

2002年10月25日、世田谷区の自宅駐車場で右翼団体守皇塾代表の伊藤白水に柳刃包丁で左胸を刺されたことになっているが、警察捜査やマスコミ報道、そして裁判・・・
いずれも例によって、表向きの処理・報道だけで、真相部分は闇に葬ってしまっている。
真の犯人ともいうべき おそらく暗殺を指示した権力者からの圧力によって・・・



本誌記者が石井紘基代議士(61)と最後に会ったのは10月23日のことだった。議員会館ですれ違ったとき、「いい話があるんだ。書いてよ。これは間違いなくでかくなる話だから・・・」と耳打ちしてくれた。
「その話、でかいけどまたヤバイ話じゃないですか」と冗談で返すと、「まあな。俺、ヤバイことばっかやってるからな」と笑って答えた。
実はその数週間前にも、こんなことがあった。別の記者が民主党議員の秘書から、「石井先生のところに政界を震撼させるすごいネタが入ったみたいだ。当たってみるとおもしろいかも・・・」と聞かされたのだ。記者が石井氏に当たったところ、「まあまあ、そう焦りなさんな。いま証拠固めの最中だから。いずれ時期を見て国会で質問する。そのときは連絡するよ。これが表ざたになったら、与党の連中がひっくり返るような大ネタだよ」と言って、たばこをぷーっとふかした。
今回の凶行はまさに、石井氏が何か大きな疑惑を国会で追及する準備を始める矢先の出来事だったのだ。
(中略)
石井氏刺殺のニュースが永田町に流れると、同僚議員たちの脳裏にはさまざまな”疑惑”が浮かんだという。民主党関係者はこう話す。
「真っ先に頭に浮かんだのが、ある保守系大物代議士の産廃がらみの利権です。石井さんが調査を始めたと聞いていたので、『ついに、やられたか』って直感しました」石井事務所の関係者も、こう打ち明ける。
「実は、自民党関係の政治資金に不審な点があり、それを徹底的に洗っていたところなんですよ。すでに何かをつかんでいたようでした」石井氏と親しくしていた紀藤正樹弁護士も、悔しそうにこう話した。
「石井さんは一般市民の目でずっと政治を続けてきた稀有な政治家。彼は国会で質問することが国会議員の使命だと考えていた。彼に追及されて困る人は世の中にたくさんいる。利権に巣くっている人たちにとってみれば、彼がいなくなったことは大きなメリットです(後略)」

ニューヨーク市立大・霍見教授のコラムより
「民主党の石井紘基議員の非業の死について、米国の指導的メディアは国粋右翼による政治的暗殺だと的確に報じた。

石井議員暗殺を米国から見れば、「自殺」と警察が早々と断定した新井将敬自民党議員の怪死や、同じく大阪駅近くのホテルで「自殺」と即断された銀行の頭取の変死にもつながってくる。日本の警察や検察は、とても「自殺」と即断されないほどの怪しい状況証拠があっても、お上に都合よく処理してしまう。米国のメディアは、諜報機関の資料を使って「悪い奴ほどよく眠る」日本の暗部にメスを入れている。政官産の汚職の核心に迫る者が出てくると、暗殺されたり、「謎の自殺」に仕立てられたりする。 、、、、」

・今回の事件で一番奇異なのは、犯行に及んだ者が逮捕されていながら、返り血を浴びた衣服などの「秘密の暴露」が一切ないことだ。

・実は、自民党関係の政治資金に不審な点があり、それを徹底的に洗ってたところなんですよ。すでに何かをつかんでいたようでした。

「消えた書類」は整理回収機構の不正関連!
       ~石井紘基氏刺殺事件で金融専門家が証言 
当日「国会質問の最終準備を予定」特殊法人をめぐる税金の流れなど国の不正を追求し続けた民主党の故石井紘基議員(当時61)が刺殺されてから、3年以上が経過した。事件現場である自宅玄関前で石井氏が持っていたカバンの中身は空っぽだった。今回、筆者はカバンに「入っていたはず」の書類の作成に携わった金融専門家のA氏と接触した。A氏は、その書類内容とは、国策会社「整理回収機構(RCC)をめぐる不正を示すものだった」と証言した。(佐々木敬一)





日本が自滅する日―「官制経済体制」が国民のお金を食い尽くす! [単行本]
石井 紘基 (著)  のカスタマーレビューから

真の政治家がその生命をかけて記した一冊, 2009/5/23


By 平祥志



この国の行く末を心底案じ、政治にこれほど身を捧げた政治家はいただろうか。
1965年から70年にかけてモスクワ国立大学に留学していた著者は、すでに将来、ソ連が崩壊することを感じ取っていた。その後、政治家として日本を眺めているうちに、当時のソ連と日本の姿が二重写しにみえるようになったという。

「今日、わが国の体制はまさしくソ連の相似形((1)中央集権、(2)官僚制、(3)計画経済(官営経済))である。すなわち、意思決定の権限は事実上、党機関と行政権力機関が握っており、議会権限を形骸化した中央集権体制、政官一体の官製経済、公共事業と補助金による行政企業を媒体とした政府投資型財政制度等である。」

さらに、声高に主張していたのが、一般会計という”大本営発表”に隠れた、特別会計の存在。特別会計を含めた国家予算は約260兆円(※平成20年度予算では212兆円)である。この特別会計を通じて、特殊法人、認可法人等、数千にも及ぶ公益法人に我々の公金が流れていることを暴く。これらの多くは天下りの温床であり、これらが民間を主体とした健全な市場経済を歪めていると主張。本書には、こういった日本の病巣が詳細に記されており、戦慄させる内容である。

日本が抱えている病巣は深く、「本当に現実は、ベルリンの壁の向こう側に隠されているのではないか」とも述べている。一方で、我々国民全体が中央集権に依存し、一人ひとりがこの国のあり方を考えることを怠ったツケでもある。
政治に不平をもらしながらも、我々の税金だからという理由で喜んで定額給付金をもらっていて本当によいのだろうか。

石井議員は2002年10月25日に何者かに殺害されてしまいこの世を去ってしまったが、あの世から今日の行政や政治の迷走をどのように見ているのだろうか。
彼は、日本にとって本当に必要な政治家だったが、民主党は彼の意思を引き継ぐことはできなかった。

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日本から脱出も不可能になる 軍国主義復活 ナチス=自民党

http://blog.livedoor.jp/peaceasia/archives/52137436.html

ほぉ~ら、俺の言ったとおり。ナチス=自民党。このままでは、全世界連合軍が日本を灼き尽くす日が来る!!



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130730-00000050-yom-pol



ナチスの手口学んだら…憲法改正で麻生氏講演

読売新聞 7月30日(火)7時32分配信



 麻生副総理は29日、都内で開かれた講演会で憲法改正について、「狂騒、狂乱の中で決めてほしくない。落ち着いた世論の上に成し遂げるべきものだ」と述べた。


 その上で、ドイツでかつて、最も民主的と言われたワイマール憲法下でヒトラー政権が誕生したことを挙げ、「ワイマール憲法もいつの間にかナチス憲法に変わっていた。あの手口を学んだらどうか。(国民が)騒がないで、納得して変わっている。喧騒(けんそう)の中で決めないでほしい」と語った。



ほぉーらな。
言ったとおりだろう。

ナチス=自民党

この公式はもはや永久不変のものへと進化した。
もはや安倍も太郎も軍国ファシストの野望を隠すことすらしなくなったというわけだ。


これはもう。

韓国が旭日旗をナチス旗と同一視するよう世界に訴えかけていることに、麻生太郎自らが正当性の裏書をしてお墨付きを与えたに等しい。

これで世界の誰もが、それも何よりもドイツ自身が、韓国の主張に賛同するようになるだろう。

ドイツ自身が認めてしまえばもう決定的だ。
ナチスドイツの本性と、ナチスを勃興させた狂った社会の恐ろしさをもっともよく知っているのは、ドイツ人なのだから。そのドイツ人が「日本はナチスだ、危険だ!」といえば、誰もが耳を傾けることだろう。

そうなってしまえば、世界一の正義フリークにしてナチスを打ち破った事が至上の誇りであるアメリカ様が。
黙って見ているわけがなかろうってものだ。
爆弾ミサイル在庫一掃大バーゲン開催にもなるし、何より、日本の持つ莫大な米国債が地上から一瞬で消滅するに等しいのだからな。おまけに賠償金すら毟り取れそうだ。

何?そんなことをすれば、日本にある米軍基地もぶっ壊れるって?
笑わせないでいただきたい。
そんなものは再征服後に、日本人奴隷共に無償で再建させればいいだけの話だ。




いやはや。
なんとも恐ろしいのは無能な働き者の味方だわ。

よくもまぁ、こんな、祖国日本に損害しか与えない寝言をペラペラと人前でのたまえたものだ。
その世間知らずさ、幼稚さ、馬鹿さ加減にはもはや感動すら覚える。


もちろん、そのナチス自民党の支配下の日本国防軍が国民に銃口を向ける事は、もはや確定的未来だ。

そしてその先には、正義と自由と人権の名の下に、米中露英仏独伊西加墨朝韓豪越(以下略)の全世界連合軍が、核を持ったキチガイ軍事帝国・日本を灼き尽くす日がやってくる。

これももはや確定的と言わざるを得ないのだ。

逃げられる者は今から逃げておいてもいいぐらいである。

ナチス自民に憲法が改悪された後では、日本国民は基本的人権を奪われ移動の自由も制限される可能性が高い。つまり、脱出不可能になるということである。

いよいよとなればボートに乗って日本海を渡り韓国か北朝鮮に政治難民として逃亡するという事も、理論的には可能であろうが、キビシイだろうな。

戦争が起きる前でもアメリカや中国の大使館に駆け込むのも無理だろう。
おそらくその時は暴徒鎮圧を名目とした日本国防軍か帝国武装警察に厳重に警備されているはずだ。

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強姦魔=文鮮明=統一教会=勝共連合=原発推進派=自民党=ネトウヨ=安倍晋三

http://blog.livedoor.jp/peaceasia/archives/52135297.html

驚愕!統一協会の主張と原発推進右翼のシンクロ率!!


いやぁ~、不覚ながら知らんかったは。
統一協会が日本の核武装と日本の再軍備を主張していたとはね。

ここまで反民族行為者の親日派宗教だったか、統一は。
いや、日本右翼の協力者という点では親日派だが、
日本を滅ぼすという視点では究極の反日宗教か・・・

これは恐ろしい!!

要拡散と言えよう!!

まさに拡散性ミリオンナントカである。


しかし、あまりにも安倍晋三の施策と統一の主張が同じなので、びっくりしてしまった。

これがいわゆる幼少期の刷り込みという奴だろうか。
ま、もしかすれば、今でも安倍は統一と結託してるのかもしれんけどな。
なにしろ、統一への祝電の噂も絶えぬ男だ。
ネトウヨは顔真っ赤にして否定するだろうがw

いやはや、あまり言いたくはないセリフではあるが。

実に
血は争えない
ものである。

http://blog.livedoor.jp/bilderberg54/archives/30222672.html

以下、「ジャパン・ハンドラーズと合理的選択」様より。
1978年の科学技術振興対策特別委員会の議事録についての記事である。

一部抜粋。見やすいようにフォント装飾・改行も加えた。


ここに原子力委員会 発行の月報七四年十一号がございますが、この中に筑波大学の学長であり、かつまた原子力委員である宮島龍興氏がロンドンで行われた科学の統一に関する国際 会議なるものに出席しておる。

ところが、この科学の統一に関する国際会議なるものはどういうものか。

これは韓国生まれのインチキ宗教であり、
KCIAがつくった謀略団体として

アメリカ議会でも問題になっている統一協会、

その教祖である文鮮明の提唱によって開かれたものであります。




この科学の統一に関する国際会議の冒頭に、この国際会議の主催者である国際文化財団の創立者
文鮮明氏のあいさつが行われたと






日本においてもこの点は久保木修己、
この人物が日本の統一協会の会長であり、勝共連合の会長であり、
かつまた日本における国際文化財団の会長でもあります。

この文鮮明なる人物、どういう 人物か、――風紀紊乱、婦女暴行で三度も逮捕された破廉恥漢であります。



(略)

これを教祖とする統一協会は、
先ほど熊谷長官も否定なすった、

第三次世界大戦は必ずなければならないという主張、
あるいは核武装をせよという主張、

こうい う主張に対して、この統一協会と一心同体の勝共連合、こういうものが中心になって主宰する会議に、少なくとも原子力の平和利用の番人であるべき日本の原子力委員が参加すること、しかも、海外出張の扱いを受けて参加すること、こういうことが好ましいとお考えでしょうかどうか。






日本は生活水準を三分の一に減らし、

税金は四倍、五倍にしても

軍事力を増強していかねばならないと、

こういうことを彼ら言ってるんです。





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参考映像 (特定の個人を非難するためのものではないため、モザイクを加えてあります)





そこで、お伺いしますが、先ほど来繰り返し申しましたように、

第三次世界大戦が必要だ、
あるいは核武装、核戦争を待望する、

こういう主張を行っている統一協会、
またそれと一体のものである国際勝共連合、
これによってつくられた、また同じ主張を行っておるこの世界平和教授アカデミーの事実上の機関誌である 「季刊アカデミー」に、

原子力の平和利用の研究を義務づけられた、
いま私御質問し、そしてそのとおりだとおっしゃった、
そういう現職の原子力研究所の理事 長、これがここに寄稿するということは、核武装、核戦争を事実上肯定しているというふうに見られても仕方がないんじゃないか、

こういうふうに考えますが、 きわめて重大な日本の原子力行政の一翼の責任者でもありますので、この点、長官これを黙認されるかどうか、御見解を承りたい。




まとめよう。

•日本の大増税

•日本の生活水準の低下

•日本の再軍備

•日本の核武装

•おまけ 児童ポルノ日本マンガの廃絶

•おまけ2 左翼思想者への異常なまでに徹底的な憎悪

これ、すべて文鮮明の統一協会の主張であり。
さらに。
現行の自民党の施策とも完全に合致している。

もはやシンクロ率400%と言わざるを得ない。

そして、安倍晋三の親族である安倍晋太郎、岸信介らが勝共連合の熱烈な仲間であったことは、歴史的事実である。



警告




アベマゲドン
接近






ま、実際に世間でアベマゲドンと言われているものは

日本の無謀で無理で無策な経済政策によって引き起こされる
経済的崩壊の事なんだけどね(苦笑


もっともネトウヨが期待しているような再軍備、核武装とは異なり。

ここでいう再軍備、核武装とは。

文鮮明=韓国右翼とその仲間のアメリカンネオコン右翼のための




何人死んでもいい日本人奴隷の特攻兵部隊
(ただし、事実上の指揮権はネオコンにあり)





何発「相互確証破壊」による反撃原爆を食らって
焼き尽くされて滅び去っても全く構わない
( = 核ミサイルを撃った後に全滅しても構わない)

固定式不沈型
核ミサイルランチャー
「日本列島」
(ただし事実上の発射権はネオコンにあり)




という事なわけだ。
ま、冷戦も終わり文鮮明も死にくさり、多少事情も変化している訳だが、大筋では変わらない。
つぅーか、冷戦自体がフェイクだが。陰謀論的にも、実際の歴史的にも。

なにせ、間抜けなブタどもがソ連コワイコワイとピーピー喚いているその横で。
ロイヤル・ダッチ・シェルやオクシデンタルはソ連から大量の石油を購入しw
ラファージュがその石油を運搬しw
その金でソ連はミサイルを開発していたのだwww







ま、しかし。


いかに文鮮明が悪逆非道の外道であろうとも。
そのような宗教を生み出した遠因の一つに、大日本帝国による朝鮮列島の植民地支配があることは否定できない。

いかにアメリカンネオコンが悪魔であろうとも。
そのような悪魔と契約し、悪魔の力である原子力に縋って自らの醜い欲望を満たすために日本列島を、地球を貪り尽くしてきたのが、日本民族であることもまた否定できぬ事実だ。


つまり、我々日本人はこれほどに恨まれ、侮られ、利用され。

再軍備、核武装に追いやられ、滅亡に追いやられても

しかたないという事なのだ。


自分たちの悪行が巡り巡って我が身にふりかかってきただけなのである。


文鮮明とは、統一協会とは。
原発推進派とは、勝共連合とは、自民党とは、安倍晋三とは。
そしてネトウヨとは。

すべて等質にして同じ根源から発した邪悪な存在であり。

すなわち我々日本人のカルマであり
日本に下された罰である。



そう考えて、
自民党の行う憲法改悪・再軍備・核武装を受け入れ。

その当然の帰結である、再度の敗戦と日本の根源的滅亡を迎えるのも。
また仕方のないことかもしれんね。

それほどの事をしてしまったのだろう。
日本という国は。


俺はもはや。
何も出来ぬ我が身の非力を嘆きつつ。
ただ衆生の極楽往生を願って念仏を唱えるのみである。

南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏・・・

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歴史を忘れた民族? なめるなぁ!日本人は歴史どころか経験すら忘れてるわ! 毎年4人は必ず死ぬ日本柔道!と八百長リンチ殺人が国技の日本の大相撲

http://blog.goo.ne.jp/syokunin-2008/e/151f191205f599ea6d621f175534bb5f
歴史を忘れた民族に未来はない
ソウルで28日行われたサッカー東アジア・カップ男子日韓戦で、韓国の応援団が日本の応援席に向け「歴史を忘却した民族に未来はない」との巨大な横断幕を掲げた。応援時の政治的な主張を禁じた国際サッカー連盟(FIFA)の規定に違反する疑いがある。
横断幕は横幅30~40メートル、縦数メートルで、黒字のハングルで書かれ、試合開始と同時に、韓国応援団が集まったスタンドの2階からつるされた。2013/07/28 【ソウル共同】

『韓国人の大いなる勘違い』

プロイセンの鉄血宰相ビスマルクの言葉として有名な『愚者は経験に学び、賢者は歴史に学ぶ』であるが、実はビスマルクが賢者の条件とした『歴史に学べ』はもっと奥が深く広い。
ビスマルクの言わんとした意味は『自分(ドイツ)の手痛い失敗より、他人(世界)の失敗に学べ』だったのである。
正しくは賢者の『歴史に学ぶ』とは(自分自身を含む)『他者の失敗経験』から学ぶことであった。
対して愚者の『経験に学ぶ』とは『自分たちの失敗の歴史の積み重ね』(経験)から学ぶことである。
しかるに我が日本では直近の自分自身の失敗体験さえも、『自虐史観である』と否定して済ましている。
『学ぶ』どころか、その存在自体さえ頭から否定するという凄まじさ。
『愚者』のレベルにも達していない幼児が、何かの間違いで政治を語っているのである。
今回の韓国サポーターが掲げた巨大な横断幕は根本的な勘違いであり、正しくは『自分の経験さえ忘れた民族に未来がない』である。
このバカモンが。日本人をなめるな。
根本となる次元自体が別で、そもそも常識的な世界基準とは出発点が違っているのである。
『歴史』を忘れるどころか、情けないことに『経験』さえ即座に忘れるのである。
終わった過去(経験)どころか2年半前に発生し現在も進行中の福島第一原発事故さえ大多数は忘れていて極悪自民党が大勝利しているのが日本なのですよ。
如何だ。!参ったか。
日本人の大部分は都合の悪いことは『現在』さえ完全否定するのである。
ましてや68年も前の敗戦や100年も前の植民地支配など過去の手痛い失敗など夢のまた夢。まったく頭の中に無いのは当然過ぎる話である。

『歴史も経験も無視、何と現状も無視して』

マレーシアで行われたTPP交渉会初参加の日本政府のレセプションで『土産』として各国の参加者に鶴岡公二首席交渉官の発案で東日本大震災で被害を受けた岩手県や福島県の日本酒が配られ『概ね好評で、ほとんどの方に持ち帰ってもらった』と胸を張る。
日本人が米国人からマグナム拳銃を贈られたようなもので、議長国マレーシアなどのイスラム教徒の出席者は酒は持ち帰れない。ありがた迷惑以上の不見識の極みである。
この日本国の大恥の不祥事を悪びれることなく説明している日本人外交官のスーツの襟には安倍晋三とか野田佳彦などの『救う会』の青バッジとセットになっている、五輪東京招致のバッジが付けられていた。
外交どころではなく、もう無茶苦茶。恥じも外聞も何も無い唯我独尊状態である。
ほんの少しでも2020年に東京でオリンピックが行われる可能性があると信じているのだろうか。
福島第一原発事故から9年目の2020年の恐ろしい意味を日本人なら誰一人も知らない筈が無いのである。

『1964年の東京オリンピック開催の意味』

東京オリンピックの開催日ですが、国鉄時代の1964年(昭和39年)10月1日に東京と神戸間に初めての新幹線が開通した9日後の10月10日のことであった。
世界に先駆けた高速鉄道(新幹線)に比べたら日本の自動車業界は大きく遅れていて、日本初の高速道路である名神高速道路が栗東と尼崎間で部分開通したのが1963年。
東名と接続して東海道が全線開通したのは東京オリンピック開催から5年後の1969年のことであった。
自由貿易を標榜するGATTではあるが、12条で経済力の弱い国の自由貿易の制限を認めている。(1955年GATTに初加盟時の日本の12条の適用を受けていた)
五輪開催の前年の1963年に日本は11条(自由貿易)国へ移行している。
また開催半年前の1964年4月にはIMF(国際通貨基金)8条国に移行している。
国際的な貿易ルールの基本であるGATT11条とIMF8条に日本が復帰したことと、1994年10月の東京オリンピック開催は完全に連動していたのである。
無知蒙昧の猪瀬直樹都知事は2020年オリンピック招致で『イスラム諸国で人々が共有しているのは唯一、アラーだけで、互いにけんかばかりしている』と誹謗したことをマスコミに報じられ世界的な顰蹙をかっている。
それはタブーで、口に出しては絶対にいけないのです。
しかも、御丁寧にも最初は口から出まかせの三百代言橋下徹ばりの『マスコミの誤報である』と言い張ったが、取材したニューヨークタイムズ社が『証拠のテープがある』と記事に掲載すると、自分の発言を全面的に認めて謝罪するという『恥じ上塗り』。
謝るなら最初から素直に謝れ。この嘘つきの大馬鹿者が。

『上村春樹会長ら執行部が責任をとらない全日本柔道連盟』

自分の勝ちに拘った勝負師の朝青龍を『品格が無い』と追放した談合社会の大相撲は人気が低迷し危機的状況なのです。
自分たちのことを棚にあげ恥ずかしげも無く、よくも抜けぬけと『品格』云々が口で出来たのものだ。
『お前が言うな!!』
日本の国技と言えばリンチ殺人と八百長相撲と薬物汚染で有名な大相撲であるが、お家芸といえば日本が発祥の地である柔道であろう。
今その柔道も不祥事で大揺れである。
何と毎日新聞は7月29日、『これは最後通告だ。』との剣呑な言葉で始まる『全日本柔道連盟 最後通告と受け止めよ』との社説を書いている。
スポーツ欄なら分からないでも無いが、新聞社の顔でもある一番大事な意味を持つ『社説』なのですよ。
全日本柔道連盟に対し、内閣府の委員会は8月末の期限付で、組織の解体的出直しを求める勧告を行って、公益財団法人の認定取り消し処置まで示唆している。
女子代表選手への暴力やパワハラやセクハラ問題、強化留保金などの騙し取り流用など公金横領が認定され絶体絶命に追い込まれた。
上村春樹会長らは助成金約6000万円の返還と全柔連会長職辞任する意思を固めた模様だが、(柔道の家元的組織である)公益財団法人である講道館トップの講道館館長の職にはとどまることを明言している。
轟々たる非難をさらりと受け流す恥知らずな鉄面皮ぶりと、誰にも真似が出来ない二枚腰のしぶとさは流石に世界に名だたる柔道家だけはあると感心する。
普通なら、これだけ強力な圧力には誰一人も耐えられないでしょう。

『危険な柔道』

しかし日本の柔道で問題なのは暴力でもセクハラでも公金横領でも無い。それらは何れも些細な如何でもよい事柄である。
去年4月から学校教育の体育での武術が必修化され、うち学校現場の8割では『柔道』が採用されているのですよ。

英仏米など外国での『ジュウドウ』は

死亡例がゼロ

だが我が日本国の柔道では

29年間で学校だけで

百十八人

の中高生が

死亡

して、他のスポーツのクラブ活動を遥かに凌駕しているのです。

大事な子供達が

毎年4人

も死んでいるのですよ。

しかも全柔連など関係者は何の対策もとらず傍観しているのですから、

これでは事故ではなく

『殺された』

と見ても、それ程間違っていないであろう。
この間に2001年に起きた附属池田小事件のように部外者による死亡事件は3分の1以下の数十人にとどまってる。
一番の危険は外から入ってくる部外者ではなく身内である。最悪なのは学校内部の

『柔道』

であったのである。
それでも部外者に対しては学校側の対策は色々と考えられているのですが、柔道の場合は何の対策も取れれていないのが現状である。
柔道指導中の事故死ですが、今までは事故を起こした個々の学校関係者だけの問題とされ全国的に対策が取られてこなかったことが大きく影響している。
上村春樹会長らの全日本柔道連盟や、全柔連を含めた柔道の家元的組織である講道館の責任は到底免れないでしょう。

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わたしたちのアツいアイコク活動!『アイカツ』、終わりますっ!

http://blog.livedoor.jp/peaceasia/archives/52136955.html

SF小説 「わたしたちのアツいアイコク活動!『アイカツ』、終わりますっ!」










警告

WARNING

以下の小説はフィクションであり、実在の人物・団体・事件などとは一切関係ありません。

The following novel is absolutely pure-fictional.
All characters appearing in this work are fictitious.
Any resemblance to real persons, living or dead, is purely coincidental.
Viewer discretion is adviced.

登場キャラクター解説:



安倍シンジ (ひ)
大日本帝国内閣総理大臣。極右だがアメリカ様に睨まれると同意見の仲間を見捨てすぐにハウスする。幽霊が嫌いで神社の参拝も怖いという怖がりさん。


辛抱サブロー (・∀・)
人気コメンテーター。他人には自決を強要する激辛トークで世間の喝采を浴びるが、自分には激甘。21世紀の腐った大和魂を体現する男。


まもる (^+^)
情弱で、煽られやすい。自分を信じてくれるのは母親だけ。
愛国活動に励むネトウヨで、主人公。


カーチャン J( 'ー`)し
まもるの母。自民党支持者で、数年前までは韓流に没頭していた。事ここに至ってもまもるが改心して正社員になり結婚して家庭を持つ未来を信じるという、すでに正気を失った面もある。




20XX年。自民党に支配された暗黒無法地帯・日本。

ネトウヨのまもるは今日も上機嫌でネット三昧し、愛国活動(「わたしたちのアツいアイコク活動!」、略して「アイカツ!」)に邁進していた・・・・
そんな時・・・




(^+^) 「ん・・・?ツイッターのトレンドに安倍さんと辛抱と福島第一、そして報道特別番組が?何が起きているんだ?テレビを付けてみよう」


報道特別番組 「政府特別放送・福島第一の現状について」


(ひ) 「国民の皆さん!!無責任なミンス党政権と違い、私はここに真実を語らねばなりません・・・福一はもう人海戦術でしか解決することは不可能です!」


(ひ) 「最早事ここに至っては一億の帝国臣民が一丸となり総掛かりで対処せざるを得ず。


よってやむを得ず徴兵制を復活させ作業員として投入します!!」


(^+^) 「やった!これは安倍さんGJ!
これは上手い!
こう来たら放射脳のブサヨ共もぐぅの音も出ないだろwww
これで誇らしい日本軍が復活だ!wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
今までずっと何年間も自民党に入れてきた甲斐があったわwwwww
思い知れブサヨ共!チョン共ぉぉぉぉっ!!wwww」



(ひ) 「しかし社会的混乱を避けるため、まずは正規雇用のない第二新卒以降の20代後半~60代半ばまでの成人男性を優先的に徴用します。これは失業対策・雇用対策でもあるのです。
さらに、これで新帝国憲法に定められた国民の労働の責務を果たすことができるようになり、彼らの違憲状態を是正・救済できるわけです。」


(・∀・) 「さすが安倍総理、これがアベノミクス第四の矢でしたか」

(^+^;) 「・・・・・・」


(ひ) 「徴兵制は戦争だけのものではございません。原子力同様、平和にも利用できるものなのです。
ま、頭の悪い左翼には無理な発想でしょうけどね (爆笑)
当政権ではこれを名付けて

ふくいちハッピーワーク

と呼称致します」



(^+^;) (ハッピー・・・・・・)


(ひ) 「放射線はところにより5000mSvを超える程に激烈ですが、数十万の作業員で分担して作業を行う事で、個人個人はごく短時間で作業を終えるため健康面にただちに影響を及ぼすようなことはありません。

むしろより健康になるのではないでしょうか 笑

彼らの多くは普段家にこもりがちで運動もしていない。給料も貰えて運動もでき微量放射線で健康になれるなんて、私が行きたいぐらいですよ 笑笑」

(ひ) 「また、 作業員の福利厚生の為に慰安所も併設する予定です。これには閣外から維新の橋下代表にも協力していただく予定になっております。
韓国出身の美少女が作業員の皆様の碁・将棋・オセロなどのお相手をする手筈となっております。」

(ひ) 「一方、危険な作業に怯えて任務を拒絶した者や仮病による懈怠をした者は、軍法会議で即日執行となります。もっとも、日本人ともあろう者がこの救国の崇高な任務を拒否することはあり得ませんが (笑
そんな者が居たらそれは日本人ではなく左翼であり、そもそも行き場所は福島第一ではなく刑務所ですね (爆笑」


(^+^;) (・・・てかもう刑務所のほうが良くねぇか?)


(・∀・) 「しかしこれほどの好条件となると、ハッピーワークに選ばれなかった求職者と選ばれた者の間での格差、差別という話になるかと思うのですが」

(ひ) 「確かにその点、求職者の皆様の中から誰が福一に行けるかどうかという所では、申し訳ありませんが結局運という事になってしまいます。
しかしこれだけはお約束しましょう。我らが自民党政権・安倍内閣は、病気や体力・体格・年齢と言った理由で、皆様を福一ハッピーワークの選考から除外することはない、と。
むしろそういった方々を優先的に選考致します。
というのも、先程申し上げたとおり、この「ハッピーワーク」は失業・雇用対策でもあるからなのです。
・・・ただし左翼は別であります。テロリストやテロ国家と関係している疑いがありますので核施設に入れるわけには参りません。そして何より、ハッピーワークに選ばれる事は帝国臣民の栄誉であり特別な権利なのです。
なお、不幸にも今後、作業中の事故等で亡くなった方については、帝国軍人の身分で靖国神社に祀るという栄誉が与えられます。」


(^+^;) (・・・てか俺らはアイカツに忙しいんだ。除外して欲しいんだが?殺す気かよ?)

( ・ + ・ ;) (ハッ)

( ・ + ・ ;) (・・・ニート・・・生活保護削減・・・年金問題・・・医療費増大・・・

60代後半まで・・・コロ助・・・(察し))


(・∀・)「ところで総理、人事の件ですが・・・担当大臣はどの派閥から・・・」


(ひ) 「もはや、派閥政治をやっている場合ではありません。福島第一石棺担当大臣には、新たな自民党の新たな活力を象徴する、新人議員の渡邊美樹さんを抜擢します。」


( ・ + ・ ;)「わ・・・ワタミ・・・!?」


(ひ) 「彼は民間企業で多数の人材を活用し、効率的な経営を行ってきた前科・・・じゃなかった豊富な経験があり、必ずや福島第一の石棺化の陣頭指揮でも、短期間で実現していただけるものと期待しております」



(・∀・) 「しかし、担当大臣自ら福島で陣頭指揮を取るというのは、国会の日程等でも問題が多いのではないですか?」

(ひ) 「そこでニッポンのギジュツリョクの出番です。ニポンの優れたアイテー技術を活用し、渡邊担当大臣には東京からネットを使ったテレイグジスタンスにより指揮を取って頂きます。超先進国ヌッポンならではの世界一の技術力の賜物であり、中国や韓国では逆立ちしても真似は無理でしょう 笑」

( ゜ + ゜ ;) (・・・ならもう全員テレイグジスタンスにしろよ!!)

(ひ) 「すでに第一陣には召集令状を送付しております。もはや一刻の猶予もなりません。帝国臣民一丸となってニッポンをトリモロス覚悟で一億火の玉となって前進しなければならないのです!」

( ゜ + ゜ ;) 「・・・・・・」

J( 'ー`)し 「まもる~? あなたに手紙が届いたわよ~。珍しいわね」
J( 'ー`)し 「赤い封筒なんてカワイイわね。もしかしてガールフレンド?w」

(^+^;) 「 ・・・・・・カーチャン・・・これ・・・」




(完)

(色々な意味で)




アイカツ! をお楽しみ下さい

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東電の奇妙な冒険

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http://blog.livedoor.jp/peaceasia/archives/52096413.html

東電の奇妙な冒険:「ああ、たった一つだけ残った策があるぜ・・・とっておきのヤツがな・・・」


なんか、旬のネタっぽいので。

どうもマスゴミら原子力マフィアが言っていたのとは事実とは違い。
東電が福島第一からトンズラしようとしてたのは、事実のようである。

以下、ブログ「ざまぁみやがれい!」様のエントリより一部抜粋。
http://blog.livedoor.jp/amenohimoharenohimo/archives/65820304.html


14日午後のことですね。

とにかく焦っていたと。


『 オフサイトセンターにいた小森明生常務は「どっかで判断しないとすごいことになるので退避基準の検討を進めてくださいよ」と求めた。同日夜、本社社員とみられる人物が「検討の途中状況を申し上げます」と切り出し、「(炉心溶融の)1時間ほど前に退避をすると。その30分前から退避準備をすることを考えてます」と述べた。』


これを読む限り、「一部退避」という言葉はないですね。


『 また、撤退場所として福島県富岡町の浜通り電力所を第1候補に、福島第2原発を第2候補に考えていると説明した。』


一旦近くの東電施設に撤退して様子を見よう、ということでしょうか。


『 さらに、移動手段としてバスが挙げられ、「マイクロが20人乗りが2台、中型が1台30人乗り」「そのほかに構内のバスが7台」「目いっぱい乗ったとしても半分くらい。今構内に850人いますが」などの言葉が交わされた。』


ここがポイントの箇所ですね。


『「目いっぱい乗ったとしても半分くらい。今構内に850人いますが」』


構内の全作業員の数を「念頭に置いて」退避計画を練っているようです。つまり「全面撤退」を念頭に置きながら、撤退をどうしようか議論をしているようだ、ということです。

(一部抜粋。全体は上記リンクより)


あれほど菅直人一人に責任をなすりつけようとし、マスゴミを利用して「全面撤退などない!」といった宣伝を繰り返していた原子力マフィアであるが。
どうも、やーっぱり、トンズラぶっここうとしていたようである。


つまり、ジョジョで言うとこういう感じであろうか。


菅直人 「たっ・・・・・・・建屋がブッ飛んだのに!こんなやつを!こんなやつを!こんな化け物を! やっつける策がさらにあるのか! 清水ッ!」

清水 「ああ・・・あるぜ!」

菅 「ええ! あるのか!?」

清水 「ああ・・・たったひとつだけ残った策があるぜ」

菅 「たったひとつだけ!そ・・・それはいったい?」

清水 「とっておきのヤツがな! あの格納容器をみろ! やつは丈夫すぎてまだ完全に崩壊しきれてねえ! そこがつけめだ! 」

菅 「そ・・・それで たったひとつの策とは?」

清水 「こっちもバスを使うんだ」

菅 「バスだって! バスをどうやって!」

清水 「逃げるんだよォ! ナオトーーーーーッ!! どけーッ ヤジ馬どもーッ!!」

菅 「わあーーッ!! なんだこの男ーッ」

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マスゴミと安倍自民党の癒着

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http://hibi-zakkan.net/archives/27249024.html
安倍首相、大手メディア幹部との会食・懇談だけでなく、キャスターや番組コメンテーターとして登場する解説委員にも触手をのばしていると話題。

カテゴリ:
マスコミ
自民党







以前から指摘されているマスコミ幹部との会食事例


大手メディア首相と会食
日 時     会 食 相 手                     場    所
1月 7日  読売新聞・渡辺恒雄会長  丸の内パレスホテル東京内「和田倉」
1月 8日  産経・清原会長、熊坂社長 赤坂ANAホテル内日本料理「雲海」
1月10日  報道関係者          赤坂の日本料理店
2月 7日  朝日新聞・木村伊量社長  帝国ホテル内中国料理店「北京」
2月14日  産経新聞・清原武彦会長  芝公園のホテル内中国料理「陽明殿」
2月15日  共同通信・石川聡社長   白金台の日本料理店「壺中庵」
3月 8日  日経新聞・喜多恒雄社長  帝国ホテル内フランス料理店「レ・セゾン」
3月13日  報道関係者          赤坂の会員制クラブ
3月15日  フジテレビ・日枝久会長   芝公園のフランス料理「レストランクレッセント」
        ↑安倍がTPP参加表明をした直後の会食。安倍を褒める。

3月22日  テレビ朝日早河洋社長   首相公邸
3月28日  毎日新聞・朝比奈豊社長  ホテル椿山荘東京内日本料理「錦水」
4月 4日  朝日・蘇我政治部長、時事通信・田崎 山王パークタワー内中国料理「溜池山王 聘珍樓」
        解説委員、読売・小田解説委員長ら
4月 5日  日本テレビ・大久保好男社長 帝国ホテル内宴会場「楠」


そして


キャスターや番組コメンテーターとして登場する解説委員も取り込みに掛かってる



テレビがおかしいぞ!
首相と癒着 異常な持ち上げ
会食・懇談が止まらない…

2013年4月11日(木)

 テレビによる異常な安倍政権持ち上げ番組が相次ぐなか、安倍首相と大手メディア幹部の会食・懇談が止まりません(別表参照)。テレビ関係者は会長、社長のトップに続いて、キャスターや番組コメンテーターとして登場する解説委員も加わっています。


 首相から“ごちそう”になった通信社解説委員のA氏。さっそく番組の中で、ほかの出演者に「安倍さんにお会いになったそうで」と水を向けられ、満足そうな笑みを返しました。キャスターのB氏は自分が進行する番組で、首相公邸に迎えられたことを得意げに告白しました。

 会長や社長らトップが会食したテレビ局は、安倍首相の生出演番組を組んで、首相に言いたい放題の場を提供しています。

 日本テレビの朝のワイド情報番組「スッキリ!!」は、4月に生出演と編集版の2回連続で放送しました。日本テレビは5月には長嶋茂雄、松井秀喜両氏への国民栄誉賞表彰式も独占生中継して、首相の姿をアピールしました。日本テレビをかかえる読売新聞グループ本社会長の渡辺恒雄氏、日本テレビの大久保好男社長は会食メンバーです。

 日枝久会長が食事をしたフジテレビは、夕方の「スーパーニュース」(5月10日)に首相が生出演。放送時間は46分にも及び、官邸広報室の“秘蔵映像”なるものを付けました。といっても連休中に外遊した首相が、ロシアで散歩する様子などを撮った素人映像にすぎないものでした。

 2005年、テレビは当時の小泉純一郎内閣を持ち上げる「小泉劇場」と化して、国民から批判を浴びました。最近はテレビを番組ごと安倍内閣に明け渡して、一緒になって踊るかのようです。

 NHK、民放をも律する放送法は、「政治的公平」「不偏不党」「意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにする」ことを求めています。この精神を踏みにじるテレビの異様さに厳しい批判の声が寄せられています。


一方的な主張を無批判に
首相側から出演売り込み

 安倍晋三首相の民放テレビ生出演が相次ぎます。経緯は「首相ご本人からオファー(売り込み)があった」(日本テレビ「スッキリ!!」)とあからさまです。

 朝の情報・ワイド番組や夕方のニュース番組という気軽に見られるものを選んで出演していることがわかります。イメージアップをねらい、それと抱き合わせで政策浸透をすりこもうとする、首相サイドの宣伝戦略が見てとれます。記者が「憲法96条の改定を任期中にやるという決意でよろしいんでしょうか」(フジテレビ「スーパーニュース」)と、あおる発言まで飛び出し、テレビが安倍政権の拡声器ともなっています。

 一方、最近のNHKテレビの場合は、「ニュース7」で首相の動向、演説、発言をそのまま流し、「ニュースウオッチ9」で、さらに詳しく説明を加えるパターンとなっています。

 2001年、日本軍「慰安婦」問題を取り上げたNHKのETV番組が改変された事件がありました。当時、官房副長官だった安倍氏がNHK幹部に注文をつけたことが明らかになっています。また、菅義偉官房長官は第1次安倍内閣のときの総務相で、NHKに国際放送で拉致問題を重点的に扱うようにと求めたことがあります。そんな経緯を踏まえて現在、NHK幹部の間で安倍政権にシフトした動きが出ているとも伝えられています。

 7月の参院選を控えて、経済、雇用、くらし、原発、憲法と大きな選択を前に、ジャーナリズムとしてのテレビの役割が問われます。国民の厳しい目が必要です。

安倍首相と在京テレビ局幹部・キャスターなどとの会食・面会(日時/相手/場所)

 ▽3月15日/フジテレビ・日枝久会長/芝公園のフランス料理店「レストラン クレッセント」

 ▽同22日/テレビ朝日・早河洋社長(他に幻冬舎社長)/首相公邸

 ▽4月4日/ジャーナリスト・田原総一朗氏/首相公邸

 ▽同5日/日本テレビ・大久保好男社長/帝国ホテル内の宴会場「楠」

 ▽5月8日/読売新聞・渡辺恒雄グループ本社会長、日本テレビ・大久保好男社長(他に長嶋茂 雄氏、松井秀喜氏)/首相公邸

 ▽5月10日/司会者・みのもんた氏/首相公邸

 ▽5月16日/ジャーナリスト・田原総一朗氏/首相公邸

※クリック拡大
安倍首相と在京テレビ局幹部・キャスターなどとの会食・面会

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-05-21/2013052101_01_1.html


時の最高権力者と会食し、自らの利権を守る新聞やテレビ。


もうすでに権力を監視する「ウオッチドッグ」としての役割を果たさず、首相に食事に呼ばれて喜んでホイホイついていくただの犬と化し、戦前・戦中と同じ権力の者の道具になったマスコミ。。。

どう考えたって、日本がいい方向に向かっているとは思えないよね・・・ガッカリ.gif

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ああ 素晴らしきは日本のジャーナリズム 日本の新聞は東京新聞以外は読売も産経も朝日も毎日も皆原発マフィアである そしてその東京新聞でさえネトウヨの教祖安倍と仲良く会食しているという救いようの無い事実!

http://tanakaryusaku.jp/2013/07/0007615
ここがヘンだよ、日本の原発報道 ドイツ人研究者との対談


2013年7月28日 00:16 このエントリーをはてなブックマークに追加 Yahoo!ブックマークに登録 livedoorクリップ Clip to Evernote


トビアス・ヴァイス氏。日本語が堪能な氏はインターネットで日本の新聞報道を細かにチェックしている。=写真:山田旬=
トビアス・ヴァイス氏。日本語が堪能な氏はインターネットで日本の新聞報道を細かにチェックしている。=写真:山田旬=

 筆者はドイツの研究者から3・11後の「原発報道」についてインタビューを受けた。彼は拙サイトを読んでくれているという。せっかくの機会なので海外の研究者がなぜ日本の原発報道に興味を持ったか、相互インタビューを試みた。ここにその一部をご紹介する。

 トビアス・ヴァイス氏。ドイツ国籍の研究者でスイスのチューリヒ大学の博士課程に在学中だ。専門は日本政治。高校生の頃、村上春樹の小説を読んで日本に興味を抱いた彼は、提携する福井大学に留学経験もある。流暢な日本語を操る30歳。

 ヴァイス氏は3・11当時、日本に滞在していた。1週間後に帰国した際、原発事故に対するドイツメディアの厳しい論調と、日本マスコミのユルい論調とのギャップに驚いたことが、研究を始めるきっかけになったという。

 以下、ヴァイス氏とのやりとり。Wはヴァイス氏。Tは田中。

<日本のマスコミはどうなってるの?>

W:ドイツメディアは原発事故を厳しく非難した。日本では事故があったのに原発が話題にならない。東京新聞以外の新聞には(原発に関するニュースが)あまり掲載されない。原発に反対する政党もいくつかあるが、メディアが扱わない。
T:メディアは原発の安全神話に加担してきた。なぜかと言えば日本のマスコミには電力会社から巨額の広告費が流れているから。勝俣会長(当時)は大震災の日(2011年3月11日)、記者クラブOBを連れて中国旅行に出かけていた。それも東電持ちで。私がそのことを追及すると記者席から「そんな質問するな」とヤジが飛んだ。ヤジの主は大新聞の記者だった。

<記者クラブは問題?>

W: 記者クラブの存在は外国から見ると大きく思えるが?
T: ガンだ。日本の報道のガンというより日本のガンそのもの。
W: 福島の原発事故で一番問題だったことは何か?
T: 東電と政府が情報を隠したこと。政府はメルトダウンしていることを知っていて隠し、メディアも知っていたが書かなかった。記者クラブが情報を独占するから権力がウソをついていることを見抜けなくなる。

<反原発の新聞はある?>

W: 朝日新聞はやや反原発か?
T: そんなことはない。朝日もずっと原発賛成でやってきた。日本で反原発のメディアなんてない。
W: 事故以降マスコミはどのように変化したのか?
T: 事故後は手のひらを返したように書き始めたが、それでも日経、読売、産経は、みな再稼働推進だ。
W: 東京新聞は評価されていると聞いているが?
T: 東京新聞も反原発になったのは3・11の後です。既存メディアの中では結構批判的に書いているが、他(の新聞社)はしがらみがあり、追及の手が緩む。事故後、東京電力では一日2回記者会見をやっていた。当初、記者たちはヤクザ口調で質問していたが、2週間くらい経って東京電力が質問する際に会社名と名前を言わせるようになった。とたんに皆、人が変わったようにおとなしくなった。営業から文句がくるからだ。

原発事故後間もない頃の東電記者会見。答弁しているのは武藤栄副社長。右隣りに座っているのは松本純一・原子力立地本部長代理(いずれも当時)。=東電本店 写真:田中龍作=
原発事故後間もない頃の東電記者会見。答弁しているのは武藤栄副社長。右隣りに座っているのは松本純一・原子力立地本部長代理(いずれも当時)。=東電本店 写真:田中龍作=

<ネットの役割>

W: 人々もインターネットで情報を集めるようになった?
T: インターネットがなければもっと隠されていた。メディアがなぜ追及し始めるようになったかと言えば、ネットで本当の事が出て来たからだ。自分の所でウソをついていることが隠しきれなくなった。メルトダウンしたことは分かっていた。

<反原発運動は政治じゃない?>

W: 日本では反原発運動は政治ではないと言われているらしい。反原発運動は政治活動ですよ。なんでみんな政治じゃない、政治はやらないと言うのか?
T: シングルイシュー、つまりどこかの政党を支持すると、他の政党を支持する人が来られなくなるから。政治に関わらずに脱原発だけをやりましょうというスタンスですね。表向きは。

<安倍政権とメディア>

W: 今回(の選挙で)安倍政権が全然批判されないのは変だ。気になります。民主党も前回の(第一次)安倍政権もかなり批判されていたようだが。
T: 対立する政党がない、極端に言えば一党独裁だから。新聞社は経営が厳しいのでひたすらなびく。軽減税率を適用してもらいたい一心だ。

<反原発はなぜ投票行動に反映されない?>

W: 日本では市民と政治が分断されているようだ。投票率が低い。ドイツでは09年に行われた総選挙が今までで一番投票率が低かったが、それでも70%台です。
W: 日本では皆「気にしないこと」になっている。関心がないのか、なくはないんだろうが投票に反映されないのは不思議に思う。
T: 原発事故が起こって初めての国政選挙は自民党が圧勝した。不思議に思いませんか?
W:  自民党は票を増やしていない。なぜ反原発票がまとまらないのか?反原発を掲げる政党もバラバラ。そういうことがよくわからない。
T: 東京では原発問題で、混乱を避けるために被曝を隠ぺいした候補Aを知識人や有名人と言われる人々が推し、被曝隠しを追及する脱原発候補Bを庶民が支持して競り合った。結局脱原発を訴えるBが当選した。海外から見ても知識人であればAを支持すると思うか?
W: 一般的には言えないと思うが、おかしいと思う。その辺は全く理解できないですね。
T:  やはり不思議の国ニッポン?
W: (笑)文化よりは、構造的な問題だと思いますね。権力が自民党に集中したのが長かった。他に投票できるところがない。投票できる受け皿を作る必要がありますね。長期的に見ればやがて日本にも変化が来ると思います。

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地方で連敗続きの自民党が参院選で大勝したカラクリ やはりインチキ八百長選挙だった 安倍政権はブッシュ政権と同じ八百長インチキ政権である 日本は民主主義の皮を被った全体主義国家

http://blog.nihon-syakai.net/blog/2013/07/002587.html
今回の参院選の不正選挙情報



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「不正選挙を訴えた犬丸勝子氏のポスター」


2013年07月20日の記事「3・11で大衆は、マスコミ支配から脱して不信感を募らせた→地方選での自民惨敗」に対して、匿名希望さんから、次のようなコメントをいただきました。
今回の参院選で不正集計が行われたどうかに関する貴重な情報です。


いつも応援ありがとうございます。

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申し訳ありませんが匿名で書かせていただきます。 ある役所の下っ端の私の見た選挙です。
投票所での投票率は65.5%。
監視カメラ等はなく、立会人はお年寄りが二人だけ。
投票用紙へのボールペンでの書き込みや投票用紙撮影は禁止。
ただし、法的根拠を聞いても明確な答えは返ってこなかった。
投票が終わると役所の職員が投票所の片付けをしている間に、選挙管理委員会がそそくさと投票箱を持って行ってしまった。

投票終了から開票開始まで2時間あるが、その間、投票箱は持ち運びする1名の選挙管理委員に完全に任されている。

投票開始になると、全ての投票所の投票箱の中身が机の上にゴチャゴチャにぶちまけられる。
個別の投票所で投票者数を数えているが、それぞれの投票箱の中の票数がそれと合っているかどうかの確認は不可能。
開票作業中の票はやたらと自民票が固まっている部分と均等に混ざっている部分があった。
空になった投票箱は開票所の端、選管の幹部の近くに固めて置かれた。空箱には興味がないのか立会人も投票箱には近寄らなかった。
私は自分の作業が終わったので自分のいた投票所の投票箱がちゃんとその中にあるかどうか確かめようとしたが、投票箱に近づいたら席にもどれと注意を受けたため、結局その自分の投票所の投票箱がどこにあるのか分からなかった。

開票作業の時点でかなり自民票だらけだったので、集計ソフトによって大幅に自民票を割り増ししたという可能性は低い。
しかし、投票が終わってから開票をはじめるまでに票をすりかえる時間は十分にあり、また、開票所に運ばれてきた投票箱やその中身が投票所にあったものと同じものかどうか証明する手続きはない。
私の選挙区で不正が行われるとすればこの投票所から開票所への移動の間しかないだろう。
集計ソフトにインチキがあったとしてもそれは各投票所からの報告のあった投票者数に票数を合わせるという役割だろう。

今回の参院選での不正集計を示唆する情報が出始めているので、まずは、それらを紹介します。


選挙情報専門サイト『Election.』「オンライン世論調査 2013年参議院選挙出口調査」には、7.21参院選の結果とまったく異なるネット出口調査結果が掲載されている。
これによれば、自民党に投票した有権者が24%、生活の党が20%、共産党が15%、民主党が11%となっており、実際の選挙の結果と著しく相違している。


『先住民族末裔の反乱』「変わらぬ手口で不正選挙達成 ~ 追及のための実行動への転機」


予想通り低投票率で自公が過半数を確保し、補完勢力のみんなや共産が議席数を伸ばすといったシナリオが昨晩実践された。
まずこの不正の手口が去る衆議院選挙と全く同じであることを検証しよう。

 ・事前に似非データも基に何の統計的根拠を示すことなく全マスコミの世論調査で自公圧勝のプロパガンダ
 ・低投票率のアリバイ作りに投票時間切り上げ及び今回は投票日繰上げまで実施
 ・投票日若しくはその前に選管の不手際を小出しに記事に掲載
 ・午後8時と同時に、マスコミが一斉に自公勝利結果を公表
 ・生活の党の選挙区は伸び悩み、かつ比例区は大量に他党に流出

これを見ただけでも前回と不正翼賛会の手口が全く変わっていないことがわかる。
加えて姫路では無効票が投票数の1割に達するなど選管側の不手際がより際立つ形となっている。
しかし、不正防止側には学習能力があることが欠落していたようだ。つまり、開票に立ち会った方からネットやツイッターで「同一筆跡」の投票用紙の目撃証言が続出し、中には証拠保全されたものもある点である。選管側はこれを事前に察知してか、「有権者の指示により職員が代筆することがある」旨の言い逃れをを用意していたようだが、これならば何人の代筆を誰が何時行ったかを選管側は証言しなければならなくなる。まして同一候補者の代筆を何度も行うなど常識的に考えられない。

手口を変えてきていると指摘する人もいるようだが、私が先ほど東京で立候補し、自身が開票の立会いに関わった犬丸さんに確認したところ、
 ・千を超える白票があった
 ・自民候補名を記した機械文字の投票用紙を多数目にし、その撮影許可を求めたが選管に拒絶された
 ・彼女の応援者が別の開票所で同様に「同一筆跡」の投票用紙を目撃し、選管側と揉めたと直接聞いた。

仮にこれが事実で、それを裏付ける証拠写真やビデオが拡散されることになれば、前回衆議院選挙で問題視された、「投票箱のすり替え」と「読み取り機による改竄」の二つが実施された可能性が高く、同じ出口でアリバイ工作がなされたことを意味する。 

また杜撰な開票の実態を垣間見る報道もなされた。板橋区の開票場で、票の束に他候補の票が紛れ込んでいたことが立会人の指摘で発覚し、その影響で開票作業は午後0時まで続いたという。無能な公務員の仕事などこの程度のものである。今回は立会人が執拗に調べた結果、偶々ミスが露出したにすぎず、過去にはこうした杜撰な開票が行われていたことを想像できよう。
さらに最重点項目であるバーコード処理過程のトラブルに関する報告は未だ耳にしていないが、バーコードと得票数の合致及びその投票用紙の中身をチェックすれば不可解な事実が多々噴出するであろうことは容易に想像できる。

さらにボールペンやサインペンを用いた投票が認められていることは確認されているにも拘わらず、立会人から該当票が見つからないとの声がネット上を駆け巡っている。

最後にツイッターで拾った興味深い「出口調査」結果を伝えたい。
杉並・桃井第三小の投票所で実施した出口調査の結果、得票1位は山本太郎(得票率19.39%)、2位自民・丸川(16.67%)3位民主・鈴木(15.45%)、4位共産・吉良(12.58%) 5位、自民・武見(10.15%)、6位、維新・小倉(7.73%)、 7位、大河原(5.15%)、8位、ローランド(4.70%)、9位、公明・山口(3.94%) 。有効回答660、有権者数は9792人。

勿論、このデータをもって早計に母集団を推定できないのだが、選挙結果と大きく乖離した内容となっている。私個人的には、自民党の支持率は実は共産並みに激減、みんな・維新の統一教会系補完勢力は論外、公明党は大幅に支持率を減らし最早、虫の息レベル、となっているこの調査結果を大いに賞賛したいと思う。

2013/7/22 11:56 神戸新聞 参院兵庫 姫路市で無効投票が2万2604票 姫路市は「無効票の記載内容の内訳数は集計しておらず、詳細は分からない」とする一方、「比例代表候補だった特定の候補者の氏名が書かれた投票用紙が多かった」としている。同市では3年前の前回参院選でも、同様の無効投票が目立ったという。
板橋の開票所、トラブルで昼すぎまで作業
TBS系(JNN) 7月22日(月)13時19分配信
参議院選挙の開票作業でトラブルが相次ぎました。東京・板橋区の開票所では、候補者の票が別の候補者の票の束に混ざっているのが見つかりました。この影響で、板橋区の開票所では午後0時半ごろまで開票作業が続きました。
都の選管によりますと、21日午後11時ごろ、板橋区の開票所で、無所属の候補者の票を束ねた中に共産党候補の名前が書かれた投票用紙1枚が混ざっているのを立会人が見つけました。確認したところ、さらに、維新の候補者の票の束にも同じ共産党候補者の票が1枚混ざっているのが見つかりました。この影響で、板橋区の開票所では立会人による確認に時間がかかり、開票作業は午後0時半ごろまで続きました。


『ふるやの森 地球文明の再生に向かう』「7・21不正選挙速報7/24:次々に明らかになる不正選挙の跡」 によると、
新潟選挙区では、生活の党森ゆうこ氏が16万票を獲得した一方で、比例区では生活の党の得票は4万5000票しかないことが取り沙汰されている。
一方、「みんなの党」は新潟選挙区から誰も立候補していないのに、比例区では6万6000票を獲得している。
また、名古屋中区の開票状況では、はたともこ氏の獲得投票数がゼロになっているが、実際には「はたともこ」に票を投じた人がいて、告発している。

他、「不正選挙はあったのか?」(makochan1969さんのまとめ)も参照下さい。


昨年の衆院選に続き、今回の参院選でも不正集計が行われた可能性が高い。
そもそも、地方選では連敗続きの自民党が参院選で圧勝するなど、不正集計があったと考えなければ説明できないだろう。


では、'12年衆院選~'13年都議選・参院選と続く不正選挙は、大衆意識にどのような変化をもたらすのか?

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中井祐樹先生 大賀幹夫先生の 七帝柔道時代





























中井さん
学生時代はガッチリしており柔術現役時代とは違った体型
下から攻めなのは昔から変わらず
腕がらみが得意技だったのね
タックルも上手いです

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柔術キモノが如何にして作られるのか オリジンキモノ の革命的ズボン

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Origin Gi







































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政財官学 それに報 それら全てはエスタブリッシュメント(既得権益者集団)が支配している 日本のマスゴミは腐った権力の監視者なのではなく腐った権力者そのものである

http://blog.livedoor.jp/peaceasia/archives/52115284.html
日本、またも韓国に完全敗北。疑問の残る報道の自由度の順位。
ついにこの日本の愚かしい真の姿が世界に刻印されつつある。

http://en.rsf.org/press-freedom-index-2013,1054.html
2013 World Press Freedom Index: Dashed hopes after spring
2013世界報道自由ランキング:春が過ぎぶち壊された希望

そう、毎年恒例の報道の自由度ランキングである。


ちなみに今回、お隣の韓国の報道自由度は世界50位。
あまり良くはない。

そして我らが日本は・・・
なんと、53位。


ついに。

ついに、マスゴミの世界でも韓国に完全敗北である。

前回の22位から堂々31順位もの大急落である。

もちろん韓国も右傾メディアが跋扈する国であるゆえ褒められた状況ではなく。
実の所、韓国は前回の44位から6位もランクを落としての屈辱の50位なのだが。

日本はそれ以下、というね・・・。

なぜそんな評価に至ったのか。
それはこういう事である。
以下、日本に関する部分を抜粋。


In Asia, Japan (53rd, -31) has been affected by a lack of transparency and almost zero respect for access to information on subjects directly or indirectly related to Fukushima. This sharp fall should sound an alarm.

アジアでは、日本(53位、31ランクダウン)は直接的または間接的な、福島関連についての情報開示について、いずれにおいても著しく透明性を欠き、情報公開にほとんど敬意を払わなかったことが影響している。
この急落は(日本の将来的な動向に対して)警告を発している。




Japan (53rd, -31) plummeted because of censorship of nuclear industry coverage and its failure to reform the “kisha club” system. This is an alarming fall for a country that usually has a good ranking.

日本(53位、31ランクダウン)は原子力産業関連についての検閲と「記者クラブ」システムの改革に失敗したことで著しく順位を落とした。この急落は、今まで良好な順位を保ってきたこの国(の行く末)に対して警告的なものである。



さて、これを国内メディアはどう報じているか。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130130-00000048-jij-int


日本、53位に急落=マリ後退、ミャンマー上昇―報道自由度ランク
時事通信 1月30日(水)11時0分配信
 【パリ時事】国際ジャーナリスト団体「国境なき記者団」(本部パリ)は30日、世界179カ国・地域を対象とした報道の自由度に関するランキングを公表した。日本は、東日本大震災後の東京電力福島第1原発事故に関する情報アクセスに問題があるなどとして、前年の22位から53位に急落した。
 イスラム武装勢力が北部を占領しフランスの軍事介入を招いたマリは、2012年春のクーデター後に記者への暴力行為が増えたとして前年の25位から99位に後退。一方、最下位グループ常連だったミャンマーは、民主化への取り組みが評価され169位から151位に、アフガニスタンは150位から128位にランクを上げた。
(以下省略。続きは上記リンクより)


「など」とか。

記者クラブ制度が批判されてることを早速隠蔽して、自分で報道自由度ランクの信憑性を裏付けているのだから世話はない。

追記:
しかし、よく見てみると検閲という言葉すらないなw
せめて自主規制とでも書いてあればまだしも。

普段、censorshipという言葉を何と訳しているのかね?日本のメディアは。
辞書すら引けない超ウスラ馬鹿の日本メディア諸君の為に、俺が調べてきてやったから。
ググったら0.15秒で出たんだがどんな辞書つかってんのかね 笑
まさか情報元を一瞥すらしてないって事じゃないよな 爆笑
もしそうならさっさと廃業しろよwww

http://ejje.weblio.jp/content/censorship


censorship
【名詞】【不可算名詞】

1
検閲官の職[職権,任期].

2
検閲.

3
【精神分析】 検閲 《潜在意識に対する抑圧力》.


今後、もう二度と中国が検閲!とか意味不明の寝言を喚くんじゃねぇぞ、屑どもwww

:追記終了

ま、もともと日本の22位という虚飾に満ちた数字が欺瞞だっただけで。
単に日本の姿、本性がバレつつあるというだけの話である。

実際、震災以前と以後で日本は何も変わっていない。
ただ本性が多少晒されただけの話だ。

「つつ」ということは、今後さらに順位を落とすであろうという予測を込めて書いているのであるが。
何故なら、日本マスゴミには自省も自戒もまるで見られないからだ。
というかそんなものは大政翼賛会以来 (ま、明治も大正もさほど変わらんかもしれんが) 、本当の意味では一度も無かったのだがな。
ただそのように反省を装ってひたすら寒々しいだけの綺麗事を宣い、ヘーワ、ヘーワと世界を欺いてきただけなのが、日本のマスゴミ・・・いや、日本それ自体だ。
そうでなければ憲法改悪などという話など出よう筈もないわ。


ともかく。
結局、俺が今まで主張してきたことが世界に認められたようなものだね。
ていうかまだ順位が高すぎる気がするのだけど。

しかし中国をdisりすぎだろこいつら。
なんとこの報道の自由度ランキング、あの中国が173位と日本のはるか下だというから聞き捨てならない。

中国では先日、当局の検閲で記事が差し替えられた、として「南方週末」の記者たちが猛抗議したことが大々的に報じられた。
その結果、紆余曲折はあったものの、党中央宣伝部は事前検閲を止めることになった
ここからわかることは、

中国では社会の問題点が報道される。記事を検閲して抹消しようとした事をも含めて。
中国の記者たちは社会の問題に対して断固たる態度で戦いを挑み、上司や会社上層部にも果敢に挑んでいる。
中国人民は社会の問題に対して憤り、体制に抗議し、記者たちを応援している。
中国政府は人民を暴力で抑えつけることなく、人民の抗議を聞き入れる姿勢と度量、そして実績がある。


一方日本ではどうだったか。

日本では社会の問題が歪めて報道されるか、下手をすると完全なでっち上げであったり、あるいは事実が抹殺され問題がある事自体が一切報道されない。(例:小沢への疑惑捏造から勝訴までの一連の流れや、原発関連、不正選挙疑惑)
日本の記者たちは、社会の問題に対してそもそも戦う意思が全くない(「上が決めたことですので」が逃げ口上)者が多い。
日本人民には、ただ権威に阿りマスゴミ劇場に踊らされ、自分より弱いものをいびり倒すだけの昆虫以下の存在が極めて多く(特にネット上に)おり、そういった連中は、たとえば芸能人に生活保護の不正受給者がいればそれだけで全ての生活保護を糾弾し全廃しようとし、あるいはそれまでは体罰を容認し体罰を称賛する右翼政治家を圧倒的支持していたかと思えば自殺者が出た瞬間一転し「ここでも体罰が行われていた!体罰が!」と、たかがビンタ一発でも目くじらをたて発狂し喚き散らす真性の低脳である。もちろんその体罰称賛の右翼政治家については何の糾弾もしない(これはあからさまな擁護というわけでもなく、単にその存在を忘れ去っているようだw)。イジメについても「イジメが起きている!許せない!」とか正義ぶって喚くくせに、それが高じて自分がネットイジメの主犯になっているという間抜けぶりだ。
日本政府には人民の抗議があっても全く聞く姿勢は無く、「大きな声だねえ」で済ませるかそもそも相手にしない、あるいは日本政府自体が自己責任だの自分勝手だの寄生虫だのと言って人民を糾弾する。また、反原発勢力に対しては警察により暴力的な不当逮捕が行われるが、右翼団体の暴力が警察の目前で行使されても逮捕するどころか一切止めることすらない野放し状態である。こういったことは戦後何十年にも渡って続けられており、一向に改善する気配すらないどころかむしろ悪化している。局所的には戦前のほうがマシなのではと疑いたくなる部分さえある。



つまり。
どう考えたって中国のほうが日本より報道の自由度は高い。

そして、日本より成熟した民主的な社会ですらあるように見えるのは俺だけであろうか。


また、上記では日本国民の一部について「昆虫以下」と書いているがこれは単なるよくある慣用句、言葉の綾というものであり、本意ではない。
昆虫という生命体が地球の生態系において極めて尊い、重要な役割を果たしているのは俺もよく存じ上げている。
特に、人間たちに忌避されるゴキブリや蛆といった分解者が居なければ地球は滅びてしまうのである。
ゴキブリや蛆は自らを汚穢に晒し続け世界を浄化しており、カネという妄想に狂う人間ども(自称・霊長類←爆笑)などより高貴な、いわば最も尊い生命体と言えるだろう。
これらの生き物が罵倒の言葉になるところが、如何にこの世界が転倒した安倍頭アベコベの存在であるかを示しているとも言える。
日本語に罵倒の語彙が少ないがためにやむを得ず使用した慣用句であり、決して彼ら昆虫を貶めるつもりは無いのだ。


ともかく。

確かに言論・報道の自由という点で見れば、中国にもいまだ、社会体制においてさまざまな問題点はあろう。
しかしそれは中国共産党の指導下で中国社会が発展する中での過渡期的なものにしかすぎないようだ。

一方で日本の場合、以上の比較からわかることは、体制というよりもむしろ国民の資質自体に重大な問題があるという事だ。

たとえて言えば、いかに「世界最強の戦闘機」F-22を入手しても、運動不足のデブのゲーオタが乗れば、いかにうまく機械を操れようが戦闘以前に激しい重力加速度の変化で失神して墜落だろう、という話だ。

心神ならぬ失神、なんつってな。ガハハ。

sinsin
(こっちは本物の心神)


結論としては。
この選考の過程に疑問の残る報道の自由度の順位、改めるとするならば。

中国を53位にし、日本を173位にすべきだ。

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TPP推進で日本の食もスカトロ牛肉全盛

http://blog.livedoor.jp/peaceasia/tag/TPP?p=7
糞食民族
映画「フード・インク」を視聴してみた。
実によいドキュメンタリー映画であったので、機会があったらご覧になることをおすすめする。
とは言え日本公開は2010年冬、既にWOWOWやらDVD(あるのかね)やらで見る他はないような気がするが。




この映画で曝露された事実の中で、俺は知らなかったのであるが

病原性大腸菌O-157は
アメリカの工業的農業プロセスにおいて
大規模牛舎内の突然変異で生まれた

という話である。
常識なのかも知れんけど俺は知らなかったので。

一応、知らない人の為に書いておくと。

アメリカの農業は完全に工業化してしまっており。
牛はその生涯、牛舎を出ることはなく、狭い牛舎の中で自分のウンコにまみれて生きるのだそうだ。
(ウンコを片付けることは滅多にないという。コストがかかるので。その代わり薬漬け)
そしてそのウンコは牛がウンコにまみれている以上、牛自身の口に入るわけで。

ウンコ



ウンコ



ウン・・・

・・・という永遠のサイクルが完成しているのである。
このサイクルの中で大腸菌が巡り巡って、ついに最悪の病原性大腸菌O-157が変異して誕生したというのだ。

そしてそのO-157が食品に紛れ込むという事は。
つまり。
論理的に解釈すれば。

肉にウンコが混じっているという事である。

ウンコまみれの牛の解体を大量に機械的かつ高速に行う以上、当たり前であるが。

それで仕方なく塩素やアンモニアで消毒したりするという訳である。
ピンクスライム肉も同様の事情があるのだろう。

この映画によると、旧来のオーガニックな農場で作られた肉と、工業的に生産された肉で比較するとバクテリアの量は数十倍の差があると言う (当然、工場で作られた肉のほうが数十倍多い)。しかも前述のように工業的肉は消毒されてその数値なのだ。

それでいて、FDAはそのオーガニック農場が「開放型だから病原菌的に危険」だと主張しているという。
アメリカのFDAなる機関は余程のバカ揃いらしい。
ま、この「バカ揃い」というのは、大企業の飼い犬、手下、内通者といった腐臭漂う悪の一味でなければ、という好意的な解釈であるが。

さすが世界的大企業の為に、ひたすら庶民や小規模農場だけを弾圧し大企業の汚染食材はフリーパスの食品安全強化法なんて通してしまう馬鹿な政府だ。
なぁオバマよ。

ま、ともかく。
つまり。

よく、ネトウヨが間抜け面を晒してアジアの隣国を「糞食民族」などと罵倒しているが。

糞食民族は飼い主のアメリカ様の方だった。

という素晴らしいオチが待っていたわけである。

もちろん、FTAなるものを結んでしまった韓国にもその運命が待ち受けている訳だし、TPPを強制される日本も当然糞食民族化するのは避けられない。


一時期、なんかトンスルトンスルと小うるさい連中がいたが。
これからはハンバーガーならぬ、トンバーガーと呼べばいいのかな?w


それにしても。
今我々が目にしているこの光景は、資本主義の絶望的なまでの断末魔、終焉であるともいえると思う。

絶望的に飼い慣らされた連中に言わせれば、おそらく「資本主義のお蔭で肉が食えてるんだろーが!」とか言うんだろうが、実はここにも質量保存の法則、エネルギー保存則が忍び寄っているというわけだ。
所詮妄想上の概念に過ぎないカネの力では、その圧倒的法則を越えることはできない。
カネは万能ではなく、魔法でもない。
カネの力でコストの問題を解決するには大量に生産し、手間を省き、質を落とす以外にない。

残念ながら我々が食わされるのは肉ではなく、ウンコだ。

日本のお伽話によくある、狐やタヌキに騙されての「木の葉のカネ」「馬糞のまんじゅう」はまったくの事実、現実そのものであったと言うわけだ。
お伽話という形で体制による弾圧を逃れ、このような伝承を続けてきたかつての日本人たちは慧眼であったと言うべきであろう。
(よく考えたら当時そんなグローバル企業がある訳がなかった。ま、本質を衝いているという点で慧眼という事はかわらない)


人は肉など食わずとも暮らしていけるのである。
日本人ならば焼きおにぎりにみたらし団子といったものの旨さを知っている筈だ。

「誰もが肉が食える世界」に世界の方を変えるのではなく。
人々が「肉を食わなくても満足できる人間」に自分を変えていけば。
このような無理な生産力を必要とせず、常識的な供給量の範疇で十分に賄えるのだ。


さて。

その一方でこういった映画を作れてしまうアメリカ民主主義の底力。
なかなかあっぱれなところもある。

媚米に次ぐ媚米を繰り広げるどこぞの奴隷植民地の島国も、宗主国様のこういったところをこそ見習い学ぶべきではないだろうか。
映画と言えば漫画原作やらドラマタイアップのしょーもない駄作、テレビは糞くっだらねえロリコンアイドルの擬似キャバクラ・擬似ストリップショーやら、野球やらドラマ、政治芸者の糞つまらない三流ワイドショーばっかり流しているという惨状だが。

といっても、そもそも大衆のほうがこういった現実を直視するのを嫌うのが日本だったか * sigh *
ま、その逆に政治芸者の下らんテレビ芸を見て現実を直視したつもりになってる連中は救いがたいほど最悪にアホだが・・・

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広島で起きた事が福島で起こる 被曝が白血病 ガンを引き起こし子供の命を奪う!

http://blog.goo.ne.jp/jpnx05/e/be816448ce07c1c35a73f12370254419
広島原子爆弾による黒い雨により被爆した2才の少女。10年後、急性リンパ性白血病で12年の短い生涯を閉じた

2013-07-24 17:57:43 | 放射能汚染



広島原子爆弾による黒い雨により被爆した2才の少女。

10年後、急性リンパ性白血病で12年の短い生涯を閉じた

http://friendly756.blog111.fc2.com/blog-entry-129.html より(引用開始)
原爆・原発 2011.08.07

『佐々木禎子物語』
1945年8月6日
2歳のときに広島市に投下された原子爆弾によって、
爆心地から1.7kmの自宅で黒い雨により被爆した。

同時に被爆した母親は体の不調を訴えたが、
禎子は不調を訴えることなく元気に成長した。

1954年8月の検査では異常なかった。
また小学6年生の秋の運動会ではチームを1位に導き
その日付は1954年10月25日と記録されており、
偶然にも自身の命日となるちょうど1年前であった。
しかし、
11月頃より首のまわりにシコリができはじめ、
1955年1月にシコリがおたふく風邪のように顔が腫れ上がり始める。

病院で調べるが原因が分からず、2月に大きい病院で調べたところ、
白血病であることが判明。

長くても1年の命と診断され、
広島赤十字病院(現在の広島赤十字・原爆病院)に入院。

千羽鶴を1000羽折ると願いが叶うと聞き、折り始める。
当時、折り紙は高価だったので、薬包紙を使った。
小さな折り紙は、針を使って丁寧に折った。
しかし、
1000羽折ったものの病気が回復することはなく、
1955年10月25日に亜急性リンパ性白血病で死亡。

(引用終了)



一人の被爆少女の死-佐々木禎子さん12歳
1955(昭和30)年秋、一人の少女が亡くなりました。
被爆から10年後でした。
そのころ広島には活気が戻っていました。
しかし復興の陰で、
被爆の傷はまだ色濃く残っていました。
また当時、アメリカとソ連は
競って核実験を繰り返し、
日本でも雨から自然放射線を上回る
放射線が見つかっていました。
人々は核兵器に無関心ではいられなかった、
そんな時代のことでした。


子供たちの動揺
1954(昭和29)年/平和記念公園
禎子さんが入院し、
野村先生から「原爆症」と
聞かされた竹組のみんなは信じられず泣き出す子もいました。

禎子さんを支えなければと
交代でお見舞いに行くことに決めました。
禎子さんが気落ちしてはいけないので、
病気のことは決して知らせないと約束しました。


白血病の女の子の死
1955(昭和30)年夏/広島赤十字病院
7月、ユキちゃんと呼ばれていた5歳の女の子が
禎子さんと同じ白血病で亡くなりました。
顔には禎子さんの足にみられるような斑点が出ていました。

「うちもああして死ぬんじゃろうか。」

同室の大倉さんと一緒にお別れを言いに行った禎子さんは
ポツリともらしました。

暗い廊下で二人は抱き合って泣きました。



手に血液を入れられている時は、大変痛かった。

医者さんが言われるには、
少し痛いことをしないと治らないと言われました。

痛い目をしてでも良いから私は早くよくなって
春休みにはおねえちゃんのところに行くかも知れません。

(禎子さんが文通相手に書いたとされる文章)
私も原爆を受けて入院したのです。
私は八月六日の日におまいりして、私も
「原爆許すまじ」の歌を歌い
病院に帰ってもベッドの上に寝て歌っています。


口に出せない寂しさ
1955(昭和30)年秋、禎子さんの病状はかなり悪くなっていました。

寂しいのをこらえて禎子さんは
「(弟や妹が寂しがるから)早く家に帰ったほうがいい」と言うのですが、
お母さんを見送る禎子さんの目には涙が浮かんでいました。

「禎子ちゃん、泣いとったら帰れんじゃないねえ」
とお母さんもつらくて泣いてしまいました。

もう一人にはできないと、次の日からお母さんは病院に泊まり始めました。


永遠の別れ
1955(昭和30)年10月26日/真光寺
10月中旬、左足は赤紫色になり1.5倍にまではれて、
眠れないほどの激痛が禎子さんを襲いました。

10月25日の朝、危ないということで、家族が病室に集まりました。

お父さんが何か食べるよう勧めると禎子さんは
「お茶漬けが食べたい」と言いました。

急いで近くの食堂でごはんを買って来て、一さじ口に含ませました。

「おいしい」それが最期の言葉でした。

二口目を食べると眠るように息を引き取りました。
約8カ月の入院生活でした。


家族の苦しみ
禎子さんの両親は、子供に先立たれるという不幸にあいました。
また当時生活が苦しかったため、親として十分なことがしてやれなかったという
後悔で胸が締め付けられました。

そして、原爆による白血病だったのかと思うたび、
戦争が終わって10年もたった今になってなぜ、
というやり場のない感情がわきあがりました。





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<知合いの息子5才、突然白血病発症>

治療費、なんと2年で1千万円!!

http://blog.goo.ne.jp/jpnx05/e/487f7dc78dee5ab139630b66edcd0f13



先月、福島県郡山市、中学2年生の女子が急性白血病で亡くなった。

訃報を知った子供達はマスクをつけ始めた

http://blog.goo.ne.jp/jpnx05/e/9b4e44b3edd0bfa04dd1e91ba83bc9fa

2013年4月16日



【注意】白血病の初期症状がインフルエンザの症状に酷似 

【1週間で約2倍…インフルエンザ患者急増140万人に(福島県がワースト1位)】

http://blog.goo.ne.jp/jpnx05/e/3f0e2f13e0c68e9ca4e04eeebf46412d 2013-02-02



福島の癌化のスピードはチェルノブイリの5倍。尋常でない。

”甲状腺癌、白血病の報告が次々と届いている”

http://blog.goo.ne.jp/jpnx05/e/c1b246f7df066f7b64a47b5474b8abe8 2012-08-29

<拡散> 症状の進行が尋常ではないスピードです。

症状のある方で避難を予定している方に急ぎみなさんから避難を呼びかけてください。




被曝した子供が続々と判明鼻血とまらず、白血病の前触れか。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1364528308
2011/6/15 markdreamsevenさん

被曝した子供が続々と判明
鼻血とまらず、白血病の前触れか。

~低線量被曝の初期症状~
下痢、皮下出血(局所に赤紫の斑点) 、
脱毛、吐き気&嘔吐、歯肉からの出血、
鼻血、皮膚のかゆみ、喉の痛み、リンパの異常
『止まらぬ下痢』



@0o0apricot0o0
@onodekita @onodekita @osamu__
次男の足の裏に赤紫の斑点がまた出て来ています…
小児科医にはシモヤケと言われたものと同じ。
こんなに暖かいのになるハズもないのですが…。
(家より暖かい病院にいるのにw)



鼻血が頻繁に出る場合、白血病の疑いが考えられます

http://www.sakuranomizu.com/hanaji.html

白血病の場合には、特に年齢には関係なく子どもでも大人でも頻繁に鼻血や歯肉からの出血を繰り返し、なかなか止血する事が出来ないという特徴が挙げられますので一般の出血とは明らかに違いがある事が分かります。





【白血病入門】白血病の初期症状と血液データの読み方
http://blog.goo.ne.jp/jpnx02/e/e2d77b20f508c8532d1f1c5e02c9382b

白血病はいろいろあって、それぞれ性質が異なる

しかも一つ一つの症例数は少ないため、
1~2年程度の経験の医師では発見できない可能性がある

単に白血球の数だけを調べていても、早期の異常の発見はできない



長崎原爆の被爆体験、政府への怒り・・・
(福島原発事故に長崎市民の声)
http://blogs.yahoo.co.jp/x_csv/20413382.html

白血病は、はじめに寒気がして咳が出るなど
風邪と同じ症状になり、免疫力がないのでそのまま弱って死んでいく。
なんの情報もなく、だれも放射能の影響とは思わないので当時は
“肺炎”と診断されていた。




【拡散希望】被曝医師・肥田舜太郎さんが語る『真実の原子力』
.
http://www.youtube.com/watch?v=3p73GY19ZrY (必見動画)

既に、東北の人達は下痢が始まっている。被爆の最初の症状です。

これは、薬をつかっても止める事ができないのです。

現在、元気な人も含め、放射線の病気が始まってくるのは、
この秋から来年の春にたくさんでてくると思われる。

しかし、下痢になったことを今の医学で証明する事ができない。

理由は、放射線のつぶは、定規の1ミリの60億分の1である。

これが体の中に入って悪さをする。
細胞の中のさらに、60億分の1のところを今の医学では、
みつける方法がないのだ。

直すこともできない、消すこともできない、
特別なエネルギー。

なぜ、このような原発を選んで電気を発電しなければ
ならないんだろう。

放射線は、まだ人間が自由にコントロールできない
エネルギーなのです。

ひとたび、原発事故をおこせば、
何百万人という人が・・、
今、東北で苦しむ。

それは、みなさんの明日に、それが無いとはいえないのだ。

絶対に国民の力で原発、核兵器を無くそう!

人類が長生きするためには、世界中でこれを実現しなければならない。

アメリカやドイツ、フランスでは、自国民をすぐに80キロメートル圏より外に
逃げさせたが、それは、それぐらいでないと将来が危ないことを知っているからだ。

日本の政府は何もしらない、とぼけたことをやっている。

日本国民の力を結集し、世界から核兵器をなくそう!

これからの自分達の将来、自分達の子供達、孫に
放射腺の恐ろしさや不安を感じさせる事が無い国に
つくりかえないといけない。

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(福島県の子供36万人中で)6万人以下でも28人もの小児甲状腺がん発症が明らかになる

http://blog.goo.ne.jp/syokunin-2008/e/3bd399c26f9930f5b5d457cbeab142b0
たった2年で福島県の子供達二千人に一人の小児甲状腺癌

2013年07月26日 | 政治





(日本の「終りの始まり」ではなく既に終わっていた、福島県民健康管理調査の17万人分の検査結果) 

『参議院選挙の投票終了で』

『甲状腺の再検査機関を拡充』
原発事故を受けて福島県が行っている子どもの甲状腺検査で、ことし3月末までに一定の大きさのしこりが見つかった、再検査(二次検査)の対象となった1100人余りのうち、再検査を受診できたのは3分の1にとどまっていることから、福島県は24日から再検査を行う医療機関を増やし、郡山市の病院でも検査が始まりました。
福島県は事故当時、18歳以下だったおよそ36万人。
これまで福島市の県立医科大学だけで行ってきた再検査を、郡山市の星総合病院といわき市の福島労災病院の3か所に増やして実施することになりました。
(7月24日NHK)

『政治優先のつけ』これ程、露骨に悪いと・・

先の福島県民健康管理調査で郡山市のB2判定以上で再検査が必要な442人の内、未だにたった5人しか再検査してない。
ところが2人のがんが確定、4割の確率である。(郡山市の二次検査の修了者は3人なので、6~7割の確率)
参議院選挙前に二次検査を行うと原発第一事故事故の影響による小児甲状腺がん多発の恐るべき事実を隠せない。
選挙を意識して後回しにした可能性が高く、子どもの命より自民党勝利を優先する、醜い日本の政治の実体が明らか。今回、放射能の影響が高い福島県でも、何と自民党候補が当選している。
『5月27日の時点の福島県民健康管理調査の発表』
(福島全県では)
二次検査対象者 1,140人
二次検査受診者  421人
二次検査終了者  383人 
甲状腺癌診断確定者 12人確定+16人疑い(検査終了者383人中、合計28人が小児甲状腺がんが発症)
(郡山市では)
郡山市の二次検査対象者 422人
郡山市の二次検査受診者  5人
郡山市の二次検査修了者  3人
郡山市の癌疑い   2人(二次検査受診者ではなく修了者比なら3分の2が発症)
福島県の子供の半数を検査した段階で、150人で1人程度の1140人の『疑い』が出ている。
小児甲状腺癌の『疑い』千人強の3分の1の383人分の二次検査を行った段階で28人の発症を確認。
福島県の子供の2000人で1人の割合で『100万人当たり0~2人』しか発症しない極めて珍しい小児甲状腺癌になっている。
原発のメルトダウン事故からたったの2年しか経っていないのに、今の福島県は通常の1000倍もの異常な数値なのです。
放射能の影響が本格化する2年~3年後には(チェルノブイリの5年後に崩壊したソ連のように)間違いなく日本の体制は崩壊している。

『終わりから始まっていた、日本の運命』

第二次世界大戦前後に人間が一番多感な思春期を過ごした闇市世代である野坂昭如が一貫して拘っているのが『食べること』である。
『火垂るの墓』では主人公の少年が駅構内で餓死する場面、『昭和20年9月21日 僕は死んだ』から始まっている。
所持品の錆びたドロップ缶には妹の小さな骨片が入っていた。駅員が無造作に草むらへ放り投げると缶からこぼれ落ちた遺骨のまわりに蛍がひとしきり飛び交い怪しく光るが、やがて静まる。
野坂昭如による戦争の実体は、他の未経験の作家の作品よりも生々しい。
多くの人々が勘違いしているが、『火垂るの墓』の主人公の少年は、戦争が終わった後の一見平和な時代に餓死したのです。
皆さんももう一度『火垂るの墓』を確認すれば、多分戦争の恐ろしさが何倍にも増幅される筈です。
3・11東日本大震災の恐怖は2年前に終わっているのではない。2011年3月11日から始まっていた。
『2011年3月11日  日本は死んだ』、福島第一原発事故は『終わりから始まっていた』のである。

『正しかったアメリカ政府の80キロ圏退避勧告』

原発がメルトダウンした場合、宗主国であるアメリカの安全基準では無条件で一般市民は半径50マイル(80キロ)から退避すると決まっている。(ただし退避距離は米軍は50海里なので93キロ)
アメリカ政府ですが2年前の3・11の福島第一原発事故発生で即座に自国民の80キロ圏からの退避を勧告しているが、これは原発事故時のマニュアルどおりだった。
ところが属国でしかない我が日本国の民主党政府(菅直人首相)は、情けないことに日本人の退避対象人数が多すぎて逃がせない。
仕方がないので80キロ圏内を20キロ圏に値切って誤魔化したのが真相だった。
メルトダウン事故時の80キロ圏内退避と言う数字は大切で、原発から60キロ圏内に福島市郡山市いわき市と、福島県内の30万人以上の大都市が全部含まれるのです。
NHKの大河ドラマ『八重の桜』で有名な会津若松市は80キロ圏(安全基準)の外側にあり人口10万人規模で4番目の大きさ。

『チェルノブイリ原発事故では、放射能の除染は無理だった』

『汚染地帯に居残れば必ずからだが傷つき、逃げれば生活が崩壊し心が潰れてしまう』(小出裕章京大助教)
県庁所在地に人口の過半が集まる他県とは違い、福島県は人口規模が同等の福島市郡山市いわき市が並立状態で、福島県の中央にあり原発から60キロ地点の郡山市は32万人強の人口である。
福島県の小児甲状腺がんの検診は、事故当時18歳以下の子供は約36万人の多数なので検査責任者である鈴木真一教授は『短時間の1次検査』での『検査のスピードアップ』で12項目の内4項目を省略した簡易検査だった事実を認めている。
福島県民健康管理調査で17万4千人中で福島全県では簡易検査で『疑い』がある二次検査が必要な対象者が1140人が見つかった。
しかし、福島県の全人口の6%しか無い郡山市では、その内の422人(37%)が確認されている。
一次検査での『疑い』判定率が郡山市は全県の平均値の7倍強なのである。
しかも参議院の投票日までに検査結果が発表されたのは、二次検査が必要な422人中で3名の少なさ。
率にして0・7%という驚くべき数字である。
丸っきり調査をする気が無いとしか思われない不真面目な代物。
それもそのはずで、二次検査が終わった3人中2名が小児甲状腺癌が発症していたのであるから無茶苦茶。
検査をしたくても、結果が恐ろしすぎて出来なかったのである。

『参議院選挙結果の意味』

頭が空っぽの極右の安倍晋三首相の自民党の大勝の結果から『終わりの始まり』であるとの観測が護憲左派では大勢であるが、これは多分間違いであろう。
『終りの始まり』ではなく『火垂るの墓』と同じで、正しくは『終わりから始まっていた』のである。
放射能のホットスポットのある東京都の比例区では反原発の共産党が第二位の得票を得ている。何の組織も持たないが反原発の世論の後押しでの山本太郎の4位当選もある。
全滅した民主党だが反原発の女性現職候補に一本化していれば5位で滑り込みで勝てた可能性が高かった。
この場合は自民党現職が6位になり落選していたのですから残念である。
日本共産党ですが、この党は西高東低で大阪の方が必ず東京よりも得票率が高い傾向があったが、今回だけは別で東京都の得票率が大幅に高い。
大阪ですが、今回から地方区の議席が3から4に増えたので議席を確保することが出来たが、毎回4位で次点で落選していたのです。
東京は地方区では3位だったが、政党別の比例得票では、何と民主党公明党維新の会を抑えて二番目だったのですから、正直驚きである。
今回だけは大幅に増えているのです。(共産党は通常なら地方区より比例区が得票が低いが、東京では逆に1割ほど高い)
大阪は前回より増えたが、それ程顕著な変化が無い。
東京だけの何かの特別な条件があったとすれば、それは福島第一原発との距離の差である。
今回東京の脱原発票が、大阪に比べて多かった原因は福島との距離、すなわち放射能汚染度にたいする『恐怖の度合い』の差であった。

『予兆なのか、無関係(たんなる偶然)なのか不明だが』

パフォーマンス集団・電撃ネットワークのメンバー・三五十五が、肺がんの治療および療養に専念することになった。(2013年7月25日木)
タレントの矢野きよ実が、早期の肺腺がん、『突然のことで私も驚いています』(2013年07月03日)
世界を舞台に活躍する女性ギタリスト・村治佳織が22日、舌腫瘍のため長期休養することを自身の公式サイトで発表した。(2013年07月22日)
人気デュオ・CHAGE and ASKAのASKAが一過性脳虚血症の疑いがあるとして、休養することが11日、わかった。(2013年06月11日)
猪瀬直樹東京都知事の妻で五輪招致活動を精力的に行っていた猪瀬ゆり子さんが、招致活動でロシア訪問を控えた5月26日に悪性脳腫瘍がわかり2カ月後の7月21日に急死。享年65歳だった。(2013年7月24日)
『茨城で毎時7マイクロシーベルト』 
茨城県北茨城市で12日、毎時7マイクロシーベルトと高い放射線量を測定と原子力規制庁。2013/07/25 【共同通信】
北茨城市役所のモニタリングポストでは通常なら毎時0.1~0.15μSVなので、7月12日の毎時7μSVは大ニュースの筈が2週間近く経った(参議院選挙が終わった)25日に発表する原子力規制庁。

『わざと間違いに誘導するマスメディア』

赤いニシン(Red herring レッドへリング)とは本来は燻製ニシンの意味であるが、『間違いに誘導する偽の手がかり』『本当の意図、意味を隠すための嘘』といった別の意味で使われている。
政治用語のスピン・ドクター(Spin Doctor)とは『ボールにスピン(回転)を与え、曲がらせる技に優れた広報専門』のこと。特に政界でメディア相手に事実をうまく自分の側に有利に広報する専門家をいう。
政権を揺るがす大事件が発生した時に、都合良く世間の好奇心を引く事件が起きてメディアの関心はそちらに集中してしまうが、そのような情報操作を『スピン』という。
日本国の福島県民健康管理調査の手口は、将来的なことを考えずに目先だけを糊塗するもので、到底広報の専門家が行ったとは思えない杜撰極まる『一時しのぎ』。
なんとかその場だけとりつくろって済ます『間に合わせ』であり、見るに耐えない。
福島県検討委は甲状腺の全摘出を『確定』に、癌の最終判定である細胞診断の陽性を『疑い』に、『言葉の格下げ』で小児甲状腺がん発症の実数を誤魔化していた。
単なる『時間稼ぎ』程度の意味しか無い。

『敗戦後にA級戦犯の自民党が存在している不思議』

小さく見えるように『当座逃れ』の印象操作を行ったが、今回の検討委発表では、二次検査対象者の人数に対して検査の終了者の数が少なすぎる事実を隠そうとして、『二次検査受診者』なる無駄なものを表に挿入して誤魔化そうとしているが馬鹿馬鹿しい。
何とかして一般市民を間違いの迷宮に誘い込もうと必死に努力しているが滑稽であるあるばかりか、ほんの短い時間だけ『悲惨な現状』を先送りしているだけで、そもそも『その場しのぎ』以上の意味が無い。
日本のマスコミが挙国一致で必死になって隠しているが、全く無駄な努力であろう。
何故なら、これから『終りが始まる』のではなく、日本の場合はすでに初めから『終わっている』のである。
小沢一郎は大勝した自民党の安倍晋三政権に対して『長期安定政権』とのマスコミ判断とは180度反対の『短命で終わる』との予測しているが、『逝きし世の面影』ブログの判断も全く同意見である。
安倍晋三とか自民党ですが大勝ちに浮かれているのは今だけで、今年いっぱい持てばよい方であろう。
日本国の福島県民健康管理調査では17万人が終わったと言うが、実は簡易検査17万人で『疑い』が1140人も出ている。
二次検査の終了率が3分の1なので、実質では(福島県の子供36万人中で)6万人以下でも28人もの小児甲状腺がん発症が明らかになる。
福島では二千人に一人の割合で小児甲状腺がんが発症しているのですよ。
本来ならこれだけでも内閣の一つや二つが簡単に吹っ飛ぶが、36万全数を検査し終えたなら日本国の政治体制そのものが吹き飛んでしまう。
人道に背く体制は、そもそも『存在してはならない』のである。

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従来の国民健康保険が使えなくなる TPPの恐怖 ありがとう 自民党に投票した奴隷たち 病院に行く事は借金を背負う事を意味する日本

http://tanakaryusaku.jp/2013/07/0007607
TPPキター 全国の郵便局にアヒルがやってくる


2013年7月26日 00:24 このエントリーをはてなブックマークに追加 Yahoo!ブックマークに登録 livedoorクリップ Clip to Evernote


この秋から最寄の郵便局に行くとアヒルがお出迎えしてくれる。=写真:筆者=
この秋から最寄の郵便局に行くとアヒルがお出迎えしてくれる。=写真:筆者=

 開戦のホラ貝が鳴ったと思ったら、いきなり本丸に攻め込まれた。日本がTPP交渉に正式参加を決めたと同時にそれは起きた。「日本郵政とアフラックが共同でガン保険を開発する」というのだ。日経新聞(25日付)は一面トップでデカデカと扱っている。

 日経新聞によれば、日本郵政は2008年から1,000か所の郵便局でアフラックのガン保険を取り扱ってきたが、今秋から全国2万か所の郵便局でアフラックの商品を販売する。

 恐るべきは「共同開発」だ。共同開発したことにより、日本郵政は独自の「医療保険」の開発を凍結する。米国政府の要求に沿って、だ。

 ここがミソである。TPPで混合診療が本格化されれば、従来の健康保険では対応できなくなる。否が応にも民間の医療保険に頼ることになる。だが2つ足せば日本最大の金融機関となる「ゆうちょ銀行」「かんぽ生命」は、独自の医療保険を販売できない。

 何故こんな屈辱的なことになったのか? 外交とくに第3分野をめぐる日米交渉に詳しい霞が関筋が明かす―

 1980年代、日米自動車摩擦で自動車輸出と引き換えに大蔵省(現・財務省)が差し出したのが第3分野と呼ばれる特殊医療保険だった。そこで本格参入してきたのがアフラックだったのである。

 全米保険協会会長で共和党のキィーティング議員が急先鋒となり郵政の資産開放を迫った。

 小泉政権時の郵政選挙(2005年)は、300兆とも400兆ともいわれる「ゆうちょ」「かんぽ」の資産を米金融資本に差し出すためのものだった。郵政を民営化すれば外交から社会福祉までが改善されるかのような宣伝が繰り広げられた。TPPの前段である。

 日本国民は見事に騙され、自民党は圧勝した。「小泉・竹中」による郵政民営化が国民の御墨付きを得たのである。

――以上、第3分野をめぐる日米交渉に詳しい霞が関筋の話

米国Occupyの現場では、病院にかかれない99%の人々のために救急診療所が設けられていた。=2011年、NYズコッティ公園 写真:筆者=
米国Occupyの現場では、病院にかかれない99%の人々のために救急診療所が設けられていた。=2011年、NYズコッティ公園 写真:筆者=

 医師会幹部は「国民皆保険は両方からやられる」と危機感を募らせる。両方とは混合診療の本格化と労働法制の緩和だ。

 上述したが混合診療が本格化すれば、従来の公的保険では対応できない。国民健康保険料を払えない非正規労働者が増加すれば、国保財政はさらに痛む。外国人労働者を大量に受け入れれば失業者は増える。彼らは保険料を払えない。こちらも国保財政を破綻に導く。

 国民皆保険制度を法改正してまでいじる必要はない。健康保険財政が自壊する。

 国民皆保険制度が消滅すれば、アメリカと同じようになる。一昨年、アメリカで99%の人々が「もう生活できない」と抗議して公園などをOccupyした。ニューヨークのズコッティ公園には「10年以上も病院にかかっていない」という人がザラにいた。

 TPPに加盟すれば、混合診療、外国人労働者受け入れが本格化する。歩調を合わせて国内の労働法制も緩和される。

 99%の人々が病院にかかれない米国と同じ風景が、遠からず現出するのだろうか。

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スズメバチの恐怖を煽るマスゴミの真意 多国籍企業の陰謀

http://blog.livedoor.jp/peaceasia/archives/52095399.html

スズメバチの駆除煽りは米国グローバル企業の陰謀である


長年、謎であった。

一体マスゴミはどういう意図でスズメバチの恐怖を極限まで煽り続けてきたのか。

ついにタイトルの結論
スズメバチの駆除煽りは米国グローバル企業の陰謀である
に達したのである。

ちなみに、以前書いた記事はこれである。
http://blog.livedoor.jp/peaceasia/archives/52029130.html
ヤクザとスズメバチの相似性、そしてTPP


まず、スズメバチに二回刺されたら確実に即死すると思っている、マスゴミにmindfuckされた愚かな日本人が多い。
とんでもない妄想である。
二回刺されてアナフィラキシーショックで死ぬ確率は・・・なんと1%未満である。

さらに言えば、そもそもスズメバチに刺されることは偶発的な遭遇戦でもなければ滅多にない。
特に家の軒下に巣を作っている場合、スズメバチは家人を認識する個人識別能力を有している。
スズメバチは、こいつらは襲ってこないと確信したから営巣しているのである。
自分から竹竿等で刺激しない限り大して問題ではない。
目を合わせない程度で十分である。

第一、原発煽りで推進派のカスどもがよく言っているではないか。
「自動車のほうが危険」
という話を。
原発はともかく、スズメバチについて言えば自動車のほうが確実によほど人を殺しまくっている。

なぜマスゴミは、原発についてはこの理屈を平然と垂れ流すのに、スズメバチについては適用されないのか。

それでは何故、そこまでマスゴミはスズメバチの恐怖を、アナフィラキシーショックの恐怖を煽ってきたのか。

ここが長年の疑問であった。

スズメバチ駆除業者から金でも貰っているのか?

いやいや・・・それはありえない。
スズメバチ駆除の業者はどれも地方の中小企業である。
とても全国ネットのテレビ局を買収する金もなければ、仮にそんな多額の金を払ったところで、元が取れるとは思えない。

しかしマスゴミのスズメバチを親の仇の如く付け狙う執拗さはまさに異質・異常である。

一体何なのか。

あるいは白人様がIgE抗体を持たないことが関係しているのかと考えたこともあったが、植民地風情にまで顔を出すこともそうないワケだし、そもそも刺されなければどうという事もない。


そんな時、映画「フード・インク」をボケーッと見ていてハッと気付いた。





なるほど。

遺伝子組み換え作物の種子を売るグローバル企業にとって、スズメバチは邪魔なのだ。

なぜかというと。
スズメバチは無農薬で害虫を駆除してしまうからである。

遺伝子組み換えと農薬は常にセット、2つで1つなのだ。

「農薬に強いように遺伝子組み換えされた作物に、この農薬をぶっかければ、害虫は即死ですが作物はピンピンしています」

こういった点が、遺伝子組み換え作物のウリなのである。
そこでスズメバチに害虫を駆除されてしまっては、グローバル企業が困ってしまうのだ。

まずスズメバチを愚かな日本人自身の手で徹底的に駆除して絶滅させた後、あるいは自作自演で害虫を送り込み大繁殖させ、そして遺伝子組み換え作物と農薬を売りつける・・・

グローバル企業とは、このような策謀をやりかねない連中である。


ま、敢えてそういったグローバル企業の具体名は出すまい。

なにせ、アメリカのグローバル企業といえば、絶対勝てなくても訴えてくるクズ連中だというのは、アメリカ人農家がさんざん「フード・インク」で証言しているからな。
宗主国様の市民権を持つ自由民様がそのような目にお遭いになられるのだから、俺たちのような植民地奴隷がそのような企業の具体名をだそうものなら、どんな運命が待っているかは一目瞭然だ。

ヘタをするとオスプレイが俺の頭上に飛んできて海兵隊が攻めて来かねんわwww


ちなみに、古くからある日本の農家では、スズメバチの巣を縁起のよい飾り物として珍重している家が多い。
スズメバチが軒下に巣を作ると、スズメバチが害虫を駆除してくれて豊作が約束されるからである。

もはや俺の疑念は確信に至った。

マスゴミのスズメバチの駆除煽りは米国グローバル企業の陰謀であり、それはTPPと軌を一にしている。

だとすれば。

これは、侵略行為以外の何者でもない。

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案の定原発マフィアの週刊文春 週刊新潮が山本太郎にネガキャン展開 これが脱原発のリスクを背負う餓狼の闘い! 原発利権をむさぼる豚 虚偽の繁栄をむさぼる豚と闘う事になる餓狼 山本太郎!

http://tanakaryusaku.jp/2013/07/0007593
山本太郎議員 永田町の「けもの道」知るブレーンを 


2013年7月23日 22:37 このエントリーをはてなブックマークに追加 Yahoo!ブックマークに登録 livedoorクリップ Clip to Evernote


マスコミの共同記者会見に応じる山本太郎氏。週刊誌の「ひっかけインタビュー」など陥し穴が待つ。=21日、高円寺 写真:山田旬=  
マスコミの共同記者会見に応じる山本太郎氏。週刊誌の「ひっかけインタビュー」など陥し穴が待つ。=21日、高円寺 写真:山田旬=  

 明日(24日)発売の『週刊文春』と『週刊新潮』に、山本太郎さんの誹謗中傷記事が掲載される。ゲラを読んだが下衆だ。『文春』は太郎氏が極左過激派に踊らされているかのように書いている。『新潮』は奥さんのプライバシーにまで踏み込んでいる。

 原子力村とマスコミにとって最も不都合な人物が国会議員になったのだから、彼らはあらゆる手で、太郎氏を陥れてくるだろう。週刊誌の誹謗中傷記事なんぞ序の口だ。

 違法行為をしでかすように嵌めることだって、彼らは朝メシ前だ。捜査当局に形式的なミスをつかせ、事件に持って行くこともありうる。

 陸山会事件がそうだった。収支報告書に記載すべき期間が後ろにズレたことが「政治資金規正法違反」にあたるとされた。当時ある議員秘書は「あれでやられたら皆やられる」と話していた。

 外国籍の住民にわざと献金させ政治資金規正法(22条の5)違反に問うことも可能だ。

 野党のある参院議員秘書がきょう夕方、筆者に電話をかけてきた。秘書氏は「太郎さんは大丈夫だろうか? いくらでも嵌められますからね。小沢(一郎)さんがやられた期ズレなんか典型ですよ」と心配するのだ。

 小沢氏は記者会見の開放で記者クラブメディアに嫌われ、検察改革を唱えたため検察を敵に回した。

脱原発の集会には必ずといってよいほど山本氏の姿があった。=昨年6月、官邸前 写真:田中龍作= 
脱原発の集会には必ずといってよいほど山本氏の姿があった。=昨年6月、官邸前 写真:田中龍作= 

 

山本太郎氏は電力会社とメディアの不適切な関係を選挙期間中一貫して訴えてきた。


太郎氏は彼らの最大のタブーに触れたのである。日米原子力協定まで持ち出して。

 
太郎氏が国会議員として活動を始めれば、もっと知られたくないことが暴き出されるだろう。


太郎氏自身、調査して可視化することに意欲を示している。

 
原子力村とマスコミは、太郎氏を議員辞職に追い込むくらいの企みをするだろう。


太郎氏には「永田町の裏を知り尽くした秘書とマスコミ対応ができるブレーンが必要」と筆者が繰り返し説くのは、このためだ。

 
「電車に一人で乗せてはいけない。酒を飲んだ時は秘書が家まで送り届ける」。


痴漢冤罪に嵌められないようにするためだ。

 
「ボディーガードをつける」。


命を狙われることもあるからだ。


2002年、右翼に殺害された民主党議員の石井紘基氏は政界の暗部を調査していた。

 
「電車に乗る時はホームから突き落とされないようにするため柱を背にする」。

 
――秘書はこうしたことまで危機管理しなければならない。

 
市民が国会に送り出した山本太郎氏は、市民の手で守りたいところだが、永田町は魑魅魍魎が住む世界だ。


「けもの道」を歩きながらも庶民感覚を失っていない人材はいないものか。

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史上最強の柔術家ホジャーグレイシー MMAでは寝技は判定で評価されず!

Roger Gracie vs Tim Kennedy


試合見た感じでは寝技では圧倒しているのですが
何故か判定負けに…
MMAでは寝技は全く評価の対象外のようです
う~ん…

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史上最強の柔道家 木村政彦の映像が新たに発掘された!

https://twitter.com/MasudaToshinari/status/352792701026050048
増田俊也(作家) ‏@MasudaToshinari 7月4日
木村政彦先生のプロ柔道時代の動画が発見されたと連絡あり。これはかなり貴重なもの。もちろん全盛期の動きではないし、ルールも違うが、いままではエリオ・グレイシー戦しか道衣を着て試合している動画がなかったところに朗報。

昨日発売されたのでゴング格闘技 週刊大衆 近代柔道 と一緒に週刊金曜日も購入しようとしたが
最近潰れた駅構内の大型書店とは違い同じく駅構内のキヨスクでは販売されてはおらず3冊のみ購入

ゴング格闘技
木村政彦の発掘映像 ヒーロン ハレックグレイシーの秀逸インタビュー
は必見です
同じホリオン派のヒーロン ハレックでもエリオグレイシー式柔術の捉え方が違うというのが興味深い
個人的にはどっちの考えもわかりますが
ハレックのギャラクシーガード禁止の考えには同意できない
安直に禁止技を作るべきではない
エリオはスパイダーは防御のための技と捉え一族や弟子には勧めなかったというが
現実にスパイダーは多種多様にバリエーションが豊富で攻撃の為のノウハウもたくさん誕生したのは柔術やってる人なら誰でも知ってる事でしょ
5050ガードですら膠着招くから禁止にするべきとか言うが現在は様々な対処法が考えられ
ダブルガード→禁止の方向に持っていこうとしている
正直言ってわたしゃ柔術は見た目つまらんでもいいと思ってます
矛盾を作った張本人エリオグレイシーじゃありませんが柔術の試合やってる時は見た人がどーとかなんて考えちゃいません
それでいいと思うんですよ
柔術は
逆に見た目ばっか気にして面白いだの面白くないだの…
それはやってる当人たちにとっちゃどーでもいいのです!
柔術は観客の為の見世物じゃありません
柔術の本質は自分の身を守る事
そして矛盾するのですが一本で極めて勝つことなのです!
それは極めれば相手が戦闘不能に陥り自分の身を守れるからでしょう

ですがそれはレフェリーやプロモーターなんぞに急かされて極めるのではなく
相手に隙が生じた時 ミスを犯した時に極めるものであって
プロモーターがあーだこーだ言ってたから
観客の為に面白い試合を見せる為とか
は明らかに柔術というか戦い 闘い そのものの本質から外れていると言えるでしょう

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柔術新聞ツイッターでも紹介された超紫帯 キーナン ミヤオに続くMatheus Dinizとマルセリーニョのスパー動画

Matheus Diniz vs Marcelo Garcia


黒帯トップでもマルセリーニョとスパーをすればボコボコに極められるのに
この紫帯互角に渡り合っています

Matheus Diniz

最初はマルセリーニョも軽く流すような感じでスタートしたのですが徐々にエスカレート!
明らかにラストはガチでいってましたよ!

同じ紫とは到底思えません…(震え声…)
まあ…こっちはド素人に毛の生えたインチキ紫でMatheus Dinizは明らかに柔術トップアスリート!なんで比較するのも馬鹿馬鹿しいので比較はしませんが…
柔術の帯の色ほど当てにならんモンは無いとこの頃つくづく思い知らされます…

黒帯極めるガロ級の青帯がいたりするわw
サトシ選手なんかは茶帯の頃から黒帯を試合でボコボコにしてるしw

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福島第一は津波ではなく、地震で破壊されたという客観的事実

http://blog.livedoor.jp/peaceasia/archives/52118565.html

またしても当ブログの見解が正しかったらしい件(2) 日本の未来について


さて。
どうもやはり福島第一は津波ではなく、地震で破壊されたようである。

この責任は言うまでもなく当然、原発を推進してきた者たちにある。

何故なら彼らは地震対策ロボを仕分けし。
共産党からの地震対策不備の指摘も一切無視し。
古びた原発を修繕せずにプルトニウム輸送用の戦艦を建造し。
原発の耐震対策より高速増殖炉を、そしてMOX計画を優先したからである。

以上、完全論破終了。

そしておそらくは、政府ら原発マフィアがこうまで必死になって「原発が地震で破壊された」ということを隠蔽する理由も、やはり当ブログの見解が正しいのだろう。

つまり。
あれ以来、時折、原発付近に活断層が見つかった!とかわざわざ、「何故かそれだけは隠蔽できずに」わざとらしく騒いでいる理由。
それは、以前より当ブログが主張しているように。

活断層こそが原子炉の敵、すなわち、「活断層がなければ安全、あとは津波が怖いだけ」であるかのような印象操作

の為と考えている。
それゆえ、福島第一が直下もしくは至近の活断層以外の地震で壊れていてもらっては困るのだ。

もし活断層による直下の地震ではなく、長周期振動による地震動で原発が壊滅的に破損した、となると。



福島第一が見せたように、
遠隔地の大地震であっても、
その長周期振動により原発は簡単に破損しうる



各所に大地震の巣があり、そして狭い日本において、
原発を建てられる場所など、
「如何に活断層がなく、強固な地盤のところであっても」
容易にいずれかの大地震の長周期振動圏内に入るため
日本のどこにも存在しない。




ということがバレてしまうからである。

今までは「活断層がない」「強固な地盤」と言うだけで、(それが捏造データであっても)原発を作れる理由になっていたのだが、その理屈が根底から覆され通じなくなるというわけだ。

とは言え、だとしても。

原発マフィア諸君も相当思い違いをしている

と言わざるを得ないのが、現時点での当ブログの見解である。

何故なら。
仮に以上の主張のような明確かつ否定しえない絶対論理が日本愚衆に広まったとしても。
彼らはカネのためなら、自分たちの愚劣で怠惰な飽食、惰性を継続するためであれば、子供達の未来も愛国心も平然と踏みにじり。

(ただし、口では「原発維持が子供達に豊かな生活を」「原発維持が愛国心の証、反原発は非国民」とクソ汚らしい矛盾だらけの寝言・綺麗事をほざくであろうが 笑 )

普通にその危険極まりない原発を受け入れるだろうからだ。

だから別にそんな屁理屈も、断層データの捏造も必要ないのだ、本当は。

原発マフィアの懸念は加害者・コソ泥という自覚から来る杞憂・妄想でしかなく。

実際には日本人なんぞそんな御大層な連中じゃありませんぜ、という話である。

まったく、何に怯えているのやらw

「事故が起きた時に都市部だと大変な事になる」などと中途半端な責任感や妄想に怯えて田舎なんぞに拘るから、無駄な捏造や、無理のある御用学者の似非科学理論構築の必要性が出てくるのだ。

そしてそれ自体が逆にこうして矛盾をさらけ出し、自網自縛で原発の存続を危うくしているのである。

どうせこうして現実に事故が起きたって、虚言と捏造と現実逃避と責任逃れ、自分から漂う腐臭には目を背け、「中国が!チューゴクガー!!」といった低脳丸出しの妄言がまかり通り、それで日本は普通に回っているではないか。

それがこの腐りきった、現実のゲの字すら直視出来ぬ、日本の現実だ。

原発マフィアほどの富裕層が何をためらうことがある。
今は悪魔がほほえむ時代なんだ!!



だから、原発は石原が主張するように東京や大阪のど真ん中に作ればいい。
霞が関とか皇居とか大阪城とかに。

どっちみち爆裂したって誰も責任は取らないし、何しろ日本国民自体が気にしないんだから同じことだ。
全く問題はない。


これは「できるものならやってみろよ」という類の皮肉ではなく、普通に受け入れるだろうという達観、予測である。
もちろん外れても当ブログは一切責任を取らないが考慮する価値はあるだろう。

さすが石原閣下、日本人の愚劣さをよくご存知でおられる。

「そりゃそうだろ、だってこの俺を支持するような連中だぞ?」

・・・ん?何か脳内に誰かが目玉をぱちくりしながら卑しい笑顔を浮かべて語りかけてきたような気がするが、きっと気のせいだろう。



ま、ともかく。
またしても残念ながら当ブログの見解が正しかったということが証明されつつある気がする。

ということは、今起きている事象、そして今後起きる事象もやはり当ブログの見解が正しいと考えたほうが利口だろうか。
いちおう、整理して書いておこう。


--- 今起きている事象 ---

円安アベノミクス = まだ値がつくうちに、アメリカや国際金融資本に対する日本資産の形見分け、生前贈与


体験者の声


soros


「私も現時点で既に900億円ほど儲かりました!
まだまだ、行けますyo!」(Sさん 80代男性 板橋区在住)




obama_linear


「速攻で50兆円とTPPとリニア技術ゲットです!
本当にArigato!」 (Oさん 50代男性 足立区在住)




=== 今後起きる事象 ===



日本国破滅・大発狂

日本軍国化・核武装

アメリカ様が、狂ってしまったかつてのトモダチ・日本に、涙を流しつつ
「せめてこれ以上罪を重ね、苦しまぬように」とどめを刺してその
息の根を止める


keikaku


ま、殺しちまえば米国債も返済しなくていいし
リニア技術のアメリカ国外展開禁止もヘッタクレもないわなw




・・・信じるか信じないかはあなた次第です。

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通常は1,000,000人中に0~1人程度しか発生しない小児甲状腺癌が。わずか38,000人で3人も発見され。さらに7人も要検査



http://blog.livedoor.jp/peaceasia/archives/52118407.html

頭大丈夫かこいつら


いや、毛髪の量の話ではなく。

これは、もはや日本人という民族は完全に知的退化・痴呆化したという証ではないだろうか。

俺はもう
このニュースのような事を原子力規制委員会が平気で公式に言えるということが。
以前ならば、「同じ日本人として恥ずかしい」といっていた所であるが。
今は恥ずかしいとは思っていない。

このような痴態が平然と社会に公示され、それに対して。
かつてあれほど「空気を読むこと」を至高の価値とし、「KY」と(安倍にすら)言っていたはずのこの日本社会が。
公の場で誰も違和感を表明しないという事実に。

この規制委の矛盾だらけの寝言自体より。
それに対する日本社会の対応、「空気」が示す、本物の狂気に。

もはや
恐怖を感じる
のである。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130225-00000071-san-soci



中国の原発事故想定 規制委、対応策を検討 「次々と建設、日本に影響甚大」

産経新聞 2月25日(月)7時55分配信



 中国の原発で過酷事故(シビアアクシデント)が起こった場合、日本にどういう影響があるかなどについて、原子力規制委員会が事故対応の検討を始めたことが24日、規制委関係者への取材で分かった。国内の原子力規制機関が海外の原発事故を想定し対応策を検討していることが判明したのは初めて。規制委は今後、各国の規制機関とも協力、海外の原発事故対応について本格調査に乗り出す。


 規制委関係者は中国を検討対象とした理由について、「次々と原発が建設されており、事故が起きた場合、日本への甚大な影響が考えられる」としている。

(以下省略。続きは上記リンクより)


ふむ。

そんなに過酷事故に怯えるのならば、まず我々日本の原発から規制・全廃してみてはどうだろうか。

ていうか福島第一ほどの事故が起き、首都圏にあれほどセシウムが、ストロンチウムが、プルトニウムが直接降り注いでも安全安心、気にする奴は放射脳、むしろ健康にいいぐらいのエネルギー源だったんじゃなかったんかい、原発ってのは。

てめえら自身の口から湧き出る腐臭、矛盾に気づきもしねえのか。



bakka



何しろ、チェルノブイリ以上の惨状が現実としていまだ続いているのがこの日本。

通常は1,000,000人中に0~1人程度しか発生しない小児甲状腺癌が。
わずか38,000人で3人も発見され。
さらに7人も要検査で。
それでも「もともとあったものを発見した可能性が高い」と意味不明の寝言が垂れ流され。
さらには県民健康管理検討委員会は、調査の打ち切りを主張するという、犬畜生にも劣る(本物の食肉目のワンちゃんゴメンね!)、本性丸見えな展開がなされるにも関わらず。

この豚同然の(本物の偶蹄目のブタさんゴメンね!)日本国民共ときたら。
一時はあれほどキズナキズナと喚いていたにもかかわらず。
今となってはこの惨状には一切気づきもしないのか、スマホがどうしただの、4K放送がどうだの、東京マラソンがどうだの、日経平均がどうしただの、竹島がどうしただのと、クッソどうでもいい寝言をブーブーほざいているのだ。

もし同じことが中国で起きたらどうなるか。
おそらく怒り狂った群衆に警察署や関係各所が取り囲まれ、焼き討ちに遭うに違いない。






ま、そのような暴力的行動の是非はともかくとしてもだ。

それに比べて日本社会の、綺麗事で上辺だけを取り繕ったこの冷血さと、それ以上に問題なのが、その醜態が誰の目にもバレバレであるのにまだ体裁を取り繕い続けようとする、間抜けさ。
もはや恥ずかしいというレベルではない。

これはウンコを顔に塗りたくった狂人のさまそのものだ。

つぅか。

この腐りきった、狂いきった日本という国は

「実績」という面では中国など及びも付かないというところだな。

もちろん、その実績というのは
「事前対策の不備」
「事後対応の不備」
「情報の隠蔽」
「反対意見の、公権力による弾圧を含めた社会的抹殺」
そして「被害者に対する社会全体の冷酷な対応」
といった、全ての面における
悪い意味で。

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種無しチンポの安倍晋三が首相官邸に近寄らない最大の理由

http://blog.livedoor.jp/peaceasia/archives/52133707.html
安倍晋三の奇行に見る、世界で今何が起きようとしているのか
何やら世界情勢が不穏である。
それはこの2つのニュースから垣間見ることができる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130625-00000010-jij-n_ame

米、ロシアに圧力=対中関係は悪化必至―元CIA職員送還問題
時事通信 6月25日(火)1時40分配信
 【ワシントン時事】オバマ米大統領は24日、ホワイトハウスで記者団に対し、国防情報を暴露して訴追された元中央情報局(CIA)職員のエドワード・スノーデン容疑者(30)の送還問題について「法の支配を順守するため、さまざまな国と協力している」と述べ、容疑者がとどまっているロシアに協力を促した。米政府は現在、あらゆるレベルでロシア側に圧力をかけているもようだ。
(以下省略。続きは上記リンクより)


足りない脳味噌でこの記事を見るとまるで中露が孤立しているかのように見えるが。
実はそうではない。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130624-00000045-scn-cn

中英中央銀行、通貨交換協定を締結
サーチナ 6月24日(月)17時4分配信
 中国とイギリスの中央銀行である中国人民銀行とイングランド銀行は22日、上限2000億元・200億ポンドの通貨交換(スワップ)協定を締結した。協定は期間3年で、双方の同意があれば延長できる。24日付中国証券報が伝えた。
(以下省略。続きは上記リンクより)


何故助けるのか?

思い起こせばスノーデン氏が最初に逃げ込んだのは香港であった。

香港といえば既に中国ではあるが、いまだに英語が公用語として使用されるイギリスの影響の強い場所であることもまた事実である。

そう。
そうなのだ。

そもそも、スノーデン氏は何故、北京に逃げ込まなかったのか?

任務歴数十年にも及ぶMI6の古参工作員がそこかしこに居かねない香港などより、よほど安全だろうに。
ちなみにMI6はCIA等と協調しているし、それに加えスノーデン氏はMI6/GCHQの情報収集をも暴露している。香港は極めて危険な土地とも言える。

ここから見て、簡単に結論付けるとすれば、「スノーデン騒動はアメリカの自作自演」という所になる。
そもそも、空港でTSAが見張っている監視帝国アメリカ。
そんなに簡単にアメリカから出国できるはずもあるまい・・・

いや。
そうであろうか。
今回ばかりは早計ではないだろうか。
確かにアメリカからの出国は至難であろう。いくらハワイ(スノーデン氏の最後の勤務地)から北京まで直通便があるとは言え・・・
しかし内通者が居ればどうか?

ふむ、確かに内通者がいれば北京に逃げこむことも簡単だったろう。
おや?ではなぜ香港なのか。
別に遠慮する必要はない。TSAのキビシイ金玉弄りまで誤魔化せるのだ。半端に香港に逃げ込んでどうする気なのか。

ここで単純おバカさんは「シナのスパイが!アメリカにぃぃぃ~!」とか発狂してしまうところだろうが。
ま、もしそうならもうアメリカとの同盟は諦めたほうがいいだろう。ウヨ的に考えて。
敵と同盟を組むようなものだからな。

つまり、ここは「オバマ=アメリカでも中国でもなく、さらに単純にイギリスでもないが、それぞれの内部に深く手を伸ばせる別の勢力が存在する」ということが浮き彫りになってきた可能性が高いのである。
普通に考えるとイルミナティという言葉が飛び出しそうになってくる訳であるが。

そして、そこで全く別のニュースが関連性を帯びてきたのである。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130530-00000014-pseven-soci

首相公邸幽霊騒動 歴代首相も恐怖体験、小泉氏はお祓いも
NEWS ポストセブン 5月30日(木)16時6分配信

 安倍晋三首相が公邸に入居しないことを、国会で取り上げた民主党の加賀谷健参院議員(69才)。その質問書には「首相公邸に幽霊が出るとの噂があるが、それは事実か」「安倍首相が公邸に引っ越さないのはそのためか」との文言があったが、政府は閣議決定として「承知していない」との回答を出した。

 政治の舞台で飛び出したまさかの「幽霊」騒動だが、「首相公邸に幽霊が出る」という話は、政界では広く知られる噂。どうやらその発端は、1936年にさかのぼるらしい。

(以下省略。続きは上記リンクより)


何故、安倍は首相公邸に入居しないのか?

まさかいい歳こいて幽霊にビビり震え上がっている訳でもあるまい。

そこで上記の別件二件を合わせて考えれば、答えが出てくるのである。
すなわち、入居しないのではない。できないのだ。
何故か。

それは、
公邸各所に仕掛けられた盗聴器で盗聴されているから、と考えるべきだろう。

自国民を全員監視しよう、みたいなトチ狂った発想をする連中が。
奴隷植民地の酋長を野放しにしているはずがあるまい。

ネトウヨ共が「ミンス政権時に左翼が仕掛けた盗聴器で中国に~」などと笑える妄想を語っていたりするが。
いやいや、なかなか馬鹿にできたものではない。ま、どこぞのツルッパゲおじさんがいい歳こいてぶっこいちゃってるのはイタイ限りだが。

ただし、そのような後付の盗聴器などもし存在しても、自衛隊や果てには米軍の協力さえ得られる安倍から見れば子供騙しもいいところであり、単に速攻見つけられるだろうし、そもそも内閣成立直後にまず探しているだろう。

そうでなければ、そんな事も考えない平和ボケの間抜けを支持してんのかお前らは、と嘲笑を浴びるのはネトウヨの方という事になってしまうわけだ。爆笑

そう、つまり、俺が言っている盗聴器とは、備え付けのものであり・・・
つまり、外したら逆に怒られるものであり・・・
要するに、首相公邸各所にはおそらく、ずっと前からアメリカ様の盗聴器が仕込んである筈だという事だ。
もしこれを外せば、何かやましい所でも、反逆の意図でもあるのかと、アメリカ様の疑心を買うというわけである。

いや、もはや盗聴器というのは失礼だろう。「モニタリング機器」というべきだろうな。

む?
しかし安倍といえばTPPで売国、アベノゲリミクス(別名アベェゲドゥーン「Abegeddon (by UBS/アレックス・フリードマン)」)で売国と、売国づくしの媚米奴隷であるはずだ。
それはもう、推測以前に行動からして明らかである。

今更、アメリカ様に包み隠すところなど何一つないフル・フロンタル、ジュニチローの再来、素っ裸のカラッポな男が安倍晋三のはずだ。
アメリカ様からの盗聴など恐れるはずがない・・・

そう考えるのが普通である。

そこでさらに思い起こすのが安倍が選挙直後に図らずも言ってしまったこの言葉だ。

http://www.asyura2.com/12/senkyo141/msg/425.html

2012/12/18(火曜) 18:56

日本自民党の安倍総裁、アメリカ大統領を“ブッシュ”と間違える

16日日曜の衆議院選挙で勝利を収めた自民党の安倍総裁が、アメリカと日本の関係に関する発言の中で、アメリカの大統領を「ブッシュ大統領」と言い間違えました。


俺が以前から指摘しているように、おそらくこれは言い間違えではない。
彼にとっての「事実」を、うっかり口にしてしまっただけなのだ。

つまり、安倍はブッシュからのdirect orderを受け行動していると考えるべきなのだ。

そう考えればすべての辻褄が合う。
首相公邸に入れないということに。

ブッシュ様との会話をオバマに聞かせるわけにはいかないということに・・・。

NSA謹製の特殊な迂回デバイスを持っているとしたら、盗聴器の前でペラペラ喋ってたらその意味が全くなくなってしまうなぁ。

いやはや。
しかし、現実としてチェンジとは口先だけ、実はブッシュとまるで同じ路線を歩んでいるのがオバマ。
これはブッシュとオバマが裏で結託している事を示すのか。
それとも。

「HAHAHA、ブッシュ先輩には敵いませんよ~」とか言いつつの

乗っ取り・・・と考えるべきだったのか?

今まで協調してきたブッシュとオバマはアメリカ崩壊の危機に、自分たちだけ助かろうとそれぞれ独自の動きを始め。
最早、すでに決裂状態にあるのか・・・?


いずれにせよ。

訪米してもオバマに冷たく退けられた安倍。
G8でオバマにまったく相手にされなかった安倍。

obama-abe

「テメェ、ブッシュと何ヒソヒソ話してんだ?
チョーシぶっこいてっと殴り潰すぞゴラ?
一発食らってみっか?あん?」
「えっ・・・(震え声」

一方でオバマに大歓迎を受ける韓国のパク大統領に、中国の習近平主席。

paku

obama_xi



一体なにが始まろうとしているのか。

いよいよ、日本包囲網が構築されつつあるように見えるのは俺だけであろうか。


何故、ネオコン共はこれほど日本の再武装を急ぐのか。
そして一体、自衛隊が米国本土でホンダ工場を防備する、その相手とは一体誰なのか。


2007年には米空軍の戦略爆撃機が「誤って」核弾頭を搭載したまま米本土上空を飛行していた。

しかし本当に「誤って」であったのか。

もしも米軍内の特定の勢力が独自に核兵器を手元に置くために「誤ったフリをして」各地に移送しているとしたらどうか?


・・・どうもイギリスの影が見え隠れする昨今。
そしてそれは、どうもアメリカ様とは別の意図を持っているようである。
さらに、どうもアメリカ様だけではなく、イギリスも一枚岩ではないようだ。


恐ろしい事態が始まろうとしている気がする。


sekai2


俺はここで念仏を唱えることしかできない。
だが君には、君にしかできない、君ならできることがあるはずだ。
誰も君に強要はしない、自分で考え、自分で決めろ。
自分が今、何をすべきなのか。
ま、後悔の無いようにな。

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死の商人ならぬ死の灰の商人 日本

http://blog.livedoor.jp/peaceasia/archives/52134978.html
書き忘れていたので書いておく:矛盾だらけのキチガイ原発商人・日本
さて。
ついでなのでもうひとつ書き忘れていたことを書いておこう。
というか何度も何度も同じ事を書いたような気がするが、安倍の原発商売に直接ツッコミを入れたことはそういえば無かったような気がする。

そういや安倍の原発仲間のトルコのエルドアンも、大衆の突き上げを食らって息も絶え絶えの惨状であり。

実に笑える

という他はない。
まさに安倍の逆法則大炸裂というところか 爆笑

ま、今回はそれはともかくだ。
安倍の異常な原発セールストーク、

「世界一安全な原発」

についてである。

まったくちゃんちゃら可笑しい矛盾だらけの気違い沙汰とはこの事ではなかろうか。

考えてみて頂きたい。

日本ではチェルノブイリを超える遥かに大量の核物質が、しかも4基もの原発が炸裂することによって環境中に駄々漏れ漏洩中なのだ。

しかし、当の日本人はといえば。
そのことを知ってか知らずか、現実逃避か余程の糞度胸でもあるのか。
すっかり福島の事など忘れ去り。
カエルの面に小便ならぬカエルの面に下痢便といった風情である。

これは国民だけでなく、政府も国会議員も同様である。

つまり。
この状況、知見から日本が言えることは。

日本の技術ならば安全な原発が作れる・・・などという、誰が見ても頭がおかしい、現実とはまったく逆の妄想などではない。
何故なら、「ニッポンの原発」は、実際に震度5強程度で爆裂しているのだから、そういう意味ではまったく安全ではない。

そうではない。

むしろ逆だ。

原発は別に炸裂しても何の問題も無かった。
放射性物質は人体に何の影響も及ぼさず、原発事故で死んだ者は一人も居ない。
今まで施してきた数々の放射能漏洩対策はすべて無意味であり。
つまり原発のコストを押し上げるだけで、メーカーや建設業者が儲かるだけの嘘っぱちであった。
故に、
原発は爆発を前提として、爆発したらすぐに作り直せばいいぐらいの粗末な作りにすべきだった。


という事のはずである。

であれば、安倍の言うべきことは「世界一安全な原発」などという寝言ではなく。

日本の新しい原発は
福島事故で分かった新たな知見を盛り込み
あらゆる無意味な安全対策を取り除いた
超ローコストの露天原発で
世界市場を制覇致します!!

という事であるべきであろう。
それが現在の日本社会と一切矛盾のない、正しいあるべき姿というものだ。

ところがどうだ?
安倍の、日本政府のやっていることは。

やたら児童ポルノやらマイナンバーやら、どうでもいいこと(いや、日本国民的にはどうでもよくないが、原発マフィア的に見て)には血道を上げるが。

「原発事故で死んだ者はいない」と与党議員が高らかに宣言する割には。

まったく安全で無意味なはずの放射性物質に対する、放射性物質取扱法(放射性同位元素等による放射線障害の防止に関する法律)の廃止論などはまったく聞こえてこず。

原子力緊急事態宣言をいまだに続行中という意味不明ぶりだ。

まさか忘れてんじゃねーだろうな、安倍よ。
だとしたら無能にも程があるというものだが。(原発推進派から見ても)


さっさと矛盾だらけの状況を訂正し。
放射性物質取り扱い法を廃止し。
原子力緊急事態宣言を今すぐ撤回せよ。


で、「放射性物質より遥かに危険な」「そのせいで年間、何人も死んでいる」
「自動車取扱法」(自動車・自動二輪等による傷害の防止に関する法律)
でも作って、自動車を所持・運転するのに、個人じゃとても無理なレベルに極めて厳格な規制とクソ面倒くさい手続きを必要とするようにしていただきたいものだ 爆笑

いちいちコンビニに行くのに自動車安全保安院に電話して「今から動かしてイイっすか?」「内閣の承認得るから待ってて」、みたいな。




ま、できるもんならな、って話だが。
さすがにそんな頭のイカレた非科学的な国から原発を買おうなんて勇者は世界中のどこにも存在しないだろう。

しかし、そのイカレ具合が日本の正真正銘の本当の正体なのだがね。

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雨水貯めても違法 水道民営化の恐怖

http://blog.livedoor.jp/peaceasia/archives/52135020.html
「水を民営化されても雨水貯めりゃいいじゃんw」とか言ってる馬鹿にあらかじめ警告
そう言えばこれも忘れていたのである。
麻生太郎が4月ごろ、こんなことを言っていたそうだね。


しかし、水道の料金を回収する99.99%というようなシステムを持っている国は日本の水道会社以外にありませんけれども、この水道は、全て国営もしくは市営・町営でできていて、こういったものを全て民営化します。



ま、なんつーか。
こんな民営化馬鹿が愛国者ねぇ・・・ 爆笑

予測通りというか

keikaku


なわけだ。

で、そういうのを受けて

「もしそうなっても
雨水貯めりゃいいじゃんw」

とか言ってる馬鹿者が散見された。

まったくとんでもない勘違いと言わざるを得ない。

その時には、雨水を貯めることは違法化されるのであるから。

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しかし一体どうやって違法化するのか?

それは麻生やら前ナントカのような軽薄な議員とテレビマスゴミを駆使して行われる。
ま、春先のPM2.5のようなもんだ。
愚民どもはPMの事なんぞもうすっかり忘れてるとは思うがw

ともかく。


「西ナイルウィルスガー!!」
「ウィルス拡散を防ぐため公衆安全と衛生のために雨水などボウフラの発生源を駆逐しなければならない!」

「雨水を貯める行為は反社会的行為でありテロ行為に等しい」


ま、 こんな感じで一丁上がりなわけだよ。

この権威主義で互いに見下しあい、踊らされ騙され続ける愚鈍の島なんぞはな。

チョロイもんだわ、マジに。

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そういえば電力需給のグラフ見ないですな 関西で停電 節電騒ぎが有った様な気がするんですが全て自作自演だったんでしょうか

http://blog.livedoor.jp/peaceasia/archives/52135285.html

原発が無いと熱中症で死ぬ!熱中症でェェェッ!(発狂)

さて。
今日も超糞暑かったわけである。

そう言えば原発がすべて停止していたあの頃。

原発が無いと熱中症で死ぬ!熱中症でェェェッ!(発狂)
弱者が反原発派に殺されるゥゥゥゥッ!!(超発狂)

などとわめいていたキチガイ・・・じゃなかった「事情によって突然博愛主義者に変化する奇妙な人々」が居たようであるが。

今年は2基だけ再稼働しているせいか、そういった狂態もあまり見ることもないようである(苦笑)
焼け石に水というか、なんというか。爆笑。

それにしても。

そんなに弱者に優しくしたいのなら、生活保護を倍増したり基準を緩和したりすればいいようなものであるが。

辛抱とかナントカ言う、クソどうでもいい自己責任主義者を、貴重な自衛隊の戦闘機と人員を危機にさらしてまで、何千万円もかけて救出したりね。
一体そのカネで何人救えることやら。

あと、貧苦にあえぐ国民に餓死者が出ているのに3000円もするカレーを食ったことを自慢するどこぞの国の首相とか。

しかも、そういう連中に限って和民やユニクロのようなブラック企業にはどういうわけか好意的なのだ。

もうね・・・
あまりにも矛盾たっぷりというか、矛盾しかない狂態に

分裂症か何かか、お前らは。

としか言い様がないのであるが。

ま、それはここでは置いておこう。
今回のエントリで言いたいことは。

みなさん最近、電力需給のグラフを見ないとは思いませんか。

という事なのである。

そう。
俺なんかはImpressの家電watchなどで見ていたのであるが。
今年初め、冬にはたしかあったのだが、今日見たらいつのまにか綺麗サッパリ消えていた。

不思議に思っていろいろ見てみたら、tenki.jpでも以前はやっていたが今は終了しているようだ。

おいおい・・・

9月には大飯も再点検で停止して
また原発全停止っていうこのご時世に。
電力需給状況を気にして、
御国の為、天皇陛下の為
節電に励もうとは思わんのか!
大日本帝国臣民とも有ろう者が!!!
貴様らには愛国心というものがないのか!
貴様それでも帝国臣民か!天皇陛下の赤子か!

恥を知れぃッ!!

爆笑

つぅかね、忘れやすすぎだろ
豚インフルやらPM2.5じゃあるまいし 失笑
ま、今日まで気づかなかった俺も人のことは言えんがwww

ま、冗談はともかくである。

日本の電力というものは、一般貧民から絞りとったカネで大口契約の大企業を大優遇するという、人の生き血を啜るシステムなのである。

原発とかそういうことは資産価値やら放射性廃棄物や核武装など多岐に渡る、また別の問題なのであるが。
ともかく、原発なんぞ無くても平気ということは、昨日今日の超爆熱の気温が証明してくれたわけでもある。

何せ、電力需給グラフが全く無くても誰も気づかないぐらいに問題が無いわけだからwwwwwww

ま、はっきりいって毎度毎度の事なんだけどw
いったい何度証明されたら気が済むんだこの国の連中は、みたいな。
ま、ともかく。

ゆえに、あまり節電しすぎると電力会社が死んじゃうんで、程々にネ☆
ま、死んじゃう前に電気料金を値上げするだけだけどね☆☆

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地方選挙で自民党連敗大敗なのに 何故か自民党圧勝と票を操作宣伝する御用マスゴミ 御用マスゴミ支配の日本

http://blog.nihon-syakai.net/blog/2013/07/002581.html
3・11で大衆は、マスコミ支配から脱して不信感を募らせた→地方選での自民惨敗


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明日は参院選です。


「参院選、不正選挙に要注意4」では、昨年の衆院選でどのように票数が操作されたのかを推定した。
それによると、日本未来の党の比例区票が1/5に削減されたらしい。
実際には、昨年12月の衆院選の投票者の実に30%近くが未来へ票を投じ、社民党や共産党も含めれば、国民の40%が脱米・非政権政党に票を投じたことになり、現時点では民意の過半数が脱米・非政権に逆転している可能性もあると述べた。


では、現時点の民意はどう動いているのか?


その判断材料となるのが、今回の地方選の選挙結果である。


地方首長選挙では自民の敗北が続いている。


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自民党の地方選の惨敗ぶりは、『ちるみぃでっどり-☆りべんじ』「【不正選挙】自民党が地方選挙では連戦連敗の大敗北!!」に詳しい。


● 自民党が地方選挙で連戦連敗!!

★ 桑名市長選:自公推薦候補が日本未来の党推薦に「ボロ負け」
★ 下関市長選:安倍晋三のおひざ元で、安倍総理系列の候補が「大差で敗北」
★ 宝塚市長選:自民党候補は3位。次点の「共産党候補にすら負ける」ただの泡沫候補。
★ 青森市長選:自民党候補「大敗北」
★ 名古屋市長選:自民党候補「ダブルスコア以下で大敗北」
★ さいたま市長選:自民党候補「大差で敗北」
★ 千葉市長選:自民党は候補すら立てられず「不戦敗」
★ 静岡県知事選:自民党候補「トリプルスコア差で大敗北」
★ 横須賀市長選:小泉親子の地元で、自民党候補、「また敗北」【new】←今ココ

● 自民党ぼろ負けの地方選挙

大都市、さいたま、千葉、静岡(県知事)市長選で、ボロ負けの自民党。安倍の地元、下関、小泉の地元、横須賀でもボロ負け。産経新聞(統一協会)も思わず、本音を書く。
「自民党は静岡知事選、名古屋、さいたま両市長選など、最近の主要な地方選でも敗北を重ねている。」「今回の横須賀市長選の敗戦によって、参院選への不安材料がさらに増えた形だ。」

それでも、NHKは安倍政権支持率は60%だと言いはる。そろそろ、それがメディアによる大衆操作なんだと気づきましょう。裏社会御用達メディアの世論調査など、信用できるわけもなく。それでは、憲法を改悪して、米国の戦争利権にあやかりたい安倍総理さんは、参院選で最後の「不正選挙」を強行してください。もはや、不正選挙するしか、自民党が勝つ道はありませんからね。

● 【不正選挙】自民党が圧勝したのは、東京の「都議選だけ」

6月の都議選では,自民党と公明党だけが圧勝し、奇跡の全員当選という、信じられない快挙を達成しました。そして、生活の党の立候補者は3名とも落選し,生活の党が推薦した候補者も11名全員が落選しました。このように、都議選でのみ自民党が圧勝するという、異常事態が発生しました。まるで、今までの選挙戦での自民党の惨敗がウソだったかのように,都議選だけが地方選挙の結果とは「真逆の結果」に終わったのです。これらの結果が意味するのは何なのでしょうか?そうです、都議選は「不正選挙」だったのです。

マスコミが全総力挙げて洗脳工作も繰り広げているにもかかわらず、今回の地方選で自民党が連敗しているのは何故か?


自民が地方選で惨敗を続けているのは、政府自民党やマスコミがどれだけ「原発は安全」「TPPは国益にかなう」と嘘を喧伝しようが、「原発は危ない」「TPPは国益に反する」と大衆の判断が変わらないからである。


その全国的な逆風下で、東京都議選だけは自民全員当選。都議選において全員当選など未だかつてなかった異常事態であり、この異常さも不正集計が行われたと考えなければ説明できない。
そして、マスコミはNHKの「安倍政権支持率60%」をはじめとした嘘の報道を繰り返すことで、あたかも政権が支持されているかのような空気を捏造し続けている。


このマスコミ洗脳は今に始まったことではない。
戦後一貫してマスコミは民主主義の旗頭として大衆を洗脳してきた。
とりわけ、'70年貧困の消滅で私権収束⇒共認収束に大転換して以降は、社会的な共認形成を牛耳るマスコミが第一権力として君臨し続けてきた。


その結果、つい最近まで、マスコミによって染脳され続けてきた大衆の99%は、自分(の考え)とマスコミ(の論調)を一体視してきた。従って、マスコミの論調と異なる大衆の空気(気運)など存在しなかったし、まして強力なマスコミ支配の下で、大衆固有の空気など見える訳もなかった。


それでも'90年バブル崩壊以降、社会が閉塞してゆくにもかかわらず、マスコミをはじめとする支配層が全く答を出せない状況を見て、大衆は危機感を募らせてきた。
しかし、それも危機感止まりで、マスコミの論調に洗脳されていることには変わりがなかった。
その象徴が、'01年小泉フィーバーや'05年郵政選挙であり、そこではマスコミの世論操作に見事に大衆は乗せられてしまった。


ところが、今回の地方選における自民党惨敗は、大衆がマスコミ支配から脱して主体的な判断を下した結果であり、そういう意味で大衆意識の画期的な転換点だと云っても過言ではない。
そして、マスコミ支配に風穴を開けたのは、やはり'11年3・11原発事故であろう。


マスコミが如何に「原発は安全」と報道しようが、原発が危険極まりないことは動かしようのない事実である。だからマスコミが何と云おうと、「原発は危ない」という大衆の判断は変わらなかった。
そして、'11年3・11原発事故以降、大衆はマスコミをはじめとする支配層に対して「おかしい」と感じ、不信感を募らせている。それは原発・放射能問題だけに止まらない。
例えば、政府自民党・マスコミが如何に「TPPは国益に適う」と喧伝しようが、「TPPは国益に反する」という大衆判断は動かない。だからこそ、自民党は地方選で惨敗し続けているのである。


この'11年3・11原発事故で顕在化した危機感⇒支配層に対する不信感(判断)こそ、史上初めて大衆がマスコミ支配から脱して主体的な判断を下し始めたことの証左であり、そういう意味で3・11は大衆意識の画期的な転換点となったのである。


大衆意識の変化はそれだけではない。
3・11を契機にして、「食」や「医」に対する大衆の意識転換が急速に進んでいる。
それまで、食や医についても、医者や学者やマスコミの云うことを全面的に信用してきた。
ところが、'11年3・11原発事故を契機として、安全や健康に対する意識が急速に高まったことは云うまでもないが、大衆の意識変化はそれに止まらない。
例えば、3・11以降広範に広がる気配を見せている「食抑」意識である。食抑意識とは「万病の元は食べ過ぎに有り。一日2食で充分。(理想は1食)」という認識であるが、これは「一日3食」「朝食はしっかり食べろ」という医者・学者の云う常識を覆す認識である。
さらには、当ブログ「立て直せ!! 狂った医と食」シリーズに詳しいが、「医療界は医薬マフィアに支配されており」「医者の云うことは全く信用できない」「実際、医学界ではガンは悪者視されてきたが、実際にはガンが身体を守ってくれている」などといった、数々の認識転換が進んでいる。


この3・11を契機として顕在化した、支配階級に対する大衆の不信感。
それに拍車をかけたのが、'12年12月の衆院選の不正集計である。
では、不正選挙が、大衆意識にどのような変化をもたらしたのか?

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福島の子供達の約6000人に1人の割合で小児甲状腺癌が発症している チェルノブイリに比べ放出された総量は10分の1で放射能が飛び散った半径が10分の1発表されているが、それなら汚染面責は100分の1 福島はベラルーシやウクライナよりも10倍も汚染している

http://blog.goo.ne.jp/syokunin-2008/e/a9535ad798f39d0828e4a222c3fb2584
4年前の「政権選択との総選挙」の挫折、今回はもっと重い「体制選択の選挙」
『的中したジョセフ・ナイの日本滅亡(大変革)の大予言』

今の日本国首相である安倍晋三は、何と驚くことに『日本を取り戻す』と世間に向かって大声で叫んでいるが、馬鹿の言葉だから間違いだとも詐欺師の発言だから嘘だとも俄には断定出来ないし、すべきで無い。
安倍晋三首相発言が正しいと仮定すれば(論理的に考察すれば)今の日本列島では『日本は既に失われて、何処にも存在しない』ことになるのである。
ところが、多くの日本人の目には恐ろしいことに『すでに、失われている日本国』に未だ気が付かない。
『危機感を持たず暢気にも太平に浮かれている』と、日本国の最高責任者である安倍晋三は警告しているのである。アホの詐欺師に見える安倍晋三が実は賢くて真実を語っていたら・・・お、お、おそろし過ぎる。
一見すると昔と同じに見える今の日本国ですが、真実は『すでに日本国は崩壊していた』。その事実に肝心の日本人が気が付いていない。
間違いなくこれでは破滅する。

『最後の神託』

ノストラダムスの大予言では1999年の7の月に恐怖の大王が降臨するはずだったが、幸いにもこの大予言はまったく当たらず大外れ。
このノストラダムスの大予言に続く終末論として採り上げられたのがマヤ暦の周期性からの2012年の人類滅亡の大予言も当たらなかった。
これ等の世間が大騒ぎした世界滅亡の大予言はかすりもしなかった。
ところが、『日本の弱点をもっとも知り尽くしている男』であるジョセフ・ナイの日本国滅亡の大予言は見事に的中した。
誰も気づかなかったが、ナイの大予言(日本滅亡)、『最後の宣託』はすでに下っていたのである。
今年初め(1月14日)にナイ元国務次官補は、2年前の3・11東日本大震災は、150年前の明治維新や68年前の日本の無条件降伏と同じで『日本に大変化をもたらす』が、『これまでそうなっていないことに驚いている』。
この大予言は、ノストラダムスのような遠い未来の話では無い。
すでに終わっている二年前の3月11日、日本国に『恐怖の大王が降臨していた』。
ナイの大予言は、日時も出来事も極めて具体的である。
日本の事情(弱点)を知り尽くしているナイ氏だけに恐ろしい。
260年続いた江戸幕府が崩壊した明治維新と、同じく90年間続いた日本帝国が崩壊した敗戦と同じ様な『前例がない特殊な事柄』が、実は2011年3月11日に起きていた。
ところが、その事実に『日本人は未だ気がついていない』。
今まで68年間も少しも変わらず続いていた日本国の社会体制の根本を崩壊させる、社会全体の地殻変動を起こすもの(恐怖の大王)は恐ろしすぎる放射能被害以外には考えられない。
決して3・11東日本大震災が何か日本にとって特別だった訳ではない。突然の自然災害など珍しくもなく、逆にありふれた出来事である。

『2011年3月11日、恐怖の大王が降臨していた』

我が日本国は未曾有の自然災害を有史以前から繰り返し繰り返し沢山経験している。
ところが、体制の変革などは一度も起きていない。
3・11大震災被害よりも遥かに大きい関東大震災1923年(大正12年)では、今と同じように社会は右傾化して大正デモクラシーを押しつぶし、改革どころか逆に国家体制は強化される。
90年前の関東大震災でも、18年前の阪神大震災でも、2年前の3・11東日本大震災でも、毎回まったく同じで改革派は衰退し社会全体が右傾化している。
どれほどの大災害時でも日本人は毎回同じであり少しも変わっていない。
共同体の絆を強めて『じっと静かに耐え忍ぶ』だけではなくて、『文句を言わず辛抱して、一致団結、頑張る』ので、結果的に社会の保守化(体制の強化)が進んで仕舞うのである。
外国(世界基準)のように騒動に乗じて一般市民が略奪や暴動に走らないので、我が日本国では大災害を原因として革命や変革の起きようがない。
この日本国の明確な事実(他国との根本的違い)を、アメリカを代表する知日派の米ハーバード大のジョセフ・ナイ教授が知らないはずが無い。
それなら明治維新や帝国の敗戦のような大変革であるとする、ナイ氏の3・11大予言の意味とは、必然的に『原発の放射能被害』の爆発的な発生となる。

『健康体が1年で末期がん、2年で死亡した原発事故の恐怖』

東京電力の執行役員で福島第一原発所長だった吉田昌郎が7月9日午前食道がんで死亡する。
3・11のレベル7のメルトダウン事故から9ヶ月間、福島第1原子力発電所内で直接陣頭指揮を執っていた吉田元所長が58歳の若さだった。
早すぎる元所長の死に対して東京電力はすぐさま、『吉田元所長の死と被曝との直接的な関係はない』との公式見解を発表している。
放射線以外の他の原因でも、同じ病気が発症するのでレベル7のチェルノブイリ原発事故での『被曝と因果関係がある』と国連やIAEAが公式に認めているのは6000人ほどの小児甲状腺がんの発症だけ。小児の急性白血病さえ、一切これ等の国際機関は放射性被害とは認めていない。
2010年の秋に人間ドックの癌検診でバリウムを飲んで食道と胃の検査をして健康体であることが証明されていた。
ところが1年後に事態は突然急変。吉田昌郎所長は末期がん(ステージⅣに近いⅢ)を医者から宣告される。
吉田所長は目の前の避けられない死を予感して、
『一昨年(2010年)は医者にも何もなかったと言っているので、
まあ、やっぱりこの事故の、あれだと思うんですけども・・・』
と正直に2011年3月11日の福島第一原発のメルトダウン事故との因果関係をはっきりと認めている。
普通なら5年~10年はかかる食道がんの発症が、たったの1年で末期がんなど、誰が考えても『3・11』しか思い浮かばないのである。

『チェルノブイリを凌ぐ史上最大規模の福島の放射能汚染』

黒鉛炉一基が爆発したチェルノブイリ原発事故と比べて福島第一原発は4基がメルトダウンしていて、数倍の史上最大規模のキセノン133やクリプトン85などの放射性希ガス類を大量放出している。
しかも福島はチェルノブイリに比べて爆発規模が一桁小さかった関係で放射能の拡散地域も一桁以上狭い範囲に限定され、その分放射能の汚染度や個人の放射線被害は高いと考えられるのである。
チェルノブイリに比べ放出された総量は10分の1で放射能が飛び散った半径が10分の1発表されているが、それなら汚染面責は100分の1である。単純計算でも福島はベラルーシやウクライナよりも10倍も汚染している。

『三十六計逃げるに如かず』

『逃げるが勝ち』で、孫子の兵法よりも実戦では余程役に立つ格言(必勝法)である。
今の人類の科学技術では放射能の除染(無毒化)は無理で、放射性物質の半減期での減少を待つしかすべがない。
ノストラダムスの大予言でも『恐怖の大王』に対しては、『逃げよ!逃げよ!すべて都市から退避せよ。光とは、反対のモノが世界を覆い、世界は、マルスの名の下に統治される』と一目散に逃げることを勧めている。

『福島の子供達の約6000人に1人の割合で小児甲状腺癌が発症している日本の悪夢』

小児甲状腺がんは極めて珍しく通常は100万人当たり0~1人(厚生労働省)1~2人(甲状腺学会)程度の疾患なのです。
福島県の人口は200万人なので、去年9月に1人目発症が発表された時に『原発とは一切無関係』と頭から突っぱねた。
たしかに、どれ程低い確率でも6億円の宝籤に当たる人もいれば運悪く小児甲状腺がんになる子供も出る。しかし6億円が連続して当たればアウト。詐欺など別の原因が疑われる。
2ヵ月後の11月の2人目の時には、日本中が大慌て。
二人目発症なのに日本のマスコミは(地元なので騙せない福島県を除き)『一人目が発症』と嘘八百の大本営発表を行って、何と野田佳彦は突然衆議院を解散して、100%負ける総選挙を行った。
万事休す。
形勢不利を悟って、自分から政権を放り出して多分自民党に大政奉還したのです。
民主党の野田佳彦から政権を譲り渡された現在の安倍自民党政府は、今年2月の北朝鮮の核実験でマスコミが大騒ぎしている隙を突いて、3万8千人中で小児甲状腺癌が3人確定7人疑いと発表する。
確定とは甲状腺の全摘出のことで、疑いとは細胞診断が陽性で摘出手術を待っている状態のことなので、『発症者は10人である』と福島県検討委のトップの山下俊一福島県立医大副学長は断言している。
ところが4ヵ月後の6月には事態はもっと深刻になる。
17万人分の検査結果では数十人が発症。
今の日本国の『避けられない破滅』との余りにも目の前の現実が恐ろしいので、すべてのマスメディアは全員一致の大政翼賛会で、気休め程度の意味の無い大本営発表を繰り返しているのが現状です。

『既に終わっていたジョセフ・ナイの日本滅亡の大予言の神託』

厚顔無恥な橋下徹ばりの詭弁を弄しても、チェルノブイリの数十倍の福島第一原発事故の放射能汚染の深刻すぎる実態は、もはや誰にも隠蔽は無理な段階に達している。
早い段階で正確な情報をアメリカ政府は知っていた。
日本も野田佳彦首相は最後には知らされたのだろう。
まったく知らなかったのは野党だった阿呆の安倍晋三とか善良な一般市民。
なるほど。
ジョセフ・ナイの『日本滅亡の大予言』には確実な科学的根拠が有ったのである。
何もかもがもはや手遅れで、神託はすでに下ったのである。
2年前の3・11東日本大震災は、150年前の明治維新や68年前の日本の無条件降伏と同じ程度の規模の、『日本に大変化をもたらす』ことは最早避けられないのである。

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御用マスゴミ辛坊一人に税金つぎこんで救助という大活躍した自衛隊はフクシマの原発事故では国民置いてきぼりの敵前逃亡 石破のキチガイの言う通り奴らは全員死刑か懲役300年がふさわしい 

http://blog.goo.ne.jp/syokunin-2008/e/578564623c3a74669c76359b4b5e0dd5

石破茂閣下発言「命令拒否は死刑か懲役300年」を断固支持
『もっと近づかないと駄目だべ』
世界に恥を晒した日本の自衛隊ヘリの飛び去りながらのセミのション便シャワー

『軍隊とは暴力装置である』

我が日本国は1945年の敗戦以来、軍隊としては一人も殺さず一人も殺されていないので『軍隊(国軍)の本当の意味とは何か』との根源的な問いを真剣に考える必要が無かった。
これは日本国憲法9条のお蔭ではあるが光あるところに必ず影が生まれる。どれ程良いことでも副作用としての悪がある。


日本で唯一の『軍事オタク政治家』石破茂(56歳)


以外の『軍隊と警察の違い』が分からない無知蒙昧のやからが政治を語るなど片腹痛い。
右翼左翼に共通する、日本独自の1億総平和ボケで無知の極みである。
石破茂閣下発言を否定するとは『真実』を否定するのと同じである。天に唾する悪行であり、猛省を促す。
『軍隊とは暴力装置である』本質的な部分を理解している石破茂閣下は自衛隊を正式な国軍に変えて上官の『命令拒否は死刑か懲役300年』にするとの、憲法9条のある日本以外の普通の国なら当然のことを語っている。
そもそも軍隊とは、その様な過酷な暴力を容認する、『正当な暴力装置』(マックス・ウェーバー)のことなのです。
日本の自衛隊以外の他国の国軍では一つの例外も無く『命令拒否』などの上官に対する反抗罪は即座に極刑であることは世界中の普通の常識である。
ところが警察予備隊から徐々に『軍隊もどき』に発展した自衛隊の場合は最悪でも懲役7年のぬるま湯の情け無い有様で、しかも今までに適用例が一つも無く罰則が有名無実化。
石破茂閣下は、世界の誰もが知っているべき普通の『正しい一般常識』を、馬鹿正直に語っただけである。
しかるに、7月16日付け東京新聞『こちら特報部』は驚くべきことに、何か『とんでもないことである』かのごとく痛烈に批判する。19日には共産党機関紙赤旗も同じことを主張しているが不敬であるばかりか無知も甚だしい。

『軍隊と警察の違いとは』

一般の日本人全員が混同しているらしい軍隊と警察の相違点ですが、法的・政治的あるいは概念的、理論的区別はどこにあるのか。
実はどちらもマックス・ウェーバーの国家の定義である『正当な暴力装置』なので、この部分だけなら少しも違いが無いのである。
日本など先進国は一つの例外もなく警察は文民である。
ところがアジアアフリカなど治安が良くない国では『警察軍』として軍事組織の国も多いし、先進国でもアメリカの沿岸警備隊(日本なら海上保安庁)は陸海空海兵隊の4軍と並ぶれっきとした5番目の軍隊である。
日本の海上警察である海保の巡視船は活動範囲が南鳥島とか沖ノ鳥島のような数千キロ離れた離島も管轄している関係で1万キロ以上の航続距離がある。
特に海上保安庁が保有する世界最大の巡視船 しきしま7,175 tは35mm連装機関砲を装備し20,000海里(37000キロ)を無補給で航行が可能。他にも航続距離12,000kmのジェット機も保有しているので装備では弱小国の海軍よりも強力であるが、それでも海保は軍隊とは違い警察組織である。
軍隊と警察を分ける一番の違いとは、実は今回の石破茂閣下の指摘した『命令拒否は死刑か懲役300年』(軍法会議)の有る無しなのです。
外見上は似ていてもクジラとジンベイザメが全く違う生き物である様に、軍隊と警察はこの部分が決定的に違っている。
文民である警察組織では上官の命令拒否は、公務員なので最悪の場合は懲戒解雇で年金とか退職金の受給資格を失う程度ですね。
同じ『命令拒否』でも扱いが警察は追放(無罪放免)で、軍隊は死刑か懲役300年と、『罪と罰』の関係が天と地ほど真逆に違っているのです。

『日本の国軍(軍法会議)の「必要性」の有る無しを考える』

『ジジイの決死隊』
今の日本ですがメルトダウンした4基以外にも50基もの原発が断層の密集した地震列島の上に建設され、うち2基は稼動中である。
原子力発電では燃料ウランの放射能を1万倍に増やしながら日々広島型原爆3発分の死の灰を作り続けているのです。
しかも原発は安全に停止しても全出力の7%もの崩壊熱を冷やし続ける必要性があり、少しでも惰るとメルトダウンして爆発する危険物であることは2年前の3月11日に日本人の全員が身に染みて知った筈である。
7月19日毎日新聞『発信箱』で青野由利専門編集委員が、『原発は命がけ』であると指摘しているが、賛成出来る真っ当な意見である。
『原発事故の本質は、いったん過酷事故が起きれば、多くの人の命と引き換えに、誰かが死を賭す覚悟がいる。』
『実際、チェルノブイリ原発事故では事故収拾にあたった作業員や消防士が多数死亡している。』
『それは献身的な自己犠牲ではすまない。
『原発は、最悪の場合には誰かに死んでもらう命令を出さなければならないもの』なのである。
結論として、
『原発を維持するなら、
死ぬ可能性のある技術者集団を作る必要がある。』のである。
ところが自分の一つしかない大事な命を賭けることを、最初から前提にして成り立っている民間の『技術者集団』など何処にも無い。
そもそも『誰かの命を犠牲にすることを前提とする』様な、非人道的な危険すぎる施設は『存在してはならない』のである。
存在そのものが『邪悪』であり、到底許されない。
コラム記事の発想は正しいが、『結論』が馬鹿馬鹿しすぎて話にならない。
どれほど探しても『自分の命で丁半博打をする』ような、そんな無茶苦茶な命がけの技術者など世界中に誰一人もいない。
それは『命令拒否は死刑か懲役300年』になる本物の軍隊だけに言える、特殊な条件設定なのです。
青野由利は全く前提が違っている軍隊と原発技術者を(意識的にか無意識かは不明だが)混同しているのだろう。
コラム『ジジイの決死隊』の原発の『技術者集団』の言葉を、『軍隊』の置き換えれば全て辻褄が合い、主張は完璧に正しい。
たしかに、(日本以外)一つの例外も無く原発を稼動している国は、もしもの時を想定して『命令拒否は死刑か懲役300年』になる本物の軍隊を持っているのである。
地震の巣窟のような場所で原発を54基も漫然と稼動させながら、軍隊もどきの自衛隊しか無かった日本のメルトダウン事故の収束が一向に進まず現状が悲惨な有様なのもむべなるかな。
レベル7の福島第一原発事故は想定外どころか、当然な結果であった。

『発電(経済)目的では無く、軍事目的だった日本の原発』

『何の為の原子力発電だったのか』
今回の『命令拒否は死刑』との、馬鹿正直すぎる天然の石破茂自民党幹事長(元防衛大臣)は2011年3月11日のメルトダウン事故から半年後、MBSテレビのニュース番組に出演して本音を語っていた。
自民党が『脱原発』に反対する理由は『核の抑止力』としての機微技術の確保であると、長年日本の政権党だった自民党の恐るべき内幕を正直に説明している。
『機微技術』とは、武器、あるいは、民生品であっても大量破壊兵器などに転用できる物に関する技術のことで、国家(国際)安全保障に甚大な影響を与え得るもの。
石破茂(当時は政調会長)は『日本は絶対に核武装するべきでない』との前提条件で、原発とは剣道の名人による『寸止め』のように一年以内に核兵器を開発できるという核の機微技術の確保を意味していると発言している。
2年前に石破茂が日本の『原発推進は核武装・核抑止力のためだった』事実を明らかにしたことに対し、ネット空間では


『理解不能』


とか


『欲ボケした低脳ミリタリーオタク』


などの言葉は上質な部類で、


『石破茂とかいうキチガイ』


等と常識ある大人とは思えない見るに耐えない感情的な罵倒語が並んでいた。
今回の


石破茂閣下の『命令拒否は死刑か懲役300年』


も全く同じ水準で、少しも進歩の跡が無いのですから情け無い。
そもそも目の前の恐ろしい事実を認める勇気の無い臆病な愚か者は、いやしくも政治ブログで発言するべきではない。
政治とは善良な市民の善意や常識が通じない、大悪党小悪党が超慮跋扈する魑魅魍魎の禍々しい『恐怖の世界』なのだと、一番最初に心得るべきなのです。

『軍事優先だった日本の原発、マスコミ御用達の有識者では常識』

7月16日毎日新聞コラム『原発、再稼働を聞く』で電波芸者の寺島実郎が『国際情勢 見誤るな』と、原発推進まっしぐらで『原発の過酷事故へもまっしぐら』の発言を行っている。
天然である石破茂閣下と同じで『良くぞ。そこまで言い切った』と、ある意味では天晴れ。
破廉恥な寺島実郎は、
『日米は「原子力共同体」の関係を築いた。』
『オバマ政権にとって、日本の原子力産業は必要不可欠な存在だ。』
『日本が自国の判断だけで脱原発に向かうのは現実問題として無理がある。』
『原子力は軍事(核兵器)と民生(原発)とが表裏一体の関係。』
『日米安全保障条約で・・・脱原発を唱えることは「甘えの構造」』
『「原発ゼロ」を選ぶなら(日米同盟関係の変化も辞さない)相当の覚悟が必要だ。』
と経済的な意味では全くなかった、(日米安保条約と連動していて、軍事目的が主)日本の原子力発電の意味が実に分かりやすい。
3・11で判明したように、そもそも原発は経済的に成り立たない施設だったのである。

『軍隊モドキの自衛隊を即時解体、幹部は死刑か懲役300年にすべし』

今の世界の歴史で日本人はナチス親衛隊(SS)は誰でもが知っている。
ところが、逆にSS以上に歴史があり正当な全国組織であったナチス突撃隊 (SA)は誰も知らない。
エルンスト・レームら突撃隊 (SA)幹部が全員『長いナイフの夜事件』で超法規的手段でヒットラーに処刑されたからである。
当時エルンスト・レームは武装兵士50万人(構成員は数百万人)からなる准軍事組織の突撃隊 (SA)を正式なドイツ国軍にしようと画策していた。
ところが、ヒットラーらは必ずしも自分に忠実で無いレームの突撃隊を1934年6月30日~7月2日ヒムラーの親衛隊(SS)を使って粛清する。
処刑した突撃隊幕僚長のレームはヒットラーの長年の同士であり、もっとも親しい親友でもあった。
しかし、最高司令官に100%従順ではない軍事組織ほど世の中で危険な存在は無い。
『何を最優先すべきか』の政治判断で、この軍事常識を熟知していたヒットラーは『泣いて馬謖を斬った』のである。
非情に見える石破茂閣下の発言『命令拒否は死刑か懲役300年』とは、一時も忘れてはいけない軍事組織(暴力装置)に対する最も大事な事柄であったのです。
ところが日本では憲法9条のお蔭で68年間も、(石破茂閣下だけは例外だが)迂闊にも政治家全員が完璧に忘れているのである。
これ以上の怠慢があるだろうか。
今からでも遅く無いから日本でもドイツを見習い、(自分の頭で勝手に考えるナチス突撃隊幕僚長のレームのような)上官の命令に従わない准軍隊の自衛隊の幹部全員を死刑か懲役300年にすべきなのです。

『「原発が爆発する。100キロ以上離れて」と敵前逃亡した自衛隊』

自衛隊は半世紀以上の歴史があるが本来の任務では1回も出動していない。
昨今3・11東日本大震災とかテレビ番組での

辛坊治郎(57)のヨットが日本本土から1200キロも離れた太平洋上で浸水沈没した事件などで大活躍

しているが、

これ等の一般市民の災害救助

などは本来は

消防

とか

警察

の任務である。

人助けに大活躍する様を見て自衛官へ志願する若者が出ているそうだが、本当に『人助け』が大事なら消防とか警察とかを目指すのが筋であろう。
自己完結型の組織なので、消防や警察など他の組織が出来ることなら自衛隊は何でも出来るのである。
それでは自衛隊にしか出来ない、『本当の任務』とは何か。
そもそも軍隊にしか出来ないこととは『破壊と殺戮』だけなのは、その装備を見れば一目瞭然。
『破壊と殺戮』だから日本国憲法では、明確に軍隊の保持を禁止しているのである。
自衛隊は『国を守る』為にあるとされるが、具体的に『国』とは何を指しているのか。国民か。国土か。政府などの体制か。
自衛隊の守っているのは、実は自衛隊自身なのです。
3・11東日本大震災で原発がメルトダウンした3月14日午後9時40分すぎ『原発が爆発します。退避してください』『100キロ以上離れて』と福島県南相馬市役所とか避難所に迷彩服姿の自衛官が告げた後、サイレンを流しながら一般市民の車両をどかしてまで、市民を見捨てて自分だけ逃亡している。
記事上に示した3月17日の自衛隊ヘリの蝉のション便であるが、その前日に行われた緊急の4号基プールへの給水要請は自衛隊トップである統合幕僚長によって『安全が担保されていない』と最高司令官(菅直人首相)の命令を頭から無視。
翌日に(16日夜に米から命令されたので)嫌々腰が引けながらヘリから放水する自衛隊。
もっと不思議なのはトモダチ作戦の検証記事で、菅直人首相の8トンの電源車のヘリでの吊り下げでの空中輸送を米軍が『無理である』と断ったと、報道されたことでしょう。
そもそも菅直人は自衛隊の最高指令官である。
菅直人総理が『米軍に頼んだ』理由とは、日本の自衛隊に断られたから仕方なく行ったのですよ。
在日米軍が多数保有する大型ヘリCH47チヌークは、155ミリ榴弾砲を運ぶ為に開発されていて12トンの吊り下げ能力がある。
米軍の大型ヘリCH47チヌークなら今回の8トンの電源車程度なら余裕で運べるが、そもそも自衛隊も沢山装備しているので米軍に頼むなど筋違い。
『安全が担保されていない』と最高司令官(菅直人首相)の命令を自衛隊が無視したのである。
これ程の腹立たしい話があるだろうか。
本来の使命を完全に忘れはて自分自身の安全しか眼中に無い自己中で無責任、無道徳。破廉恥極まる極悪なこれらの自衛隊幹部であるが、誰が考えても全員死刑か懲役300年の極刑が相応しいのである。



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